第8話 👄【語り部・美月】お別れの儀式への応援コメント
>誰のせいでもない
ですね。
迷信だって思ってしまうのは仕方ないです。
誰も悪くないと思います!!!
とはいえ……
>怜くんが最後に残した手紙
何が書いてあるのか、読むのがちょっと怖いですね。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
第9話 📹残された手紙への応援コメント
なんだか怖い気もしますが……。
手紙の内容がどうしても気になってしまいますね。
第9話 📹残された手紙への応援コメント
こ、ここで中断!?
手紙の内容が気になります。
何が書かれていたのでしょう。
第8話 👄【語り部・美月】お別れの儀式への応援コメント
この時代に手紙。
重みを感じますね。
友だちの骨は見たくないです(;;
第9話 📹残された手紙への応援コメント
手紙の内要が気になります。
続きに出てくるのでしょうが、なんだか、こちらまで、ゾクゾクしたものを感じています。
第9話 📹残された手紙への応援コメント
怜くん、わざわざ手紙に書き残してまで、みんなに伝えたいことがあったんですね。
何が書かれていたのか、気になります……!
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
えぇぇぇぇぇ。怜君が本当にノロイさんに殺された!?(;゚д゚)ゴクリ…
一気読みしましたけど、それぞれの怪談が怖いです。
そしてその怪談朗読をするきっかけとなった事件がノロイさん……。
先が気になります!!
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
ノロイさんは都市伝説、それなのに……。
3日後、怜さんが心臓発作で亡くなった……!!
:(;゙゚'ω゚'):
こ、怖すぎる、、
作者からの返信
こんな話を聞いても、まさか本当になるなんて思いません。
けど事実、怜は亡くなってしまいました。
都市伝説は、本当だったのでしょうか(>_<)
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
これは……関連付けて考えちゃいますよね。
作者からの返信
最初話を聞いただけだとただの噂と思っていた面々ですが、実際に亡くなったら話が変わりますね。
こんなことなら、もっとちゃんと聞いておくべきだったって、後悔しそうです(>_<)
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
呪いでかけたひとがいるなら
見つけ出して殺るしかありませんな。
どいつだ、おらー!
殺人鬼が誕生したりして。
作者からの返信
もしもそんな人がいるなら、復讐されても文句は言えませんよね。
人一人の命を、奪っているのですから((゚□゚;))
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
これは、怖い((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
もしかして、もう一人もノロイさんに……
作者からの返信
事前に妙なことが起きてるってわかっていましたけど、目を反らしてしまっていました。
現代パートで怜がいなかったのは、これが理由です。
ということは、翔も……。
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
心臓発作で亡くなった――……ファッ!?
作者からの返信
ノロイさんを気にしていた怜。
ただの気にしすぎならよかったのですが、都市伝説の通り亡くなってしまいました。
もっと真剣に向き合っておくべきだったかも(>_<)
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
振り返るたびに近づいてくる「ノロイさん」怖すぎますΣ(゚口゚;
みんな、怜くんの死を考えたくないのは分かるけど、もう少し親身になって
聞いてあげて~(><
作者からの返信
まるでカウントダウンを告げられてるみたいに、少しずつ近づいてくるノロイさん。
都市伝説なんて信じられずに、みんな嘘と思いたかったでしょうけど、怜は亡くなってしまいました。
あの時もっと真剣に話を聞いておけばと、思わずにはいられません(>_<)
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
心臓発作なんだ!これは怖いですね。
作者からの返信
まるでデスノートに名前を書かれたみたいに、心臓発作で亡くなってしまいました。
生前言っていたノロイさんの話と、無関係ではないかも((゚□゚;))
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
ノロイさんに殺されることを予感していた怜くん……取り憑かれたきっかけなどあったんでしょうか??
まさか本当に死んでしまうなんて(><)
作者からの返信
ノロイさんのことをかなり気にしていた様子の怜。
もしかしたら取り憑かれたのには、何か原因があったのかもしれません。
こんなことならもっと真剣に話を聞いておいた方が良かったかもしれませんけど、後の祭りです(>_<)
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
>怜くんは心臓発作で亡くなった
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
都市伝説とかオカルトとかが、本当に起こってる????
作者からの返信
怜、出てきて間もないのに、早くも亡くなってしまいました。
都市伝説が実際に起きたのかもしれません。
いったい何がどうなっているのか((( ;゚Д゚)))
第7話 👄【語り部・美月】都市伝説のノロイさんへの応援コメント
ノロイさんってのは、はじめて聞きましたが、メリーさんってのは古くからありますよね。確か、三重県津市がはじまりだったようですが。
作者からの返信
メリーさんは有名ですよね。三重出身と言うのははじめて知りました。
ノロイさんは今回の話を書くにあたって作った、自分のオリジナルの都市伝説です。
メリーさんの話は、参考にしましたー。
第5話 📹私達に起きたことへの応援コメント
>「そういえばこの手の話って、よく矛盾があるって言われるよね。事情を知ってるオサムくんは死んじゃったのに、どうしてこんな事が起きたってわかるんだって」
確かにそう言われると、不思議ですよね。
解明できないから、怪談なのかな。
:(;゙゚'ω゚'):怖いですよね。
作者からの返信
当事者が亡くなるタイプの話だと、どうやってこの話が伝わったのかという矛盾が出てきますね。
ですが伝わりようのない話が伝わっていること自体が、怪現象なのかもしれません((゚□゚;))
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
全員揃ったところで事件に巻き込まれていきますか。
ひえー。
作者からの返信
幼なじみ全員が、揃っていた頃のお話。
これから楽しい学校生活が待ってるはずでしたけど……。
どうやらそうはいかないみたいです(>_<)
第5話 📹私達に起きたことへの応援コメント
不思議のない話は怪談にならないから
死んでしまった人間に起きた話が伝わっても
そこだけおかしいと言うほうがおかしな態度と言うべきですな。
アルアルだねで受け入れるのがよろしいのでしょう。
作者からの返信
呪いとか幽霊とか、常識ではあり得ない事が起こるのですから。
話が伝わってるのも、常識外の理由があるかも?
世の中は不思議で溢れているので、細かいことを気にしてはいけません(ヾノ・∀・`)
第5話 📹私達に起きたことへの応援コメント
>怜くんや翔くんの供養になる
く、供養?
つまり、怜くんと翔くんは亡くなってる???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
怜と翔、少し前にも存在が示唆されていましたけど、今いないと言うことはそういうことです。
仲の良かった幼なじみに、何があったのでしょうね?
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
階段を進む方も、留守番をする方も怖い!
ドキドキしながら話に聞き入ってしまいました。
作者からの返信
ほんの探検のつもりが、一歩間違えたらどうなっていたか。
降りていった方も残った方も、ハラハラしたでしょうね。
助かったから良かったものの、もう少し遅れていたらと思うとゾッとしますね。
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
楽しい中学校生活の始まりですよね。
普通ならワクワクするような場面ですが……。
最低最悪の運命とは、いったい?
作者からの返信
今回の話は、本作屈指の光エピソード。
最初で最後の、明るいお話でした(*´▽`)
その分この後起こる出来事は、より闇が濃く感じるかもしれません(-_-;)
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
なんだか、いやーな予感がします………
作者からの返信
仰る通り、これから嫌~な展開が待っています。
今回は希望に満ちた中学校生活を夢見てる皆の様子を描きましたけど……もちろんホラー展開になります(  ̄▽ ̄)
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
最低最悪ですか……
いったい何があったのか?
作者からの返信
どうやら相当悪い何かがあったみたいです。
おそらく今回の話が、本作で一番楽しいエピソード。
これからどんどんホラー展開になります((º言º))
編集済
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
みんなが幼なじみで同じ中学校ってのは羨ましいです。
このくらいの年代って親しい仲間がいるのと、いないのでは、ぜんぜん、違いますもの。これから、どんな学生時代になるのか、つづき、楽しみです。
つい、忘れていました。タイトルからはホラーですよね。きっと。つづきが怖くなってきました。
作者からの返信
年齢は違っても、気心知れた仲の良い5人組です。
この年頃の友達って、人生に大きな影響が出ますよね。
いつも一緒にいる友達がいるのは、素敵なことです(*´▽`)
素敵な学校生活を送ってほしいですけど、本作はホラー。
楽しい展開には、ならないかもです((( ;゚Д゚)))
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
二人の供養、と言ってましたね。
怜くんと翔くんに何が起きたのか、気になります……!
作者からの返信
怜と翔は、既に亡くなっているそうですね。
しかもこの様子だと、2人の死には大きな秘密があるみたいです((゚□゚;))
第6話 👄【語り部・美月】中学校と動画研究部への応援コメント
ぱっと見、新学期の新鮮で明るい空気が満ちているのに
なんかゾワゾワするんですよね。
今いない二人、何があったんでしょう。
作者からの返信
この頃はまだ、期待に胸を膨らませるフレッシュな中学生って感じです。
しかしこの後、何かあるのは間違いありません。
特に怜と翔、どうなるのでしょうね(・・;)
第5話 📹私達に起きたことへの応援コメント
友だち同士の会話なのに、なぜかゾワゾワとした空気が溜まりませんね。
一体彼らに何があったのか……。
作者からの返信
意味深なことを言っていますよね。
どうやら過去に何かあったみたいですけど、それがこれから語られます。
少し長い話になりますが、どうかお付き合いください(っ`・ω・´)っ
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
本当にネットや呪いの本で見つかりそうな方法Σ(゚口゚;
人を呪わば穴二つって言いますしね。
作者からの返信
この話を書くにあたって、呪いのやり方をネットで調べたらいくつも見つかりました。
その中にいくつかは本物があったらと思うと、ゾッとしますね。
呪われる側だけでなく、呪う側も不幸にしかねません。
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
これは怖い、、
信二さんを独り占めしたくて、周囲の友達に呪いをかけたオサムさん。そのオサムさんを利用していた信二さん。
どちらも許せないですが、結末に驚きました。
呪いって途中で手順を間違えると、呪った本人に災いが返ってくるんですね、、
:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
オサムは自分勝手ですけど、信二も酷いやつでした。
どっちもどっちですけど、さすがに死んだのは可哀想ですね。
呪いって今回のに限らず、手順を間違えたら効かないどころか自分に返ってくるのですよね。
強力な力には、リスクはつきものなのです(>_<)
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
藁人形も五寸釘を打っている姿をみられたら、呪いが破れるとも言いますもんね…。
くわばら、くわばら。
作者からの返信
呪いにもルールがあって、そこから外れてしまったら自分に返ってきちゃいますよね。
オカルト界隈では常識です。
やるときはミスをしないよう、注意をしないといけませんね。
それ以前に、呪いなんてするなって話ですけど(^_^;)
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
おいおい、すべてを知っているオサムが死んで
なんで悠真くんが話を知ってるんだっていう
怪談アルアルですな。
じつはオサムは死ななかったんだ。
オサムってのは俺のことだ。
悠真くんの話だったの?
作者からの返信
矛盾があるって思いますか?
実はこれに関してはある考え方があるのですよ。
詳しくは次の話で語られています。
第3話 📹5人の仲良し幼なじみへの応援コメント
これはカクヨムで読んだ話なんだけどな。
ただの盗作じゃない!
朗読ならありかな。
作者からの返信
オリジナルの話でなきゃいけない決まりなんてないのですから、いいのです!
実際ネットの怪談朗読では、全く同じ話がいろんな人に話されています。
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
オサムのような子って、本当に困るよね。信二も悪いよね。こういう子にそんなふうに、ちょっかいかけるなんて、酷い子で。
なんかだ、でも、ありそうなことで、怖かったです。人は呪っちゃいけないですよね。
作者からの返信
調子の良いことを言ってお金を巻き上げたり、自分勝手な理由で人を呪ったり。
今回は人間の黒い部分が出てきてましたね。
呪ったつもりが、自分が報いを受けたオサム。
やったことは、いつか自分に返ってきますね(>_<)
第3話 📹5人の仲良し幼なじみへの応援コメント
>幼なじみ5人による、動画研究部が誕生
ほんとうは5人だったんですね。
なのに、今は怜くんと翔くんがいない。
二人に何があったんだろう???((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
以前は5人いた幼なじみ。
だけど今は3人。それが意味することとは……。
みんな揃って、部活を続けたかったでしょうね(,,o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅,,)
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
もしかするとネットに載ってる呪いの方法にも本物があるかもしれないって事ですね!
やりかたは単純なれど効果は絶大><
呪いなんてやるものじゃないですね((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
本物の呪いの方法なんて早々なさそうですけど、もしかしたら中には本物もあるかも?
しかし知ったら知ったで、呪いを行う本人も不幸にしてしまいます。
手を出すべきではありませんでした(>_<)
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
呪いなんて、やるもんじゃないね。もっと違う方法無かったんかなオサムくん。
作者からの返信
信二を独り占めしようとしたのも勝手ですし、いくら嫌な奴でも呪い殺すのはやりすぎでした。
復讐なんてせずに縁を切っておけば、こうはならなかったのですけどね(|||´Д`)
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
人を呪わば穴二つとはよく言ったものですね。
そんなに効く呪いなら、周りに注意さえ払っていれば、思った通りになったでしょうに。
信二くんも酷いんですが、呪いという手段を取ったのも間違いでしたね。
作者からの返信
強力な呪いを使うときは、気を付けないといけませんよね。
ノーリスクで大きな力を使えるはずがありません。
オサムを利用した信二も悪い奴ですけど、信二を独り占めしようとしたり、呪おうとしたオサム、自業自得でした(-_-;)
第3話 📹5人の仲良し幼なじみへの応援コメント
「私たちみたい」でヒュッとなりました。
なにかあるの!?Σ(゚口゚;
作者からの返信
この部室での美月達の会話が、後々の展開に繋がってきます。
実はこのメンバー、ある大きな秘密を抱えています。
第4話 👄【語り部 悠真】呪いを行った者の末路】への応援コメント
ほうほう。これはなかなか因果な内容ですねー
作者からの返信
人を呪わば穴二つ。自分勝手なことをやった報いを受けました。
ちょっと可哀想ですけど、元々自分で撒いた種。因果応報ですね(  ̄▽ ̄)
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
最後の文章に鳥肌がたちました。
怪物の口で、消化器官から胃袋。そして、ゆっくり溶けていくなんて。
あの時、なんとか扉が閉じる前に出てこれて、本当によかったです。
作者からの返信
今回は助かりましたけど、もしもまた同じことが起きたら、無事な保証はありませんよね。
もしも逃げるのがあと少し遅れていたら、下の教室で溶かされていたかもしれませんヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
>「あれ、こんなところにドアなんてあったっけ?」
この時点ですでに怖い。
:(;゙゚'ω゚'):
探検気分で中に入るなんて勇気ありますね。
地下室にあった教室、人喰い階段!?
無事に出られてよかったです。
作者からの返信
普段よく通ってる場所でも、つい見落としてるものってありますよね。
けどいくらなんでも、ドアの存在に誰も気づいてなかったのは不自然ですよね。
探検のつもりで中に入りましたけど、もしかしたら怪物の口の中に入っていたのかもしれません((゚□゚;))
第1話 📹放課後の怪談語りへの応援コメント
新連載待ってました。
╰(*´︶`*)╯
> 話す内容は、怖い話や都市伝説。
いわゆる、『怪談朗読』ってやつなの。
動画投稿サイトで怪談朗読が人気だとは知りませんでした。(怖がりなので)
作者からの返信
ありがとうございます。
怪談朗読、YouTubeでよく聞いているのですよ。
上手い人が話すと、物語の雰囲気がよく伝わってきます(#^^#)
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
怖いお話でしたね。
子供たちにとって身近な場所だからこそ、より緊張感が高まってしまいますね。
こういう想像力を私も持ちたいと思いました。
作者からの返信
普段通っている学校の中でも、おかしな事は起こるのです。
好奇心は猫をも殺すって言いますけど、迂闊に探検するべきじゃないですね。
もしもこの時、こんな事が起きたら? こんなものがあったら怖いだろうなって、想像しながら書きました!(^^)!
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
扉がお化けの口だったら、歯がない老人お化けですな。
お化けにそんなの関係ないか、扉だし。
作者からの返信
もしかしたら、老人でなく蛇かもしれません。
蛇の中には、獲物をかまずに丸呑みするやつもいますから。
オバケに丸呑みされるところでした((゚□゚;))
第1話 📹放課後の怪談語りへの応援コメント
ちゃちゃっとやってしまいたいことは
たいていちゃちゃっとなんて終わらないのですよね。
すぐに終わるならやりたくないって気持ちもそれほど強くならないものですしね。
ながい仕事がはじまる。
作者からの返信
おっしゃる通り、長くなります。
面倒くさいならやるなって話ですけど、そうも言ってられない事情があるのですよね。
第1話 📹放課後の怪談語りへの応援コメント
新作読めて、嬉しいです♪ヾ(*´∀`*)ノ
それにしても……
>うんざりしているかもしれない。
>やめるわけにはいかない理由がある
なんで好きでもないことしてるのか、すごく気になります!
作者からの返信
みんなで怪談を語りますけど、決して望んでやっているわけではないようです。
ならどうして、こんな事をしているか?
これは、物語の根底に関わる謎となっています(  ̄▽ ̄)
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
とてもドキドキしました><
みなさん無事でなによりなのです(;^_^A
作者からの返信
階段に閉じこめられていたら、二度と出られなかったかもしれません。
もしも間に合わなかったらと思うと、ゾッとしますね。
第1話 📹放課後の怪談語りへの応援コメント
怪談の朗読ってジャンルもあるのですね!
始めて知りました。
作者からの返信
ネットの動画でよく、怪談を読んでいく動画を見ているのですよ。
そこから今回の話の発想が生まれましたヽ(´▽`)/
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
>地下に続く階段だなんて、なんかゲームのダンジョンみたいだな
ちょうど私も同じことを思っていたところでした笑
戻ってこられて良かったですね。間に合わなかったらどうなってたんだろう……((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
こういう未知の場所って、ワクワクしますよね。
好奇心旺盛な中学生には、もってこいの探検場所でした。
しかしもしも戻ってくるのが遅れていたら……。
もしかしたら、永遠にサヨナラだったかもしれませんね(>_<)
第2話 👄【語り部 葵】地下に続く階段への応援コメント
ひぃいいい、これは怖い!Σ(゚口゚;
閉じ込められていたらどうなっていたのでしょう。
全員で行っていたら、大変なことになってましたね。
作者からの返信
二人が残ったのはたまたまでしたけど、もしも全員で行っていたらとじこめられていたかもしれませんね。
正体不明の、人食い階段です((゚□゚;))
第1話 📹放課後の怪談語りへの応援コメント
おぉ、ワクワクする始まり(^^*
こういう雰囲気好きです。
作者からの返信
ありがとうございます。
秘密の集会って感じで書きました。
美月達がなぜこんなことをしているかは、後々明かされます。
第1話 📹放課後の怪談語りへの応援コメント
『怪談朗読』。うわあ、怖いですよね。
ちょっと体調が悪くて、明日から楽しみに読みますね。
作者からの返信
これから怪談を語っていきます。
お体大丈夫でしょうか?
無理をせずゆっくりお過ごしください。
第8話 👄【語り部・美月】お別れの儀式への応援コメント
うしろを振り向くな、ノロイさんがいるぞっ。
ぎゃー!
呪いの手紙になってしまいますな。