第9話 笑い声がようやく収まった。への応援コメント
お、お、おもしろいです!!
1章ずつ読もうと思いましたが、すっかりここまで読んでしまいました!
作者からの返信
企画への参加、コメントありがとうございます!
全部で十章なので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです☺︎
第2話 「ああ、彼。小児科の」への応援コメント
企画から来ました。
引き込まれる文章で、あっという間に2話まで読み進めてしまいました。
この後も拝読させていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
引き続き楽しんでいただけると幸いです☺︎
第15話 「俺ね、への応援コメント
実は最初から、その勝負成立しないんじゃないかと思っていました。
彼のやりたいことを叶えるか、それとも彼の質問に答えるかって…
さて痛いとこついてきましたね。
自殺なのかどうなのかは経緯はまだ分かりませんが、客観的に見ると、自分が自殺をはかったというのが彼女の認識なのでしょうから、この言葉はつらいですね。
そういえば、最初の首つり未遂みたいなのは何だったのかなと、最初の話を見返してみましたが、まだぼんやりしています。
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます!
勝負、気づいていましたか^^;どうやら「私」は今気がついたようです。何故でしょうかねぇ。
最初の描写等、段々と明らかになっていくので(期待と異なる展開でしたらすみませんが(-。-;))、引き続き、楽しんで読んでいただけたら幸いです!
第12話 「は? お前どした?」への応援コメント
面白いのでここまで読み進めてしまいました。
幽霊とか妖怪とかとても好きです。
まだ兀斗君の役割が分かっていないので、難しいですが、また、どこかのタイミングでレビュー書かせていただきますね。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます☺︎
第5話 この病院の中庭で出会った。への応援コメント
すみません。余計なことかもしれませんが一応
また随分ずいぶんと珍しい感じで書くんだなぁ
↓
また随分ずいぶんと珍しい漢字で書くんだなぁ
かな。
作者からの返信
いえいえ!誤字脱字のご指摘、ありがとうございます💦
第4話 「お姉さんってその服、どこで買ってるの?」への応援コメント
文章が綺麗で、流れるように読めるので、ついつい読み進めてしまいます。
不思議な話ですね。こういう話好き。
で、報告ですが、
しまった…。時がついた時にはもう遅かった。
多分
しまった…。と気がついた時にはもう遅かった。
かな
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。
また誤字脱字のご指摘、感謝いたします💦
引き続き執筆してまいりますので、楽しんでいただけたら幸いです☺︎
第2話 「ああ、彼。小児科の」への応援コメント
企画から来ました🙇🏻♀️
少年の達観した言葉と不気味さがすごく興味をそそります……!
情景や五感を使った文章にも惹き込まれます!
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。また企画への参加、感謝いたします。
引き続き執筆してまいりますので、楽しんでいただけたら幸いです☺︎
編集済
第6話 「じゃあお姉さん。自己紹介しようか。への応援コメント
はじめまして。貴企画より参りました駿河と申します。
兀斗くん、最初は小学生くらいの子を想像していましたが、15歳なのですね!
彼の冒頭の「時間をちょうだい」というセリフが気になりました。ホラーというタグに関わってくるのでしょうか……(震)
私の過去に何があって病院に通うことになったのかも気になります!
作者からの返信
企画への参加・コメントありがとうございます。
すいません笑
兀斗、実は結構大人なんです☺︎
私の過去でも大きなどんでん返しがあります。こちらはスローペースで投稿していくので引き続き楽しんでいただけたらと思います。
第3話 瑠衣と別れ、への応援コメント
名前の字面が強い!
三国志演義の兀突骨以外で初めて使っている方を見ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名前にも、物語にも癖をのせているので、引き続き楽しんでいただけるよう執筆してまいります☺︎
第30話 死ぬのは効率が悪いへの応援コメント
完結おめでとうございます。
何とも言えない余韻が残りますね。
死のうと思った理由はあまりなかったようですが、死なない理由はできたという感じですね。
まぁ効率が悪いから生きとこうかと
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
まさにその通りです。
人間、なにがあるかわかりませんね☺︎