第1話 4畳半と子供への応援コメント
企画にご参加いただき、しかも拙作の方に
お越しくださりありがとうございます(*⁰▿⁰*)
拝読いたしました!
社会人で。大人で。
しかも仕事ができないと周囲から冷たい視線を浴びているひかりさんが他人事のようには思えなくて、胸が締め付けられるような気持ちになりました。
薬の量や、部屋だけが自分の世界であるような
描写にリアリティがありますね。
外に出るのが怖い。億劫。
そんな苦しい思いが妹の存在で救われる。
とても綺麗な構図だと思います。
作者からの返信
拙著を読んでいただき、そしてコメントまで残してくださり本当にありがとうございます。とても励みになります。
ひかりの痛みを受け取っていただけて嬉しいです。
これからも、あかりとの関係を丁寧に描いていけたらと思っています。
第1話 4畳半と子供への応援コメント
初めまして。
読んでいて、涙がじわじわきました。
妹さんが優しくて、それもじわりときました。
続きも楽しみにしていますね。