第5話 幸せな家庭への応援コメント
新作拝読終えました。綺麗でした。とても、綺麗でした。終わりの言葉に彼は進んでいくんだ……と泣かせてもらいました。お互い執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。これからもよろしくおねがいします。
第1話 山道のヒッチハイカーへの応援コメント
なるほど!!!
めちゃ怖くて面白いです!!
こういう話大好き!
第1話 山道のヒッチハイカーへの応援コメント
うわ、やられた!最初はよくある『助手席の幽霊』かと思って読んでたのに、実は運転手の方が幽霊だったっていう逆転現象。この構成、見事ですね!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。とても感謝しています。これからもよろしくお願いします。
第5話 幸せな家庭への応援コメント
読み終わってから、しばらく空を見上げて動けませんでした……。
拓郎さんが夢の中で過ごした数十年もの重みが、現実では一瞬だったなんて。
妹さんの「兄さま」という声が最後に聞こえた瞬間、堪えていた涙が溢れました。
どんなに辛い現実でも、それは自分だけのものなんだって気づかせてくれる、本当に優しくて残酷で、美しいお話でした。
( ; ω ; )❄️
作者からの返信
沢山コメントいただき読んでいただきありがとうございます。これからもよろしくおねがいします。
第3話 偶像《アイドル》への応援コメント
30年という月日の重さを想像して、輝夫さんがヤッコちゃんの笑顔を見た瞬間に涙腺が崩壊しました。
ずっと時が止まっていた彼にとって、あの微笑みはどれほどの救いだったことか……。
最後にスーツを着て前を向こうとする姿に、心から「頑張れ!」とエールを送りたくなりました。
切ないけれど、最後はとても温かい気持ちになれる最高のエピソードです。
(´•̥ ω •̥` )✨🌸
第2話 死顔《デスマスク》 への応援コメント
読み終わってからもしばらく指先が震えてます。
清治の歪んだ美意識が悲しくて、でもどこか幻想的で……。
最期の、ゴギ、という音のリアリティに全身の毛穴が逆立つような感覚になりました。
純粋に美を追い求めた果ての静寂が、あまりにも残酷で切なすぎます。
彼の孤独な魂は、最後に救われたのでしょうか。
🕯️🥀 ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚
第1話 山道のヒッチハイカーへの応援コメント
読み終わった瞬間、思わず自分の手を確認してしまいました……。
最初は不気味なヒッチハイカーの話だと思っていたのに、まさか宇喜多さん自身がもうこの世の人ではなかったなんて。
ハンドルを握る指が白骨化していく描写が、あまりにも鮮烈で美しくて、胸が締め付けられるような恐怖と悲しさを感じました。
最後のアヌビスさんの淡々とした電話が、より一層その孤独を引き立てていて、しばらく呆然としてしまいました。
(((;°Д°;))))❄️🕯️
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
第5話 幸せな家庭への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、スター☆にゅう・いっち 様の作品を読みに伺いました。
読み進めるほどに、背後から静かに肩へ手を置かれるような感覚がありました。
怖さより先に来るのは、人間の「願い」や「執着」を見透かされる居心地の悪さ。
救いは甘くなく、それでも読後に残るのは不思議な清涼感です。これは怪談というより、人生をそっと点検される物語だと感じました。
面白いお話を読ませていただき、有難うございました。
レビューの方も書かせていただきますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。これからもよろしくおねがいします。
第5話 幸せな家庭への応援コメント
最後まで読者の期待を裏切り、最高の絶望を味わうことができました。アヌビスが無駄な希望を排除していく様子は旋律ものでした。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。これからもよろしくおねがいします。
第1話 山道のヒッチハイカーへの応援コメント
そう言えばアヌビスって冥界の守護神ですものね。
その名を冠する彼が、心霊現象をも取り扱う探偵であるというのは、自然な事かもしれないな、と思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。とても感謝しています。これからもよろしくお願いします。
第5話 幸せな家庭への応援コメント
比べたらきりが無いですしね。どうせみんな最後には同じ死が待っているとわかっただけでもよかったんじゃないでしょうか。
面白かったです。
次回作も期待しております!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。これからもよろしくおねがいします。
第5話 幸せな家庭への応援コメント
拓郎の絶望から、アヌビス画廊での奇妙な体験。単なる「いい夢」で終わらせず、関東大震災や戦火という歴史の残酷さを通じて、幸福と喪失が表裏一体であることを描く筆致に圧倒されました。 妹を失い、すべてを失う地獄を味わったからこそ、現実に戻った拓郎が「自分の人生を生きるしかない」と前を向くラストが非常に力強く、救いを感じます。 胸の奥に宿った「兄さま」という声の残滓が、彼がもう孤独ではないことを示唆しているようで、読後感がとても爽やかでした。
作者からの返信
過分な評価ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
第5話 幸せな家庭への応援コメント
森 樹理さんの近況ノートから飛んで読ませていただきました!
私にも素敵なレビューまでいただき、ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
第3話 偶像《アイドル》への応援コメント
引きこもりの薄暗い部屋と、夢の中でヤッコが登っていく「白い階段」の光の描写がとても美しく、読んでいて視界が開けるような感覚になりました。 「ヤッコが天国へ行けた」という確信が、そのまま輝夫自身の生への肯定に繋がる構成が見事です。 アヌビスの「職歴がない人間を雇う企業はほとんどない」という現実的で辛辣な言葉さえ、今の輝夫にとっては乗り越えるべき壁として機能しているのが頼もしい。読後感が最高に爽やかな回でした!
作者からの返信
いつもありがとうございます。しっかり読んでくださって感心しました。またよろしくお願いします。
第2話 死顔《デスマスク》 への応援コメント
散歩道での静かな語らいから、一気に絞首台の衝撃へと叩き落とされる構成が見事です! 殺人犯の狂った美学に同情せず、ただ「話してくれ」と促すアヌビスのキャラクターが本当に魅力的。 「美しい死に顔」を求めた男が、最後に自分の頸椎が折れる音を聞くという因果応報な幕切れに、ダークなカタルシスを感じました。素晴らしい一編です!
作者からの返信
いつも読んでいただきありがとうございます。とても感謝しています。これからもよろしくお願いします。
第3話 偶像《アイドル》への応援コメント
ああ、悲惨なだけの話ではない……
死者から勇気をもらうこともあるというのは、とても素晴らしいエピソードですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。またよろしくお願いします。