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  • 第36話:枯渇と擬態②への応援コメント

    完結であっておりますか?
    「完結済」になっているので、、、。
    確か、正規生徒との戦闘シーンが冒頭にあった気がするのですが、今はなくなったということは、そういうことだと仮定して書かせていただきます。

    完結お疲れさまです。
    少し間が空いてしまいましたが、最後まで読ませていただきました。

    非常に細かく作り込まれた世界観が圧倒的で、作者様の注がれた時間と努力が見えてくるような作品、、、そのように感じました。

    プログラミング用語(詳しくないのでパソコン関連の用語全般なのかもしれません)をふんだんに盛り込んで小説全体の色を作る。
    この部分にも非常に注力されたのではと勝手に思っています。

    物語としてはここから盛り上がっていくような展開だったかと推察しますが、志半ばということなのでしょうか。残念です。

    色々と事情がおありかと存じますが、私は初心者ゆえにその心中を本当の意味で察することはできないかと思います。

    きちんとした構成で紡がれる物語。個性豊かなキャラクター。そのバグを解決して戦力となっていく様。育まれていく絆。
    完成度の高さには脱帽してしまいます。

    素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🙇

    冒頭のシーン……そうですね、本来なら正規生徒。そして更にその上の存在とのバトルを書くつもりでした。

    それを踏まえ、あえて『完結』とさせていただいております🥲

    近況ノートに記載したのですが、私自身不甲斐ないことに、本作品に対する執筆の目処が全くといっていいほど立たず、連載中にしたまま未更新――つまりエタるのは不誠実だと感じたので、『とりあえず』完結という形です。

    この作品には当然、愛着があります。
    最終36話(仮)は自分でも鳥肌が立つほど完成度が高いと自負しております。

    ですが、ここから先、物語を動かす為の筆が一切乗らないのです😭

    燃え尽き症候群というやつでしょうか。

    このような結末になって大変申し訳ありません。

    設定資料はしっかりと残っているので、私のモチベーションと創作意欲が戻り次第、執筆は可能だと思うのですが……きっとまた、中途半端になってしまうだろうという予感があります。

    もし仮に、連載再開するときはここから更に10万文字執筆してからの投稿になると思うので、一体いつになることやら……。

    本作品を楽しんで読んで頂いた方に、「ああ、この作品エタったか」と思われるよりも前に……保険を掛けました😶‍🌫️


    ですが、ここまでしっかりとお読みくださった。やまたぬ様に、続きが出るかもしれないという期待、抱かせてもよろしいでしょうか?(余計なお世話で申し訳)。

    この後――遠い未来のお話ですが、本作品らしい能力を行使する敵が現れる予定です。

    例えば、【防火壁(Firewall)】とか……詳しくないとのことでしたが、名称くらいは聞いたことあると思います。

    ラビたちの攻撃を、『アクセス拒否――「承認されていません」』とか言って弾かれ続けちゃう……? ……かも?🫣

    と、まあ(笑)。
    こんな権限を持った敵があと11人、うしろに控えているんですよね……。

    こいつらを書き切るのは、今のようにライブ感で書くことが私には難しい……じっくりと腰を据えなければ無理との判断に至ったというわけです。

    自分勝手な都合で申し訳ありません。

    改めまして、コメント&レビュー。
    そしてここまでお読み下さり、本当にありがとうございました☺️

    編集済
  • 第25話:泥臭い技術者④への応援コメント

    私はこの作品、楽しく拝見いたしております。
    本職がエンジニアのようなプログラマのようなものなので、随所随所でニヤニヤしています。まだ25話までしか読んでいないのでレビュー文は書いていませんが、近日中に書こうと思います。

    作者からの返信

    お返事遅れて申し訳ありません🙇

    うう……(泣)
    楽しんで読んでくれている方がいるのに、本当にすみませんでした😭

    お時間あるときにでも、ぜひ最終話まで目を通していただけたら、本作品も報われると思います🫠

    読んでいただけたのなら、きっと
    「ここで終わるの?マジ?」
    ってなると思います……。

    改めて己の不甲斐なさに絶望しております。

    本当に申し訳ないです……😭😭😭

    編集済
  • 第2話:測定不能への応援コメント

    コンテストのものです
    諸事情により
    16.17.十八日の周回が取れていません
    ノートの相談か僕の作品のコメントの方に
    ご連絡お待ちしております、
    ご迷惑をおかします申し訳ございません出した

  • セーブポイントとルビが打ってありますが
    記録じゃなくて安全だからセーフではないでしょうか?
    前の話にもあったかも

    作者からの返信

    ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
    またしても、有難い指摘!
    たすかります😭

  • 参加ありがとうございます
    運営です
    ちゃんとルール確認をよろしくお願いいたします

  • コメント失礼します。

    信頼関係も築けて、それぞれが個々で戦えるようにもなった。

    ここから先、更にどんどん面白くなっていきそうです!

    作者からの返信

    コメント及びレビューありがとうございます😭

    個々で戦えるようになった反面、私の筆が重くなる(絶望)

    とはいえ、今後も面白さの質を落とさないように遅筆ながら頑張ります!☺️

  • 『|音叉の長杖(フォーク・ロッド)』
    『|銃身(バレル)』
    ルビミスでしょうか?

    作者からの返信

    完全にミスです!
    誤字報告助かりました☺️

  • 触ってやけどするほどの熱ってもう脳も心臓も焼けて取り返しがつかなくなってないか?
    体温44-45℃でタンパク質が変質して戻らなくなる位だし

    作者からの返信

    やばいよーっていう描写をしたかったのですが、私自身にも熱が入りすぎていたのか、過剰表現だったようです😫

    鋭いご指摘、ありがとうございます!

  • 3話まで拝読させて戴きました。
    技術用語を魔法に重ねた表現が特徴のように思いました。
    落ちこぼれの逆襲とシステムハッキングの爽快感が魅力的でした。
    このあともゆっくりとなりますが是非拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    技術用語がクドくないかが心配でしたが、爽快感があるとの評価を頂きホッとしています。
    是非、今後とも楽しんで頂けたら幸いです😊

  • 第2話:測定不能への応援コメント

    フェリス先生(でいいのかな?)はマッドサイエンティストな雰囲気ですね!
    主人公にだけ魔法がプログラムに見えてるのかと思いましたが、やっぱり違うっぽいですね🤔

    作者からの返信

    フェリスは完全に私の『癖』です😶‍🌫️
    なぜそういう風に見えているのかは、またこれも後ほどってやつですね…。
    着眼点が良いので先ほどからドキドキしております😂

  • 第2話:測定不能への応援コメント

     魔法設定に独創性があって面白いです!
     続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この設定大飽和時代に、『独創性』があるという褒め言葉を頂けるのは、一番嬉しいです😭

  • 最新話まで読みました。
    解説コーナーのお陰で、専門的な知識がない人に伝わるような説明があり、2話の意味がようやくわかりました。
    物語でも解説してもいいかなと一瞬思いましたが。
    漫画やアニメにあるヒントを教えてくれる感じだし、次の解説コーナーで楽しみです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作中で解説できたらいいんですけれど、自分の技量では説明書を読ませて、テンポ感が崩れる懸念があったので、諦めて断念しました…。
    ちょうどよい解説役がいてくれていたので、助かってます👀

  •  自主企画の参加、ありがとうございます!!
     不躾ながら企画に沿った形で感想、アドバイスを送らせていただきます。

     世界観として魔術をプログラムや回路として見させているのは面白いと感じました。やはり最初の作品は設定が奇抜で良い、、、、。

     アドバイスの前にルビは振らないのかな?と思うところがたくさんありました。『|欠陥(スペック)』とか『矛盾する命令(バグ)』とか、、、、まぁ作者さんの自由ですけどね。

     アドバイスとして、違和感が所々あったので本文と共に伝えます。

    1・「教官殿。標的の役は、これで終わりですか?」

    標的の役ってなに?と、なりました前文で

    「断る。フェリス教官、オレは実技の標的にちょうどいいと言われたからここに来たんだ。こいつが壊れるまで、魔法を叩き込んでいいんだろう?」

    と、言っていますがこの言い方だとカイル君が標的の役になってしまいます。しかもその標的とはなんなのか。
     ただ、実技を見て見たいだけなのかカイル君のストレス発散のためなのか、説明がもう少しあると良いと思いました。読者は作者さんの文で想像を膨らませます、だから説明不足があると読者はあらぬ方向に想像し、混乱を招きます。気をつけましょう。


    2・『僕が淡々と告げると、フェリスは狂喜に満ちた顔で僕を凝視する。』

     凝視とはそれだけを注意深く一点だけを見ることなのでこの場合、『見つめる』だけでも十分かなと思いました。
     あとこれに対してフェリス教官が何も反応を示していないのも気になりました。「ああ」など相槌を打たせ、『その背後では、、、、』と繋げていくと自然な感じになると思います。(自信なし)



     基本的な文の書き方は出来ていますし、大事な大事な設定も凝られて良い感じ!!けれど情景描写に関しては分かりにくい所や不自然な部分があったので、工夫次第と言った感じでした。
     一言言うなれば、伸び代しかないです!!

    長文失礼しました。これからも頑張ってください!!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    ルビに関してはスマホとパソコン交互に書き直していたりしたので、完全に執筆媒体によるミスです……。

    なるほど、カイルの件はかなり的確なアドバイスとして参考にさせて頂きます!

    フェリスはマッドな演出を見せようとしすぎた感じですね、もうちょっとシンプルでも良さそう…🤔

    改めて、コメントいただきありがとうございました!


  • 編集済

    この手の話で初めて見る優しさに溢れた光景だ

    追伸
    勿論、読む予定です
    今見たらフォロー外れてました
    触って間違えたみたい
    すいません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    追放系も好きですけれど、
    こういう読後感の良いものに憧れてました…。
    よろしければ、続きも読んで頂けたらありがたいです!⁠

  • 第2話:測定不能への応援コメント

    プロローグの主人公を見送るシーンは、感動しました

    「……いわば、情報の強制過負荷による自己崩壊オーバーフロー」
    オーバーフローという言葉と、比喩が混ざっていて、わかりにくいなと感じました
    私には意味を調べないと首をかしげる場面でした。なので、地の文に解説を入れた方がいいかもしれません
    私はレベル低いので、参考程度に受け止めてください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感動をお届けできてよかったです!

    何が起きているのかの解説(TIPS)は、3話以降から導入していたので、ここら辺はすっかり抜け落ちていました……(焦
    ご指摘ありがとうございます!

  • 自主企画から来た者です。このたびは拙作に評価及びコメントを下さり、ありがとうございます。安いコメントかもしれませんが、私の方からも評価させていただきます。

    この作品においてラビ君のデバッグは作中内のパワーバランスを左右させる力だと思います。なんでもありな力は一定の方向性さえ決めてしまえば作者の自由に動かす事ができる良い設定だと思います。

    それに個性豊かな仲間たち。

    「底辺」と称される彼らと共に、奇想天外なやり口で物語をより面白いものにしてくれると想像しています。

    少し気になるのはストーリーの方向性の固まり方と主人公の感情に移入しづらいことでしょうか。
    魔術学校で成り上がるといった話なのかなと思ってますが、目標が提示されてないのもあって、その本気度合いが分かりづらいなと思いました。

    その理由の一つが主人公ラビ君の主張の弱さです。

    魔法至上主義の世界で名家に生まれながらも、世に出れば落ちこぼれ。
    ずっと努力もしてきた。なら、もっと悲しんだり、必ず見返すという気持ちがあるんじゃないかなと。個人的感情の起伏が薄いような、そんな気がしてます。

    まだ4話なので導入の場面でしょうから、あまり気にしなくても良いのかもですが。

    私事ではありますが、筆者様の作品と拙作はなかなか似た部分があると思いました。
    1拙作も良い生まれの主人公が当たり前とされる力を持ってなくて、別の異常な力を持っている。
    2学校での話であり、落ちこぼれとして蔑まれている。
                       等。

    拙作はダークファンタジーとして固めてストーリーを進めてますので、路線変更できないところまで来ておりますが、筆者様の作品は可能性に溢れていると思いました。
    近い設定の中で私と違う表現の作品を生み出してくれることを期待しております。

    長文失礼しました。応援してます٩( 'ω' )و

    作者からの返信

    めちゃくちゃ為になるアドバイスっ。
    言語化が的確で、しっかりと問題点を指摘してくださり、助かります!

  • ここまで拝読させてもらいました!!ラビくんよ、強くあれ!!
    ということで星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    励みになります、楽しみましょう!

  • 一気見してみたのですが...凄く丁寧で分かりやすい!
    世界観に没頭してしまいました!
    主人公ラビくんとその力、これからどうなるのか凄く楽しみです!
    しっかり解説も書いてあるのが読者をさらに興味深くしてくれる点が又良い!
    もう悪いところがないくらいですよ!!
    強いていうなら、もうちょっと面白みがあっても良いかな...。
    今でのも面白いのですが、少々伏線やギャグ要素があっても良いかな..と。
    これは私個人の意見なのでなんとも言えないんですけど...。
    参考にしていただければ幸いです!
    改めて、企画参加、そしてコメントありがとうございました!!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    悪いところがないっていわれちゃうとデへデへしちゃいますね。
    解説も邪魔かな、と思っていたのですが好評でしたのなら幸いです!

    ギャグ要素……確かにくすっと笑える描写があるともっと良い。
    真剣に書きすぎている感は確かに否めないので、ありがたい指摘です。
    参考にさせていただきます。


  • 編集済

    設定は理解できて、3話まででも主人公の異質さは伝わりました。
    ただ名門社会の中での「分不相応」という葛藤は伝わる一方で、
    十二年の努力量に見合う「能動的な目的」がもう少し見えると、主人公の行動原理がより腑に落ちる気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なるほど、能動的な目的ですか……これは非常に刺さる。
    一話目の設定の甘さを突かれてしまったようです。
    未だに一話目は一生悩みの種、鋭いご指摘助かりました。参考にさせていただきます。

  • やってることが格好良すぎる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やってること……
    なににでしょうか……主人公?
    それともこの作品の設定…??

    いや、どっちもだろう。と、ポジティブに捉えます。

    そう言っていただき、ありがとうございます!