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第6話 老木の恋への応援コメント
はっ……、終わっちゃいました。
ここから鶯歌が生まれ変わってまた蛇栖に会えるのかと思ったりしてました。
キャラクターの名前や世界設定も、楽しく拝読しました。
鶯歌の姿は、心を映したようなものだったから少女だったのかな、と思いました。
梅の花が咲く時期なので、旬なお話ですね♪
あ、第一部が終わりということでしたか。早合点をして失礼しました(^^;
作者からの返信
初めまして。七條太緒さま。読んでいただき、また近況ノートにもコメントをくださってありがとうございます。しかし……。停滞しております。
鶯歌と蛇栖、梅と蛇の恋です。儚いものとして描きました。「名前や世界設定」は割とこだわっている部分なので評価していただいた、と思って嬉しく思います。
第二部は……。ご希望通りにいくかどうか。
また楽しんでいただければ幸いです。
レビューにも感謝いたします。
今後もよろしくお願いします。
第5話 ベルデの宣言への応援コメント
返事は急がないよ、でもあなたを好きでいることを許してほしいの、という感じでしょうか。
ベルデ、健気ですね(ノД`)・゜・。
作者からの返信
七條太緒さま、お読みいただきありがとうございます!感謝です!
そうです。ベルデも領主としての第一歩。これから頑張らねばならないので。でも誰かを想う気持ちは大切にしたくて描きました。蛇栖にも前を向いてもらいたかったので。鶯歌が背中を押してくれればと。
一応、ハッピーエンドです(のつもり)。
「竜奇譚」の子たちはすんなりハッピーとはいかない子たちばかりで大変ですが、それぞれの想いを大切に描いていけたらと思っています。
今後も応援をよろしくお願いいたします。