第3話 王様、登場への応援コメント
Xでとかげのはこ様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
自身は音楽が好きなので自然と惹かれました。
プロフィールにございますように「わかりやすく書くこと」はむずかしいですよね。
わたくしも日々苦労を感じております。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作は主人公たちが音楽を演奏するシーンがたくさん出てきますので、音楽が好きな方にこそ楽しんでいただけるかと思います。
まだまだ実力不足な点もありますが、今度ともよろしくお願いいたします!
一つ前の話が思いっきりリアルワールド!
…だけに一眼で異世界のシーンが斬新に映ります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界転生もの書くの、めちゃくちゃ難しいです…
ですが、楽しんでいただけたようで嬉しいです
第7話 まるで『サン=サーンスのチェロ協奏曲第2番 ニ短調 Op. 119』だな……そうか……カエラにチェロを任せれば!への応援コメント
とかげのはこ様。
こちらから失礼します。
あたたかいレビューをいただきありがとうございました。
読みながらじんわりと胸に染みてくるものがありました。
とかげのはこ様の作品を読んでいると、むしょうに美しい音楽が聴きたくなるのですから、言葉のマジックですね。
ゆっくり読ませていただき、後ほどお星をお返しさせていただきます。
ステキな物語を書いてくださり、こうして楽しめることを幸福に感じております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
音楽と小説のマジックが化学反応を起こしているのかもしれませんね。
異世界転生と音楽の相性がいいのかもしれません。
いずれにせよ、音楽と小説は奥が深くて面白いですよね。