第五話 南の果ての天国へへの応援コメント
「だからっ!!海に行きたいんだってっ!!」
↑
海に行きたい気持ちはよくわかるであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(*´∀`*)
ここで言う海はちょっと違うようですね( *´艸`)
第四話 一万年生きてきてへの応援コメント
それに満足いって頬にキスを一つ落とした。
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お、凄い良い者が見れたであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます( *´꒳`*)
一万年間も相手がいなかったカガリなので幸せになって欲しいです( *´艸`)
第二話 カガリのプレゼントへの応援コメント
「ちょっと早いけどお昼ご飯も食べたことだし、丁度いい時間だ。僕は時計が消えたらちゃんと感知できるし、君は焚き火が爆ぜる音が聞こえたら戻ること」
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そうだであります(#^.^#)たまに休まないとであります(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます✨️
そうですね( *´꒳`*)このふたりには特にゆっくり休みながら過ごして欲しいです!
第一話 二人だけの祝時祭への応援コメント
「やりてえんだろ?プレゼント交換」
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交換したいでありますなー(#^.^#)
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます❀.(*´▽`*)❀.✨️
ゼルももう大人近い少年だから言い出し辛かったことを汲んでくれたカガリでした( *´꒳`*)
第六話 第六話 カガリの家出への応援コメント
「どこ行ってたんだよ!あのまま五日も放置するなんて酷いじゃないか!」
「悪い悪い。ちょっと考え事してたんだよ」
上着を握ってぎゅぅとしがみつく。
「君のちょっとは長いんだよっ!」
↑
よかったであります('ω')無事帰ってきたであります('ω')
作者からの返信
ユーディさんコメントありがとうございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”💕
フラッといなくなると不安になっちゃいますよね。戻ってきて良かった良かった……しかし何やら不穏な空気が……?