第4話 「見つからなかったもの」への応援コメント
流星の真っ直ぐな気持ちがいいですね。「玄曜がいない」その言葉だけで十分だと思いました。
作者からの返信
流星の飾らない言葉でどれだけ玄曜の心が動かされているかは…きっと本人達も気づいていません(*´꒳`*)
第4話 「見つからなかったもの」への応援コメント
はーーーなんて綺麗な龍霊雨器でしょうか( ; ; )そして選ばなかった流星も、それを見て流星への気持ちと存在の大きさに気付く玄曜様も素敵です
作者からの返信
ようやく気づいた玄曜。これからどうなるのでしょう(*´꒳`*)
第3話 「おじいちゃんと内緒の話、再び」への応援コメント
おじいちゃん……そんなことしたら、龍霊雨器たちからもめっちゃ苦情来ちゃうよ( ; ; )やめようよー💦
作者からの返信
おじいちゃん……
どうなるのでしょうね。
流星と玄曜が大人しく
離されるとは思いませんが(>_<)
第2話 「急に爆弾発言を落とすな」への応援コメント
玄曜の流星に対する想いが痛く感じます。
初めて心許せる相手なのでしょう。
幼少期の両親との別れや生まれた時からの定めは、子供には辛すぎたことでしょう。
流星が玄曜を理解したからの今だと思うので、正妃でも何でもなっちゃえ!
作者からの返信
子供時代の玄曜は、結構理不尽な扱いでした。孤独だったせいもあり、自分と正反対な流星に強く惹かれているのでしょう。
正妃になれるかな〜!
第10話 「香は祈りだった」への応援コメント
初めまして。お邪魔いたします。
叶わなかった恋の当事者ではなく、香炉が起こした事件というのがまた哀しいですね。二人の結末を見ているしか出来なかった香炉の心中を想像すると……。だからこそ執着が強く残ってしまったのでしょうか。
夜来香を思わず調べてしまいましたが、名の通り夜になると香る花だと知って納得。夜に起こる事件のキーワードにぴったりです! 終わり方も美しい(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
香炉はずっと二人を見守ってきたので、より強い執着や無念があったのでしょう。
夜来香も調べていただいてありがとうございます(*´꒳`*)
第二章以降も様々な龍霊雨器たちが登場します。お気に入りが見つかると嬉しいです。
第2話 「急に爆弾発言を落とすな」への応援コメント
えーどうしましょうか……( ;∀;)!!!!
はっ!!
それかもう皇帝を不老不死にして代替わりしないという方向で……!!!!(駄目でしょうね)
作者からの返信
この二人どうなるんでしょうね〜(>_<)
流星……正妃かぁ……。
第2話 「急に爆弾発言を落とすな」への応援コメント
んー……んー?
まあ正妃として君臨するぐらいなら、いいんじゃないかな……?
(ぐらい、じゃないwww)
作者からの返信
正妃になるぐらいなら……いいの……かな?w
第2話 「急に爆弾発言を落とすな」への応援コメント
末端だと思ったら、全然末端じゃなかった。
男同士でも結婚出来るのかと思ったけど、違った。
いや、バレるでしょ。
どんなに可愛くても、剥いたら男の子です。
作者からの返信
バレますよね(^^;)玄曜にとっては性別は関係ないみたいです。
第1話 「妹の代わりに、女装して後宮に入りました」への応援コメント
桃野さんの近況から
飛んできました(/ω\)
なんでもやっちゃいましたね(笑)
まさかの後宮に。
続きを楽しみに読ませて頂きますm(_ _)mペコリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
終始ドタバタしていますが、少しでもお楽しみいただけると嬉しいです!
第1話 「ついでみたいに言うなよ」への応援コメント
はーーーーーもう最高だな(*´꒳`*)毎話最高。
打ち明け方がめちゃめちゃ玄曜様って感じで最高。
そしてこれから毎日一緒に寝るのかー。
しかももう朝寝台の外に蹴飛ばされてないのかー。
抱きしめたままかー。最高だな!!!!
作者からの返信
最初に比べて蹴飛ばされなくなりました。玄曜は流星を後ろから抱き枕のように抱きしめて寝てます。
第1話 「ついでみたいに言うなよ」への応援コメント
皇帝候補、という現実より、思い人のイケメンが気になるあたり、さすが星流。
いや、普通は眠れないと思うけど!
そんな星流くんが可愛いです。さすがし玄曜くんも可愛く思っている事でしょう!
作者からの返信
玄曜は顔面がいいので…。流星はまだまだお子様なので、あったかいとすぐ寝ます!
第4話 「愛が重すぎ!対の簪」への応援コメント
閉じ込めたい→2人暮らし
離さない→わざと作った借金で縛る
誰の目にも触れさせない→自分直属で自分の色てんこ盛り衣装
え、既に束縛されているのでは!?
作者からの返信
その通り。流星は深く考えない性格なので束縛されてるとは思ってないみたいです。
なんと。
いや、最初から俺のものになれっていってたね!
でも、その下女は男!
まあ、気に入ってるなら、どっちでもいいかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流星…玄曜にとって相当なお気に入りになりました。
性別は関係ないみたいです٩( 'ω' )و
第9話 「理想の未来」後編への応援コメント
わーーーーー( ; ; )!!!!
こんなの泣いちゃいますよ💦
未来が決まってると思ってたら、流星の描くほんわかした未来に一緒にいるなんて。
好き!!!!!!!
そうだよって早く言ってあげてくれ!!!!!
作者からの返信
想像すら許されない未来を簡単に言うもんだから…。これから先どうなるのか…どうぞお楽しみに。
第9話 「理想の未来」後編への応援コメント
流星、イイ子ですね。玄曜にとって大切な子。
二人の未来を想像します。
作者からの返信
流星の何気ない一言とか、行動が玄曜を無意識に揺さぶっているのでしょうね(*´꒳`*)
第7話 「オレが玄曜で、玄曜がオレで!? 後編」への応援コメント
麻倉ロゼさま
戻れてよかった😊
玄曜さんの仕事って大変ですね💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!流星の前では傍若無人な玄曜ですが、意外と仕事では苦労も多いみたいです。
第8話 「理想の未来」前編への応援コメント
「不愛想さのクオリティが低い」
さすが流星。玄曜のことをよく解かってらっしゃる。
作者からの返信
そうなんですよ…。普段一緒にいる流星だからこそ気づけるのでしょうね(*´꒳`*)
第8話 「理想の未来」前編への応援コメント
「ここでなら、ずっと一緒にいられる」のニセ玄曜様のセリフが、流星の望みをなぞって言っているだけなのに、姿が玄曜様なせいで、流星ではなく玄曜様の望みのようにも聞こえて、二重にも三重にも胸が締め付けられるというか、極上の切なさというか、え、伝わってます( ;∀;)???
誰か……伝わってくれ……!!!!!
作者からの返信
桃野さんの感想に私も締め付けられています…うぅ…玄曜ぉ…!
第7話 「恋って難しいなぁ」への応援コメント
ずっとくるくる回って自己回避する龍霊雨器もちゃんと心得ているのですね。
重過ぎるんですね(笑)。
作者からの返信
重過ぎて…!止まった後も、しばらく目が回ってたみたいです(*´꒳`*)
第7話 「恋って難しいなぁ」への応援コメント
はーーーーこの読んでいる側は両想いだとわかっているのに、片想いだと勘違いしている状況、最高です( ;∀;)!!!!
千縁恋兆卜盤、頑張りましたね。笑
作者からの返信
近づいたと思ったら遠くに感じる関係が作者の大好物なんです〜!(๑˃̵ᴗ˂̵)
第6話 「動揺が隠しきれない」への応援コメント
あ、玄曜さん、ヒドイ……。遊んでる……。
流星、負けるな!頑張れ!と応援します。
作者からの返信
完全に遊んでます(*´꒳`*)
近づいたようで、近づいていない二人を
見守っていただけると嬉しいです。
第6話 「動揺が隠しきれない」への応援コメント
かんわいいー2人だなー(*´꒳`*)✨
覚えてるバージョンなんて最高じゃないか!!!
作者からの返信
覚えててアワアワしてる流星(*´꒳`*)流星は感情と行動が直結してるので、書いてて面白いです。
第6話 「動揺が隠しきれない」への応援コメント
玄曜……ッ!
このまま迫って告った方が楽なんじゃないかという現実的な意見は置いといて、やり返したくなるのはわかりますwww
作者からの返信
玄曜…寸止めで本当申し訳ない…!中々噛み合わない二人です。
第5話 「月宵和宴」後編への応援コメント
つ……次の日が怖いぞ、流星( ;∀;)!!!!!笑
私は心配している!!!!!
次の日が!!!!どうなってるか!!!!!
作者からの返信
せっかくいい感じだったのに。次の日どうなるんでしょうかね〜!
第4話 「月宵和宴」前編への応援コメント
誰にも見せたくない、とか言われたら……はにかんでる場合じゃないぞ、胸に飛び込まなきゃ!(周りの龍霊雨器たちから黄色い悲鳴があがるのが見える……!)
作者からの返信
流星鈍いんだよなぁー!
きっと周りの龍霊雨器たちの方がモヤモヤしてそうです。
第3話 「直伝!秘伝の料理」への応援コメント
玉衡切さん、家に欲しい……。
流星にしか見せない玄曜様の笑顔、きっとちょっと幼い感じでめちゃめちゃ可愛いんだろうな……推せる。
作者からの返信
美味しい中華ご飯作ってほしいです٩( 'ω' )و
気を許している笑顔…。きっと玄曜も無意識に見せております。
第2話 「おじいちゃんと内緒の話」への応援コメント
だめだめだめだめ!!!!!!
お茶用意して会う方向で行きましょう( ;∀;)!!
私がお菓子買ってきますんで!!
私が二人の良さをご説明しますんでーーーーー!!!!!!
作者からの返信
なんだか不穏な空気になってきましたね〜。流星と玄曜はこれからどうなるのか。今後の展開もお楽しみください(๑˃̵ᴗ˂̵)
第10話 「この気持ちに名前をつけるなら」への応援コメント
誰にでも起こり得る「好き」という感情。流星がゆっくりと自覚していく様子が何だか「若い」というか、「大人への一歩」というか。少しの揺らぎが感じられていいです。
作者からの返信
ありがとうございます…!大人への一歩…!流星は16歳設定なので子供と大人の間。しっくりくる表現だなぁと嬉しく思いました(*´꒳`*)
第1話 「自覚しちゃったら大変だ!」への応援コメント
こ……これは!!
バレたら……バレたらとんでもない事になるぞ……!!笑
玄曜様に早く気付いて欲しいけど、このままの状態も楽しい(*´꒳`*)✨
作者からの返信
隠しきれてない流星ですが…玄曜が気づく日はくるのか…!?
流星はすぐ、ドタバタするので書いていて面白いです!
第10話 「この気持ちに名前をつけるなら」への応援コメント
日常の中で気づくのが流星らしくて良いですね(*´꒳`*)
作者からの返信
玄曜はどちらかというと第一印象で一目惚れタイプ。流星はじわじわ想いが積み重ねタイプです〜!
第9話 「想いを込めて!推しへの恋文 」への応援コメント
もーーーー!!!
私もその硯で二人に文書きたい( ;∀;)
ニコイチで推してるぜって書きたい!!!!
嫌だよねー(*´꒳`*)知ってるの、自分だけでいいよねー✨
作者からの返信
意外と流星の方が独占欲が強いのかもしれません(๑˃̵ᴗ˂̵)
第8話 「運命の双六」への応援コメント
「オマエがかかっているのに 負けるかよ」
「覚悟でございます」
いい言葉です。
玄曜、やっぱり、いい男ですね! 最高です!
作者からの返信
ありがとうございますー!私も個人的に今回の話と玄曜のセリフ気に入っております…!(*´꒳`*)
第8話 「運命の双六」への応援コメント
ヒューーーーーー!!!!
かっこいいーーーーーーー( ;∀;)!!!!
えーーーこのお話、駒になった流星を見てる玄曜様側の心の内のお話も読みたい……。
奪のマスの時、絶対一緒に苦しんでるじゃん……想像だけで最高……。
作者からの返信
玄曜視点も面白そうですねー!勝つためとはいえ……玄曜は澄ました顔して本心では……。
玄曜をハラハラさせられるのは流星だけです。
もうこれは前回寝てないとどうしようもないやつですね、察しました。
起きてたら大変でしたね、うん。
玄曜様……(*´꒳`*)笑
作者からの返信
起きてたらもう公式から怒られてしまうので…!年齢制限の表現規制厳しくないですか…!?寝落ちと虫刺され扱いでギリギリみたいです…w
第四章前半って、メタ発言?
作者からの返信
あの「第四章前半って何?」に気づいていただけて嬉しいです!
実は、メタ発言を狙ったわけではなくて、
キャラのテンションのままコメディの流れで出てきた台詞でした。
細かいところまで読んでいただけているんだなぁと、とても嬉しくなりました!
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第6話 「二つの音、ひとつの夜」後編への応援コメント
玄曜様……めっちゃ期待したでしょうね( ;∀;)
でもお約束ですよね、寝ちゃいますよね。笑
はーーーー私はめっちゃ期待しました。笑
作者からの返信
お約束を入れないと…
どうしても規制が…(;ω;)
何パターンか書いたのですが、どれも
引っかかるみたいで…ww
無念で仕方ありません。
第6話 「二つの音、ひとつの夜」後編への応援コメント
天鳳瑞奏の寸止めwww
作者からの返信
寸止めで本当すみません〜!
何度も書き直したんですが、年齢制限
超えない表現が…!寸止めぐらいで!w
玄曜も作者も非常に残念です…!
第5話 「二つの音、ひとつの夜」前編への応援コメント
『一音が夜を貫いた』の表現……本当に痺れました。
かっこよすぎる……。
作者からの返信
ありがとうございます(*´꒳`*)
次で月下聴絃会編が終わります。どんな展開になるのか…どうぞお楽しみに!
編集済
第4話 「上げてこっ!月下聴絃会、開幕!」後編への応援コメント
どひゃーーーーーー( ;∀;)!!!!!!
並んだ二人が麗しすぎて大歓喜!!!!!!
というか、大丈夫かな……後宮中で一番美しくなっちゃったら、皇帝のものになってしまわないかしら……(^^;)💦
目立ちすぎてどうにかされないか心配です……💦
作者からの返信
月下聴絃会は何度も書き直した回なので、喜んでいただけて本当に嬉しいです(;ω;)
玄曜がますます嫉妬しちゃうかも…!
第3話 「上げてこっ!月下聴絃会、開幕!」前編への応援コメント
えーーーー楽器の龍霊雨器もあるのかーーー(*´꒳`*)✨
素敵だなー!!
しかも螺鈿細工だなんて最高に優美✨
作者からの返信
天鳳瑞奏、龍吟天響ペアお気に入りです!ギャル口調に苦戦していますが…女の子キャラは楽し過ぎてニヤニヤしながら書いています。
第2話 「工芸品倉庫に配属されたら、文官が胡散臭かった」 への応援コメント
似たジャンルの作家様の作品が読みたくて、「BL」「ファンタジー」さらに「ラブコメ」という自分もテーマとして書いているタグで検索して来ました。
「壁ドンである」←こんな地の分のセンス、大好きですww
ものの言葉が聞こえる能力が今後どんな形で2人の関係に関わっていくのか…楽しみに読み進めさせていただきますね!
同じ創作の方向性を持つ仲間として、ぜひ仲良くしてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
タグ検索から見つけていただけたとのこと、とても嬉しいです。
「壁ドンである」の一文も気に入っていただけて、思わずにやけてしまいました(笑)
能力が二人の関係にどう関わっていくのかも含め、これから少しずつ進んでいきますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
創作のお話ができるのも、とても励みになります。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします(*'▽'*)
第4話 「上げてこっ!月下聴絃会、開幕!」後編への応援コメント
真面目に玄曜、いいですね。
オレ様的に一気にいっちゃえ!と……。
応援します♡
作者からの返信
ありがとうございます(*´꒳`*)
玄曜は書いていて本当に楽しいキャラです。
第1話 「贈り物に込められた所有欲に、オレはまだ気づいていない」への応援コメント
いやーーーん(*´꒳`*)ニマニマしちゃうよ、最高ですよーーー✨
そして一気に登場した龍霊雨器がお洒落……。
素敵だ……✨
作者からの返信
大事な龍霊雨器をあげちゃいましたね〜。作者も、お気に入りの龍霊雨器たちです。今後も活躍してくれます!
第1話 「贈り物に込められた所有欲に、オレはまだ気づいていない」への応援コメント
いいいですね。やっとですね。玄曜の独占欲、いいですね。
作者からの返信
色々贈られていますが、流星だけが意味に気づいておりません〜(*´ω`*)
第11話 「唯一の存在」への応援コメント
だから玄曜様が龍霊雨器の管轄なのか……納得です。
そしてめちゃめちゃ面白いです。
モデルにしている工芸品があると以前仰っていたので、新しい龍霊雨器が登場するたびに、「これかな?いやこれかも」と実物を探す旅に出ているんですが、それも含めてとても楽しいです(*´꒳`*)
二人の関係がどうなっていくのか楽しみです。
作者からの返信
第三章からも、ますます色々な龍霊雨器達が登場します!流星と玄曜も仲良くなっていくといいなぁ…!
第10話 「嗜血凶剣・饕血 後編」への応援コメント
ギャオーーーーー( ;∀;)!!!!
流星は天然で可愛いこと言っちゃうし、玄曜様はメロいし最高だーーー!!!
作者からの返信
どっちかと言うと流星の方が男前でサラリと素直に口にするタイプです…!٩( 'ω' )و
第9話 「嗜血凶剣・饕血 前編」への応援コメント
うわーーーーーー( ;∀;)!!!!!!
うわ、うわーーーーー!!!!!!!
かっこよすぎーーーーーー!!!!
惚れた!!!
麻倉ロゼ様の戦闘描写かっこよ過ぎーーーーー!!!!!
作者からの返信
やったー!気に入っていただけて良かった!
嬉しいです〜!!(*´꒳`*)
第8話 「結構、身体鍛えてるんだな」への応援コメント
遊玉猫……可愛いし良い仕事をしましたね(*´꒳`*)✨
捕まえようと右往左往する二人も、水の滴る良い男も最高です。
熱でぷんすこしてる玄曜様、可愛いな(о´∀`о)
作者からの返信
玄曜が後宮女子達にますますモテてしまいますね(๑˃̵ᴗ˂̵)
玄曜は熱が出ると一層ワガママになりそうです。
第6話 「オレが玄曜で、玄曜がオレで!? 前編」への応援コメント
玄曜さま、出歩いてるの!? 自由ですね……(あとで文句言われるんだろうなあ)
作者からの返信
玄曜は基本、好き放題に行動されます。慎言は胃をキリキリしています。
第4話 「愛が重すぎ!対の簪」への応援コメント
なんてことだ……デレたら凄そうとは思っていたが想像以上の逸材だ……( ;∀;)!!!!
しかもすでに本人は自覚ありなの……???
そうなの……???
そして簪ペアめっちゃ可愛いな(*´꒳`*)✨
なんのために呼ばれたんだで吹き出しちゃいました。笑
作者からの返信
玄曜が、デレたらどうなるんでしょう…!
デレるの…?玄曜…え?君デレる?
玄曜はサラリと爆弾発言するので
これからもお楽しみに(*´꒳`*)
龍霊雨器たちも、まだまだ沢山
出てきます〜!
第2話 「ようこそ!賑やかすぎる職場へ」への応援コメント
最高の職場かーーーー( ;∀;)!!!!
気づきました。
私、人間側じゃなくて龍霊雨器側でした。
えーーー私も冷やかしに混ざりたい。
二人が付き合ってないのか聞いてやんやしたい。笑
お洋服のくだりの玄曜様、すでに結構きてますよね。
メロメロになったらヤバいタイプのツンデレ具合だなと感じてめっちゃ悶えてしまいました。
作者からの返信
倉庫でみんなとワイワイ冷やかすか、玄曜が装備している龍霊雨器になって日頃から見守るか…。今ならどちらも空いています〜!
第2話 「工芸品倉庫に配属されたら、文官が胡散臭かった」 への応援コメント
うーん、萌える設定ですね~!!
作者からの返信
ありがとうございます!
キャラごとに色々と設定を盛り込んでおります。
お楽しみいただけると嬉しいです。
え……!?
最……高……?
最高( ;∀;)!!!!!
玄曜様の懐に無自覚でグイグイ自然に入っていってますもんねー。
自然体すぎて落ち着くんでしょうね。胃袋掴まれてますしね。
はーーーーーいつか気づくのかな?
ニヤニヤしちゃう。
作者からの返信
いや〜重いですねぇ〜〜(^ ^)
第二章から、玄曜の独占欲全開でお送りしていきますよー!
ぎゃあぁぁっ!(失礼)
そんな激重な……え、いつの間に愛して? 第一印象から決めてました!的な?
……いや、ただの所有物につけておく印ですかね。玄曜的には蔵書票ぐらいの感覚だったりして(泣)
作者からの返信
玄曜は頭もいいし、仕事もできる奴ですが…。根本的には中身は、お子様です。オレのものは、オレのもの!目印つけとこ!な感じです(^ ^)
第11話 「辞めたい下女と、辞めさせない男」への応援コメント
無理矢理一緒に寝たのに、蹴り落とされるの不憫( ;∀;)笑
仲良しで良い関係ですね✨
作者からの返信
玄曜はめちゃくちゃ自分勝手な奴なのですが、流星はあまり深く考えない懐の深い子なので同居も上手くやっていけるのかもしれません。
第10話 「香は祈りだった」への応援コメント
道ならぬ恋、悲しいな……( ; ; )
香炉が下女のためを思ってやった事が、人間と龍霊雨器との意識や時間軸の差を感じて、ままならないながらも神秘性を感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
龍霊雨器たちは長い時間を生きるため、どうしても考え方や価値観が人間の感覚とは違います。
そのあたりも大切に描いていきたいと思っているので、この先も楽しんでいただけたら嬉しいです(*´꒳`*)
第4話 「運命の取引 〜命令?協力?同居?〜」への応援コメント
玄曜、何ものでしょう?お偉い方と、思ったらお口も悪いし、お偉い方の命令で?流星が見そめられちゃう話かと思ってました💦バディものですね!
と思ってあらすじみたら、やっぱり事情ありの偉い方!そうなると目的なんでしょうね、色々気になってきます。ていうか両片思いってー!ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
後宮もの×バディという組み合わせで、
少し変わった作品かもしれません。
玄曜は口も悪く、なかなか癖のある
キャラですが、
背景や事情も少しずつ見えてくる予定です。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第9話 「後宮の地下には、何かいる」への応援コメント
どんないわれのある品なのか……白骨の持ち主とともに何かを訴えているのかも?
悪さに理由があったなら、壊されずに済むよう玄曜に伝えてあげて、と思ってしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう感じていただけたのがとても嬉しいです。
白骨の持ち主との関係も含めて、いろいろ想像してもらえて嬉しいです〜!
玄曜がどう向き合うのか…この先も見守ってもらえたらと思います(*´꒳`*)
第9話 「後宮の地下には、何かいる」への応援コメント
星燈宵煌、私も欲しいです・:*+.\(( °ω° ))/.:+
龍霊雨器の起こす現象が凄く神秘的で、とても引き込まれます!
作者からの返信
星燈宵煌、便利ですよね。龍霊雨器は、まだまだ出てきますのでお気に入りが見つかるといいなぁ(*´꒳`*)
第8話 「謎の香りと、いざ捜索」への応援コメント
前話を受けてからの、玄曜のお饅頭に対する「普通」に思わずニヤニヤしちゃいました(*´꒳`*)
地下かー!
ドキドキですね。
作者からの返信
これからも「普通」発言が出てきますので、ニヤニヤお楽しみいただけると嬉しいです〜!
第6話 「昨日来たばかりなんですけど?」への応援コメント
おかわり要求する玄曜様、可愛いな(*´꒳`*)
初日に拾えた噂話は何か意味がありそうだけど、どうなんでしょう。
読み進めるしかない!!!!
作者からの返信
気に入ったものは、
おかわりする男、玄曜(*´꒳`*)
いよいよ地下に入りますので、真相がどうなるか…お楽しみいただけると嬉しいです。
第8話 「謎の香りと、いざ捜索」への応援コメント
はじめまして。
お話、テンポがよくてすごく面白いです。
二面性のあるキャラっていいですね。
ふたりでお饅頭食べてるところ、とてもほっこりしました。
下女失踪の真相もめちゃくちゃ気になりますし、続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二面性のあるキャラ、私も大好きなので、そう言っていただけてとても励みになります。
お饅頭の場面は、シリアスになりすぎないよう意識して入れたところでした(*´꒳`*)
下女失踪の件も、これから少しずつ明らかになっていきますので、続きも楽しんでいただけたら嬉しいです。
第5話 「脅迫同居、はじめました」への応援コメント
いなくなったのはバラバラにでしょうが、それでもかなり規模が大きい失踪事件……(・・;)
普通はまさかそれに工芸品が関わっているなんて思いませんよね。
どんな全容になるのか、全く想像がつきません!
作者からの返信
ここから事件の調査が開始となります(*´꒳`*)
どんな真相なのか…ドタバタ二人がどうなるのか。引き続きお楽しみください〜!
第3話 「へぇ、という声が一番怖い」への応援コメント
玄曜に見惚れそうで我に返ったり、赤くなっちゃいそうな展開なのに「ぎょええ」とか言っちゃったり、流星の可愛らしさと男性らしさ、ドキドキとコミカルの狭間にいる感じが絶妙に面白いですー(*´꒳`*)
作者からの返信
流星は本当に賑やかで、飛んだり跳ねたりと動かしやすいキャラです(๑˃̵ᴗ˂̵)
「ぎょええ」は流星の口癖なので、色んなバリエーションが今後も出てきます。
第1話 「妹の代わりに、女装して後宮に入りました」への応援コメント
物の記憶が見える能力、とてもワクワクします(*´꒳`*)
流星さんは凄く前向きで勢いがあって素敵なキャラクターですね!
続きが楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不思議な能力を持つ主人公コンビのドタバタコメディが始まりました!
水月鏡花に比べると登場人物が少ないのですが、気に入ってもらえるキャラがいると嬉しいです(*´꒳`*)
第5話 「オレのものは、オレのもの」への応援コメント
もーーーーー(*´꒳`*)!!!!!
ニヤニヤが止まらないぜーーー!!!
イラァ……とした玄曜様、最高だ✨
作者からの返信
イラァ……って余計にね。
しちゃうんですよ……ふふふ(*´꒳`*)