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  • 第6話 脱出への応援コメント

    奴隷の確保は必須。

    作者からの返信

     いえ、まずいです。
     少なくともこの国では違法ですし、主人公さんも奴隷を従えるような度量はありません。
     結果……

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第6話 脱出への応援コメント

    この時点でやっちまった感がすごい笑

    作者からの返信

     ええ、やらかしてしまいました。
     おかげで次話からは、主人公のヘタレ部分が一気にでてきてしまいます。
     一応外面は、今まで通りを装い続ける様ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第6話 脱出への応援コメント

    ふむ?処分や隷属は時間停止が解けるのか?

    作者からの返信

    >処分や隷属は
     自動的には解けません。
     ただし主人公さんは、空属性魔法のほとんどを最初から使えます。結果として時間停止魔法を解除することも可能なので……という感じです。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第5話 没収物?への応援コメント

    あー、まあ居るよね。
    さてどうするのか、次話に期待w

    作者からの返信

     次々話から、だいぶ主人公が崩れて、というかヘタレ部分が顕になってしまいます。
     もちろんヘタレとわかるのは読者だけで、外には出さない予定ですけれど。

     お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 第4話 活路への応援コメント

     国王が突然死したことで、この国乱れそうだが。周辺国に嫌われてそうだし、攻められるのでは?現時点で国力落ちてるようだし、ゲーム史のように草刈り場となって無法地帯になるのでは。
     テオトゥラ教という犯罪集団にこの世界に拉致されたのに、テオトゥラ教の学校入学を目指すの?。国王を事実上殺したのに、同国内に居続けるのもねぇ。

    作者からの返信

    >王が突然死したことで…攻められるのでは?
     他の国は他の国なりに、どうしようもない状態だったり……
     神側だけでなく、魔の側とされている国も。

    >テオトゥラ教という犯罪集団に……国内に居続けるのも
     でも人間、単独で生きていくのはなかなか難しいと思うのですよ。なので既存の何かを利用するというのは仕方ないかと。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     

  • 第3話 経緯への応援コメント

    盛んに「召喚」「勇者」と言ってるが、単なる強制的な拉致誘拐だよね。それにしても、勇者の権限強いな。戦闘力的な強さではないのが面白い。

    作者からの返信

    >単なる強制的な拉致誘拐
     そう、そのとおりだと思います!
     国王だの姫だのが勇者を召喚するタイプのお話を読むたびに、『どう考えてもこいつらの方が敵だし、うざいよな』と思っていたのです。
     そもそも国王より勇者の方が、神に近い存在ですよね。なのにどうして国王の命令に従う必要があるんだろうと。まあ単なる最初の時点での絶対的力関係の差によるものでしょうけれど、だとしたら王権神授説的な権威が崩れてしまう気が……

     なんてことを考えた結果、こんなお話を始めてしまいました。今後はもう少しおとなしい内容になると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 第4話 活路への応援コメント

    んん?E級?
    迷宮探索しか?
    罠もポップも無し?獣も居ない?

    作者からの返信

     そのうち説明なり何なり出てきます。
     つまり、迷宮に入……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第3話 経緯への応援コメント

    話の前提として、仕方無いけど。
    この手のパターンだと、割り込めるけど発動阻害とか巻き戻すとかはしないor出来無いのが
    中途半端な超越者だなぁ?と思う事多数ですよ。

    まあ、それはそれとして、この後には期待していますが。

    作者からの返信

     何でも出来る超越者なら、何でもありルールではなく、縛りプレイを楽しみそうな気がします。
     何でも思い通りになるということは、全ての被造物は作った瞬間、結果まで確定してしまうということです。それってとてもつまらない事のように感じてしまうのです。少なくとも私は。
     
     ただ実際は、『なんでも出来る超越者』というのは、いわゆる創造神であってもそう存在はしない気がします。創造神といっても、『地球で大陸や島を創造した』レベルから、『太陽系を創造した』、『銀河系を創造した』、『銀河団』、『この宇宙(ビッグバン)』と様々な段階がありますけれど、そういった創造神もまた、自分が作ったのではない自然?法則に縛られる気がするのです。シャーレの中に培地を入れて細菌の培養場所という世界を創造した研究者と同じように。

     という感覚で今の私は神を設定しているので、超越者といっても超えられない壁は結構あると思うのですよ。夢がないと言われるかもしれないですけれど。

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
     

  • 第4話 活路への応援コメント

    立ち上がりとても面白いです。応援してます。

    作者からの返信

     こちらのお話は、出来る限りイベント多めにするつもりです。ただどうしても説明回が続いてしまう時もありますので、その辺はどうかご容赦を。あと主人公くんはこの後、ヘタれますけれど、そのへんもどうか……

     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。

  • 第2話 判決への応援コメント

    気になったので、読んでみました。

    レビューさせていただきますね。
    まだまだ先は長いと思いますが是非とも物語を完成させてください。

    応援しております。👍

    作者からの返信

     レビュー&評価ありがとうございます。
     物語については、一応10万文字ちょいのところに終わり候補その1、20万字ちょっとのところに終わり候補その2を用意していますので、多分大丈夫かと思います。
     もちろん内容や文章が予定通りになるかどうかは、書いてみないとわからないのですけれど。

     コメント本当にありがとうございました。
     

  • 第2話 判決への応援コメント

    生活レベル()の魔法?

    作者からの返信

     確かに説明不十分なので、書き換えました。
    『俺は神の勇者として使用可能な審判魔法、つまり審査魔法と判決魔法の他は、空属性魔法の一部と、弱くて発動が遅い生活用と称される程度の魔法しか使用できない。』

     コメント本当にありがとうございました。

  • 第1話 転生への応援コメント

    悪影響無し、影響は有るかもね?

    作者からの返信

     ええ、でも『そんなの知ったこっちゃない!』といった感じです。少なくとも主人公さん的には。
     お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。