未知なる私へ。2026.01.09の私より。への応援コメント
Xでフォロー頂いている水守風火(ミズモリ)です。昨年の前半頃に、スペースに何度かお邪魔させて頂いたことがあります(リスナーです)m(_ _)m
とんでもなく熱量のある作品を読ませて頂きました。
わたしも子供の頃から色々夢想し、想像しておりました。
共感とか理解…と言うと烏滸がましいのですが…ああ、わたしと似たようなことを考えているプロ作家様がいらっしゃるのだなあ。
と感激と言うか驚嘆と言うか、とても不思議な気持ちになりました。
カクヨムコン11が終わったら、またスペースへお邪魔させて頂くことがあるかも知れません。
ではでは、失礼致しますm(_ _)m
作者からの返信
水守風火さま。
この度は本作をお読みいただき、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます!
本作は、これから存在するかもしれない……低確率で生まれるかもしれない未知なる己へ向けた、一種の脅迫文でした。
そんな奇妙な物語を通じて、共感、理解、感激、驚嘆といった様々な感情を抱いてもらえて、心より光栄に思います。
そして、スペースにつきましてもそのように仰っていただけて嬉しい限りです。ありがとうございます。いつでもお待ちしております!
改めまして、温かいお言葉の数々、本当にありがとうございました!
非常に励みとなっております……!
未知なる私へ。2026.01.09の私より。への応援コメント
願わくば、この言葉が呪いとならず祝福とあり続けますように。
作者からの返信
輝島さん!
この度は本作をお読みいただきましたこと、そして大変素敵な応援コメントを誠にありがとうございます!
いつか現れるかもしれない、不確かで未知なる自分。そして今現在の自分への脅迫文としてこの物語を書きました。
そう仰ってもらえて嬉しいです。
書き続けられたらいいなと。私も強く願います。