第2話 ナツノオワリ2への応援コメント
夏先輩へ♢.°*+
お疲れ様です。お忙しい中、ノートをご覧いただき、本当にありがとうございました。m(_ _)m
こちら、ノートのURLを送付させていただきます。
https://kakuyomu.jp/users/kiri—manjyu/news/2912051597242568731
この度は、貴重なお時間を割いてくださり、重ねてお礼申し上げます。(´;ω;`)
本当にありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、楽しい企画をありがとうございました😇
第1話 ナツノオワリへの応援コメント
夏先輩へ
僕の物語がいつかバズって、アニメ化して、超お金持ちになったら……まず先に、バラの花束1000本持って挨拶に行きますね。
あと、ホッカイドゥの高級スイーツと星空の牛も連れていきます。
いつも、素敵な物語の世界に連れ出してくれて、本当にありがとうございます。
先輩の作品に触れるたび、僕はもっと書きたくなるし、もっと頑張りたくなります。
心から、感謝しています……。
先輩の背中を追いかけて、僕もがんばります。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
霧饅じゅうさんが、バズって、アニメ化して、超お金持ちになる日を楽しみにしています。
でもバラは結構ですので……トラピストバター飴か何かでいいです🙃
くれぐれも健康と🚙には気をつけて、
お、これは人生初の台詞を言えるチャンスかもしれませんね?
「俺のようには、なるな」
という事で、😇健康第一で頑張ってくださいね🩼
個人的には、霧饅じゅうさんは言語感覚にキレがあるし、エッセイなどもどんどん書いてみて欲しい感じがします。
私もまた、早く足を治してまたあちこち彷徨きたいという気持ちでいっぱいになりました。ありがとうございました。
第2.5話 イタミドメへの応援コメント
無機質な病棟の描写や、津波のように押し寄せる痛み、押し殺された声にならぬ叫びに、
強く心を動かされました。
揺れる心情の描写がとても印象的で、深く胸に残っております…。
作者からの返信
不思議なもので、あんな地獄のような痛みの記憶も、今は薄れてきました。
ただ、なんだろう――深い悲しみの感情は今も残っています。
辛いじゃなく悲しいって、変ですね。
人間が極限に感じるものは、理屈ではないんでしょうね。