商人視点の軽妙なツッコミと、“姫勇者の危うさ”“執事の献身”“偶然に見せかけた必然の再会”が噛み合って、コメディの皮を被ったダークファンタジーになっているのが面白いです。引き続き楽しませて頂きます。---わたくしも異世界物を書いております遊びに来てくれたらうれしいです☺️
売り手と買い手のストーリー、マジックアイテムに勇者というファンタジー要素が気になった方は是非。