物を語るへの応援コメント
とても面白かったです。② の人物たちやWhis upon a starの人物たちが高戸の物語に交差していき、興奮しっぱなし。気がつけば読む手が止まらなくなっていましたね。(本当に先にWhis upon a starを読んでおいてよかった!)
ただ、前作を読んでから少し時間が空いてしまっているため、気が付いてない要素もまだまだありそうです。読み返さねば。
さて、白滅の月の正体が正式に明かされました。高戸たちはこの絶滅現象を防ぐことができるのか。裏にいる全ての黒幕は誰なのか。(剛三か? あと黒幕までとはいかなくても富永ときにも何か秘密がありそう。実は突然変異の魔女だったりして……)
ドキドキワクワクですね。高戸勢と梓勢も近々合流しそうで楽しみです。続きが待ち遠しいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
続きが気になって、読む手が止まらなくなるの、読書の醍醐味ですよね。
なるべく何度読んでも楽しめるように書いてるつもりです。先へ進んだからこそ楽しめるものがある。
④は梓ちゃんたち。もしかしたらときちゃんのこと間接的にわかるかも?
気長にお待ちくださいね!
物を語るへの応援コメント
うわfかdかあshdhがkっっlsdぁsdんふぁさhがkdかんふぁけfbjfs!!!!!!!!
ふー……ふーー……。
まったく違うと思っていた色の違う糸が、自然と集まりひとつの世界を編み上げていく……。
一本一本の糸ですら力強く、美しく、時には儚く、恐ろしい。
それが重なり、編まれていき、読者であるはずの自分がまるで蜘蛛の巣に編み上がった糸たちに絡まれ、逃げられず、物語に喰われていく……。
蜘蛛は、どこだ?
まだ、姿を現さない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
壊れたぁ!?
とはいえ熱意は十二分に伝わってきました。ありがとうございます! 嬉しいです