第4話 活路への応援コメント
国王が突然死したことで、この国乱れそうだが。周辺国に嫌われてそうだし、攻められるのでは?現時点で国力落ちてるようだし、ゲーム史のように草刈り場となって無法地帯になるのでは。
テオトゥラ教という犯罪集団にこの世界に拉致されたのに、テオトゥラ教の学校入学を目指すの?。国王を事実上殺したのに、同国内に居続けるのもねぇ。
作者からの返信
>王が突然死したことで…攻められるのでは?
他の国は他の国なりに、どうしようもない状態だったり……
神側だけでなく、魔の側とされている国も。
>テオトゥラ教という犯罪集団に……国内に居続けるのも
でも人間、単独で生きていくのはなかなか難しいと思うのですよ。なので既存の何かを利用するというのは仕方ないかと。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第3話 経緯への応援コメント
盛んに「召喚」「勇者」と言ってるが、単なる強制的な拉致誘拐だよね。それにしても、勇者の権限強いな。戦闘力的な強さではないのが面白い。
作者からの返信
>単なる強制的な拉致誘拐
そう、そのとおりだと思います!
国王だの姫だのが勇者を召喚するタイプのお話を読むたびに、『どう考えてもこいつらの方が敵だし、うざいよな』と思っていたのです。
そもそも国王より勇者の方が、神に近い存在ですよね。なのにどうして国王の命令に従う必要があるんだろうと。まあ単なる最初の時点での絶対的力関係の差によるものでしょうけれど、だとしたら王権神授説的な権威が崩れてしまう気が……
なんてことを考えた結果、こんなお話を始めてしまいました。今後はもう少しおとなしい内容になると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
第3話 経緯への応援コメント
話の前提として、仕方無いけど。
この手のパターンだと、割り込めるけど発動阻害とか巻き戻すとかはしないor出来無いのが
中途半端な超越者だなぁ?と思う事多数ですよ。
まあ、それはそれとして、この後には期待していますが。
作者からの返信
何でも出来る超越者なら、何でもありルールではなく、縛りプレイを楽しみそうな気がします。
何でも思い通りになるということは、全ての被造物は作った瞬間、結果まで確定してしまうということです。それってとてもつまらない事のように感じてしまうのです。少なくとも私は。
ただ実際は、『なんでも出来る超越者』というのは、いわゆる創造神であってもそう存在はしない気がします。創造神といっても、『地球で大陸や島を創造した』レベルから、『太陽系を創造した』、『銀河系を創造した』、『銀河団』、『この宇宙(ビッグバン)』と様々な段階がありますけれど、そういった創造神もまた、自分が作ったのではない自然?法則に縛られる気がするのです。シャーレの中に培地を入れて細菌の培養場所という世界を創造した研究者と同じように。
という感覚で今の私は神を設定しているので、超越者といっても超えられない壁は結構あると思うのですよ。夢がないと言われるかもしれないですけれど。
お読み&コメント頂き、本当にありがとうございました。
第6話 脱出への応援コメント
奴隷の確保は必須。
作者からの返信
いえ、まずいです。
少なくともこの国では違法ですし、主人公さんも奴隷を従えるような度量はありません。
結果……
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。