2026年3月20日 18:24 編集済
いらっしゃいませへの応援コメント
読ませていただきました。現実と夢がごちゃ混ぜになった様な、非常にぼんやりする読後感が良かったです。考察が捗る、素晴らしい作品をありがとうございました。★★★を置かせて頂きます。これからも応援しています。
作者からの返信
読んでいただき、そして素敵なご感想まで本当にありがとうございます。現実と夢の境界が曖昧になるような感覚を目指していたので、そう感じていただけてとても嬉しいです。考察まで楽しんでいただけたとのこと、書き手としてこれ以上ない喜びです。★★★もありがとうございます、励みになります。ぜひ作品の方にもお邪魔させていただきますね。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
2026年3月6日 06:38
拝読しました。高熱を出した時に観る夢のような感覚でした。茶髪の彼は、まだこの世にいるのでしょうかね。この語り手も……。次々訪れる不可解な事柄が刺激的でした。
高熱の夢のよう、という表現がとても嬉しいです。あの出来事が現実だったのかどうか、語り手自身も分からないまま進んでいく感覚を書きたかったので……。茶髪の彼がどうなったのか、想像していただけたなら作者としてとても嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
2026年2月18日 16:43
読ませていただ来ました。全て何が書いてあるのかが分かり、何が起きているのか映像も見えるのに、同時に何が起きているのかが分からない、という不思議な読書体験でした。最終的にはアイデンティティの喪失感にぼんやりとしてしまいました。コーヒーを淹れたくなりました。
最後まで読んでくださり。ありがとうございます。そう思っていただけるように書いたので、とても嬉しい感想です。
編集済
いらっしゃいませへの応援コメント
読ませていただきました。
現実と夢がごちゃ混ぜになった様な、非常にぼんやりする読後感が良かったです。
考察が捗る、素晴らしい作品をありがとうございました。
★★★を置かせて頂きます。
これからも応援しています。
作者からの返信
読んでいただき、そして素敵なご感想まで本当にありがとうございます。
現実と夢の境界が曖昧になるような感覚を目指していたので、そう感じていただけてとても嬉しいです。考察まで楽しんでいただけたとのこと、書き手としてこれ以上ない喜びです。
★★★もありがとうございます、励みになります。
ぜひ作品の方にもお邪魔させていただきますね。これからもどうぞよろしくお願いいたします。