時計が止まった瞬間、別の穏やかな世界が僕を包んだのでしょうか。本が希望で本が人を思い起こさせる。とても切なくて優しかったです、心に刺さりました。
忘れられていく者や物について忘れてはいけないと警鐘を鳴らすよりも、過去で他人を縛るのではなく、前を向いて進んでほしい・・・そんな切ない祈りを感じます(´;ω;`)だけど、「忘れないでほしい」そんな祈りも、あってよいですよね・・・