異世界転生したのはいいがTSはないでしょ…

風呂キャン二郎丸

プロローグ


気付けば俺は白い空間にいた。



少し記憶が残っている、、確か自分が男であったこと、日本に住んでいたこと、


そして既に死んでいるということ。



ここには目には見えないが上位存在みたいなものがいた。なにか作業をしていたのうだが突然こちらを見た気がした、


それと同時に俺の意識はなくなった……




ん?

「おぎゃっ!おぎゃぎゃぎゃーっ!!!」



んっ???



後で知ったことだがどうやら俺は剣と魔法が存在する異世界に転生したのであった

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