第3話 結末への応援コメント
最初はストーカー? と思ったら途中でデスゲー? と思ったら最後はホラーですね。どうして忘れたのでしょうか。
病気は呪い……でしょうか。
最後の一文を見てもしかして主人公も亡くなってる? と思いましたが、病気に冒されたし彼女と話せたので、まだこの世にいると思いますがどうでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!!
主人公も彼女もどちらも生きていますよ!
子供と夫を失った母が「子供を抱いて欲しかった」という願いを抱いたことで暴走してしまい、それを止めてくれた主人公の男に感謝した、というのが最後の部分の真相になります。
主人公の男は職場の美人を遠目から「美人な人だな」と思ってたまにみているくらいの普通の社会人をイメージしています。
第3話 結末への応援コメント
自主企画から読みにきました。
第1話を読んだときは「結核かな?」と思いました。
人の念による奇病だったのですね。