2026年1月14日 00:01
プロローグ 第五話への応援コメント
今回は「99%読み返しに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!毎朝が合図みたいに迫ってくるのが怖すぎますね……淡々と「時計の針を待つ」くだりが良くて、孤独が音になる感じです。星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます。
2026年1月13日 12:38
プロローグ 第一話への応援コメント
企画参加ありがとうございます!ストレッチャーで運ばれる視点から始まる導入、息苦しさがすごくて一気に引き込まれました。ライトが「一瞬明るくなって、すぐ影が落ちる」描写が、そのまま亜矢の毎日の比喩になっていて上手いと思いました。勉強になります!続き読んでいきますね。
2026年1月13日 05:21
痛みの理由を丁寧に掘り下げた内面描写が胸に刺さり、静かな絶望の中で「この先に何が待つのか」を思わず追いかけたくなる、これからも続きを楽しみにしています。
作者からの返信
お読みいただいて感謝しています。主人公の痛みに気づいてくれて良かったです。ぜひ続きを楽しみにしてくださいね!
プロローグ 第五話への応援コメント
今回は「99%読み返しに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!
毎朝が合図みたいに迫ってくるのが怖すぎますね……
淡々と「時計の針を待つ」くだりが良くて、孤独が音になる感じです。
星置いていきますね!ゆっくりですが追わせていただきます。