応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • テンポが良くて一気に読めました。
    ギャルゲー転生から能力バトルに切り替わる展開が意外で面白かったです。
    選択肢が出ない設定と白狼の能力が噛み合うところが特に印象的でした

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    テンポ感と、ギャルゲーから能力バトルへ切り替わる部分は意識して作ったので、そう言っていただけて嬉しいです。
    選択肢が出ない設定も今後活かしていく構想です。

  • 第3話 美術部への応援コメント

    気になる所で終わり、というのが
    短編だとちょうどいいのかな。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    読み合い文化では最初の数話で判断されやすいので、そこで「続きが気になる」手応えを残す構成を意識しました。
    カクヨムネクスト賞も一つの指標として、今回は可能性探しのつもりで書いています。

  • 第3話 美術部への応援コメント

    あまり読んだことのないジャンルだったのですが、読みやすくてどんどん読み進めてしまいました!
    面白かったです!

    作者からの返信

    楽しんでもらえてなによりです

  • 第3話 美術部への応援コメント

    初めて読む設定(ギャルゲーの主人公の友人等)が多く面白かったです。意外と白狼お喋りになるんだなと思いつつも、某呪術の犬○くんもお喋りだったなと思い出しました。
    是非続きが見たい作品です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    おにぎりの具で会話する表現、いいですよね。
    白狼も複数の作品やキャラクターから影響を受けて生まれた存在です。
    どこか既視感があっても、楽しんでもらえたら嬉しいです。

  • 第3話 美術部への応援コメント

    いろいろ気になるところで終わってしまいました!
    なんで最後の試練これなのか……それともご褒美なのか。主人公の周りも面白いです。
    続編楽しみにしてます!

    作者からの返信

    構想は練っているのでお待ち頂けると幸いです。

  • 初めまして。コメント失礼します。

    そもそもギャルゲー向きじゃない主人公の友人になってしまっている時点でバグってますね笑

    白狼くん、恋愛する気があるんでしょうかw

    そこからすでに面白かったですw

    作者からの返信

    9人ノーミスで導いてきた鉄平プロの手腕に期待しましょう。

    白狼本人は普通の男の子なので、女の子への興味は相応に有ります。

  • 第3話 美術部への応援コメント

    色々と面白い設定ですね…!
    ギャルゲーの主人公の友人に転生して恋のキューピッドをさせれてしまうという流れ、言葉は発さないのにお喋りな白狼。
    徐々に現実離れしていく世界観。
    楽しませていただきました(*^^*)

    作者からの返信

    呪言師というジャンル自体、開拓されてないのであえて選びました

  • 第3話 美術部への応援コメント

    最後まで読みましたが…完結と分かっていても続きが気になってしまいます…。フォローして待ちますので、ぜひ続きを、続きをお恵みください……((泣))

    作者からの返信

    話はじっくり練る必要あるため、この先はだいぶ空くと思います。構想まとまったら告知します

  • twitterから参りました。ギャルゲー&呪言師とは…なかなか見かけない組み合わせでとても面白いです。幸い、今日は休日なので全話読ませていただきます。

    作者からの返信

    楽しんでいってください

  • 第3話 美術部への応援コメント

    ここで終わり?
    続きはあるのですか?

    作者からの返信

    長編化を構想中です。
    応援や星が励みになります。
    是非ともよろしくお願いします