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  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    完結おめでとうございます。

    あーーー、ここで終わりかあ。続きが読みたいです。
    ゆきさんが、遅くなった姉を叱るのも、もっともなんですよね。心から心配してるんです。ドーナツは、友達から美味しいって言われて、でも500円。お小遣いでそれを買うと、あとから◯◯や✕✕にしわ寄せが来るから、贅沢品だからあきらめよう。ってきっと考えていたのではないか。そんな憧れのドーナツが食べれて良かった! 姉の頑張りと思いやりと、贅沢への憧れで、甘くビターな味がしたに違いない……、などと想像をたくましくしてしまいました。

    さやかさんは魅力的な女性なので、良介さんといいカップルになるはずなんだけどなあ。セレブな金持ちなんだけど、実は苦労人でもある良介さんの、苦労人の部分を、さやかさんは理解できるはずなんです……。

    おもしろい作品をありがとうございました!

  • 第17話 見送りへの応援コメント

    >良介はガッツポーズを決め小躍りするといそいそと携帯電話を操作し、先ほどの番号に『篠田さん』という名前で登録した。

    良介さん、可愛いな。

    >幸せな気分の良介はこの電話番号が社用スマホの番号であることをまだ知らなかった。

    無念!!
    ……でも、さやかさんが自分のスマホを持ってないって事を知らないですもんね。さて、ここまで紳士的で優しい超絶イケメン。さやかさんの心中はどうなのか。まだドーナツ500円ぶんの価値くらいの男なのか? 気になりますねえ。

    作者からの返信

    意外と可愛いところのある良介さんです。

    まあ、良介も今どき私物のスマホがないとはさすがに想像ができませんでした。

    こんなに思いを寄せる良介さんに対して、さやかの方はというと……。

  • 第16話 車内でへの応援コメント

    ドーナツがいい仕事しましたね。今日中に家族のもとに、これを届けてあげなくては。良介さんの迷いを振り切らせました。

    >長身を縮こまらせている姿は大型犬が何かをおねだりする姿を思わせる。

    良介さん、かわいいですね(≧▽≦)

    作者からの返信

    良介の中の天使と悪魔の戦いはドーナツにより終結しました。
    やはりドーナツは大事ですね。

    今度は良介の方がポイントを稼ぎました。

  • 第15話 散会への応援コメント

    >さやかの笑みが自分に向けられたものでないことに軽いいらだちを覚えていた。

    ……しごでき男がとうとう茶巾寿司に嫉妬を覚えるように……!!
    仕事のせいにして連絡先を訊けばいいのに、訊けない。真面目なんですねえ(*´艸`*)ウフフ

    作者からの返信

    パーフェクトイケメンが嫉妬する相手は茶巾寿司です。
    かなり真面目に重症化が進んでます。

  • 第14話 さやかと恋への応援コメント

    >目の前に置かれたウーロン茶に実は焼酎が足されていることに気づかない。

    あちゃー! やっぱりなあ(;´Д`)
    「陸績もそうしたもん」は、酒のせいで気が大きくなっていたのでしょうが、この発言でさらに良介さんのなかの株があがっていることを、さやかさんは知らない……(^o^)

    作者からの返信

    実はアルコールを足されてました。
    何かと結果的にさやかのサポートをしていた総務課長ですが、こんな悪いことを……。

    さやかはお酒のお陰で心理障壁をあまり感じずにしゃべれるようになっています。

  • 第13話 良介の思いへの応援コメント

    ふむ。今話の一番のキーは〝良介は父である信一郎の便利な手駒として生き続けるつもりはさらさらない。〟でしょうね。
    父親、異母兄たちとの確執。自分の立ち位置。それを嘆いたり恨んだりではなく、では、自分はどう生きていくか? 自分の人生に向かい合い、きちんと将来を考え、自立し、歩いていける男です。
    そういう男が、恋をした……(^o^)

    作者からの返信

    ここで良介さんの立ち位置が出てきました。
    単なる御曹司ではありません。
    色々と計画がある中で、その軌道修正を図る必要が出てきた相手がさやかさんになります。

  • 第12話 懇親会への応援コメント

    >ここでなすすべも無く当初の計画通りに席の案内をするようでは総務課長は務まらない。

    ……総務課長、実は仕事できる人?(笑)

    いや、女性社員に酒呑ませて、お持ち帰りさせようなんて企みはいけないんですけどね。

    作者からの返信

    総務課長は偉い人のむちゃぶりをこなせるという意味で優秀です。
    中身の善悪を気にせず実施しちゃう人ですけど。

  • 第11話 反撃への応援コメント

    >これ以上溝が広がらないようにと配慮なのか両方の言い分を認める発言をした。

    良介さんは仕事ができる男(≧▽≦)
    さやかさんに気があるって言っても、たださやかさんだけをかばってまわりを敵にまわして、なんて悪手はしない。こういうリアルさも好きです。

    ぱっぱっと発言できないさやかさんが、タイピングによって、ずらずらーっと意見をのべて、二課の女性をやりこめるところ、痛快でした。さやかさんは、そんなマネはできない、きっと地蔵のように何も発言しない、と思っていた読者の裏をかかれて、爽快です!

    作者からの返信

    ここで一方的にさやかを贔屓にしたら良介の立場も悪くなりますし、さやかもますます目の敵にされます。
    ファシリテーターとして場を収めたふうを装う策士な良介でした。

    さやかも一応やられっぱなしにならないように準備はしてきていました。

    でも、関心の向いている先は相手をやり込めることではなくドーナツです。

  • 第10話 プレゼンへの応援コメント

    一点、誤字の指摘です。
    「こうして注目の的ではなくなったさやかは目の前のもう1つのドーナツをじっと眺めた。
    このドーナツは妹のゆりが広告のポスターを見ながら美味しそうと呟いていたものに違いない。」
    誤:ゆり
    正:ゆき
    ご確認くださいませ。

    コミュニケーションが苦手なさやかさんのピンチを、さりげなく救うしごでき男・良介さん。良いわ〜(^o^) さやかさんには、ちっとも響いていないけど!(笑)

    作者からの返信

    人名のミスを指摘いただきありがとうございます。
    修正しました。

    さりげなくフォローする良介ですが、さやかは全く気付いていません。
    今回はドーナツに夢中です。


  • 編集済

    第9話 予期せぬサポートへの応援コメント

    >あの子でいいなら私だってチャンスはある!

    いや、ないから(真顔)

    総務課長がいなかったら、嫉妬でどす黒い顔をした女性社員たちにまわりを囲まれ小突き回されるところでしたよ、さやかさん。あっぶな(^_^;)

    作者からの返信

    さやかは完全に格下おんな認定されてます。
    他人を見下してもその人間の価値が上がるわけではないという基本的なことも分かっていない残念さんたちです。
    総務課長は意図せずにさやかを守りました。

  • 第8話 妹とのひとときへの応援コメント

    さやかさん。すっごくがんばってる。えらい。幸せになってほしいです。妹さんのゆきさんも、いい子!! 
    忙しくて、資金繰りはカツカツで。でも、この姉妹二人の暮らしは、温かい愛情がたしかに存在してるんだろうな。そんな事を思いました。

    作者からの返信

    さやかさんが会社で頑張れているのは、ゆきもいい子だからというのがあります。
    せめて家庭だけはぬくもりがないと心が折れそうかなと。


  • 編集済

    第6話 そそのかしへの応援コメント

    >スウェットに着替えて日課の運動に精を出す。

    できる男はきちんと運動して健康と体型を維持してる!! 

    >不必要なボディタッチを加味すると、ろくでもないことを考えているのは間違いない

    総務部長!! 短い時間で看破されてるよっ! (^_^;)

    作者からの返信

    ぶっちゃけイケメンをどう描写したらイケメンになるのか分からず試行錯誤してます。

    さやかに対する感情は別にして、この時代にそぐわない総務部長はいずれ粛清されることが決定しています。

  • 第5話 お詫びの品への応援コメント

    >鏡に向かって笑みを作った。
     良介は自分の顔が冷たい印象を与えることがあることを分かっている。
     ビジネスの場では有用なときもあるが、これからしようとすることには相応しくない。

    良介さん。ほうほうほう( ̄ー ̄)ニヤリ
    自分の事をきちんとわかってるしごでき男が、さやかさんからの心象を良くしようとスマートな努力をしてるっ。
    気になる女性から良い印象を持ってほしいから、自分がどう見えるか配慮する。大人の男ってかんじでいいわぁ〜(≧▽≦)キャッキャッ

    神林さん視点なのがいいですね。さやかさんがそっけない態度なのも、第三者目線で、「おいおいそっけなさすぎないか」と見れる。
    ・さやかさん……きっと内心はいっぱいいっぱい。いろいろ話す余裕は性格的にない。
    ・良介さん……アメリカ帰りの男は、さやかさんのそんな態度を気にしない!
    ・神林さん……一般的に言わせてもらうけど、そっけなさすぎないか〜。
    この比較が秀逸です。

    作者からの返信

    良介は自分を省みることができる男です。
    仕事モードのときは厳しくなってしまうので、ここでワンクッション置いていざさやかのもとへ。

    しかし、さやかはそれに対応する余裕もなく。
    同期を心配させてしまいました。

  • 第4話 消化不良への応援コメント

    良介さん仕事ができる人だなー、仕事できる男の人ってかっこいいなー。……リストラしにきたんですか。怖い怖い。
    ……この愛人たちがさやかさんをいじめてる女性社員なのかな……。

    作者からの返信

    仕事ができる人として描けているでしょうか。
    だとしたら良かったです。

    はい。愛人たちは仕事をせずに暇なので若い女子社員をターゲットにイジメています。

  • なるほどね、初対面で泣かれて、食事する姿は凛とした武道を思わせる綺麗さで、イケメンである良介さんに媚びを売るどころか顔すら見てこようとしない。これは良介さんには新鮮な女性でしょうね。興味がむくむく湧いてくるのもわかります。

    作者からの返信

    さやかは全く意図せずにやっているところもポイントが高いです。
    作為があれば見破られていたかもしれませんが、自然体で牛肉に夢中です。

  • 第2話 牛肉様への応援コメント

    ああ……、年に一回の牛肉のお弁当が……(´;ω;`) そりゃあ、いきなり現れた美形に食べられてしまったらショックです。
    妹さんの面倒をみつつ、奨学金も返しつつ、がんばるさやかさん。応援したくなります!
    老舗料理店のすき焼き弁当をかわりに食べれて良かったです……。

    作者からの返信

    そうなんです。
    年1回の楽しみが無くなって大ショックです。

    代わりのお弁当を食べることができたのでまだ救いがあります。

  • 第1話 年1回の大切な日への応援コメント

    こんばんは

    さやかさん……。なんで他の社員にいじめられて? いるんでしょうね。対人コミュニケーションに難ありだからかしら。パソコンに珈琲こぼした人物は嫌がらせ目的でしょうね、きっと。何かしらの罰がくだればいいのに、と思いました。٩(๑`^´๑)۶プンプン
    さて、超絶美形が、さやかさんのお弁当を……?!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。

    珈琲はもちろん嫌がらせでわざとやられています。
    対人コミュニケーションに難があるので標的にされているようです。

    さやかはお弁当を取られてしまいました。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    うおおおおおおお!
    続きが!気になります!

    この会社、酷すぎるので、色々すっきり清算されることを願っております!
    あと、同期はこれからも絡んでくるのかが気になります……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね。
    この会社は一度キレイキレイした方が良さそうです。

    同期の神林くん。
    さやかに関心ありそうですからね。きっと……。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

     この後が楽しみです。

     続きが読めると良いなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    途中でぶった切った作品が増えすぎたのでそろそろなんとかしなければならないですね。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    最初の報告通りなので。完結おめでとうございます😊

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    本作も面白かったですっ!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    面白かったとのコメント励みになります。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    とりあえずの完結。本当におめでとうございます。
    しかし、女性社員をこんな形で使うなんて、会社として、どうって気もするんですが、要人に女をあてがうためにやったとは、びっくりでした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    酷い会社ですよね。
    まあ、善意で始まる地獄もあれば、悪意で始まる恋もあるってことで。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    この話も新巻さんらしく話が上手い!コンテストが良い結果で続きが読めると良いなあ。

    作者からの返信

    お褒め頂きありがとうございます。
    コンテストで結果が出ることも期待頂き嬉しいです。

  • 第18話 それぞれの夜への応援コメント

    学校だったら黒板に相合傘書かれちゃう奴ですね。
    どうなることやら。
    と思ったらここで一旦終了ですか。
    いつかつづきで、怒り狂った総務部長と良介の殴り合いが描かれることを期待しております(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    業務用のメッセージアプリでプライベートスレッドがいくつも立ち上がりそうです。

    すいません。
    こんなところで終了です。

    総務部長VS良介のバトル……。
    書ける機会が貰えるといいなと思ってます。

  • 第17話 見送りへの応援コメント

     あら残念。

     次は総務課長とデートですかね?

    作者からの返信

    残念ながら私用の番号ではありませんでした。

  • 第14話 さやかと恋への応援コメント

     策略なんでしょうけど、良いのか悪いのか。

     何か良い方に物事が動きそうです。

    作者からの返信

    周囲の思惑はともかく、良介には追い風になりそうです。

  • 第17話 見送りへの応援コメント

    落ちが素晴らしいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第17話 見送りへの応援コメント

    え、じゃあ次電話したら、総務課長とかが出てくる可能性が……^^;
    さやかは、警戒してそうしたのか、何も考えずにそうしたのか……微妙なところですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    隣で仕事をしていて、さやかが社用携帯を置きっぱなしで離席したら総務課長が出る可能性は……。
    まあ、社用とはいえ他人のは出ないかも。

    さやかは私物の携帯持っていないので素でこの番号を伝えています。

  • 第17話 見送りへの応援コメント

    良介さん、ほんと好きですよね。気配りがすごすぎて、家の近くまで送って、部屋に入ったか電話で確認してって。これはもう恋に落ちていますよね。

    作者からの返信

    良介さんの方はもう相当さやかのことが気になってます。
    立場があるので理性で押さえている感じですね。

  • 第16話 車内でへの応援コメント

    やっと目がさめたさやかさん。誤解のないように気を使いますよね。
    それにしても、リョースケさんが空手のブラックベルト、どこまでカッコいいんですか。

  • 第16話 車内でへの応援コメント

    ある意味、エディンがいなければ──良介だけの車だったら、どうなっていたことか^^;
    しかしこれで、自宅を教えてしまったことに……。

    面白かったです。

    ではではノシ

  • 第15話 散会への応援コメント

    社長「計画通り」
    ……しかし、良介がウラを知ったら激怒しそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まさに計画通りと社長は内心ほくそ笑んでいるでしょう。

    いずれにせよ、良介がさやかを送ることになりました。
    さて、どうするのでしょうね?

  • 第15話 散会への応援コメント

    なんと、車で送っていくことになりましたね。
    さやか、酔ってしまったから、自覚がなさそうですけど(笑)

    両片思いの関係が、これで崩れていくんでしょうか。

    作者からの返信

    誰かさんの思惑通りにさやかを良介が送っていくことになりました。

    良介はかなり惹かれているようですけど、さやかの方はどうでしょうかねえ。まだそれほど関心がないかもしれません。

  • 第14話 さやかと恋への応援コメント

    えっ。
    そんな策謀を企んでいたんですか。
    バレたらコンプラされそう。
    さやか、どうなる?

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ばれたら、「間違えちゃった☆てへぺろ」って課長が言うことになっています。

  • 第12話 懇親会への応援コメント

     百年の孤独!!!!

     ジャズ研の先輩が作ったお酒です。黒木さんと言って、トロンボーンを吹かれていたんですよね。
     芋焼酎界でドクターペッパーと言われている「橘」という焼酎も有名です。お陰で芋焼酎は一生分、学生時代に呑みました。げふっ。

    作者からの返信

    黒木商店の黒木さんが先輩なんですか。
    @Teturo様にそんなご縁が。

    橘は飲んだことないですね。
    ドクペか……。独特な香りなのかな?


  • 編集済

    第13話 良介の思いへの応援コメント

    陸績?誰なん?と思って吉川三国志ひっくり返してみたら、赤壁の戦いの舌戦に出てきた。全く憶えてなかった(><)
    読み直し&新たな学びになりました m(_ _)m

    作者からの返信

    文庫版だと5巻の72ページの冒頭ですね。
    「袁術の席から橘を持って帰った陸郎」とさらっと1行書かれています。

  • 第13話 良介の思いへの応援コメント

    太古の狩猟時代にDNAに刻み込まれた本能ってのには、おおって思います。

    そして、三国史は大好きなんですが、陸績は知りませんでした。さやかさん、すごい。

    作者からの返信

    「太古の狩猟時代にDNAに刻み込まれた本能」
    →適当なことを書きました。まあ、そうかもなってところで。

    陸績は演義ベースだとほとんど活躍がないんですよ。
    一応、陸遜と同族の名家出身です。

  • 第13話 良介の思いへの応援コメント

    いやあ、私も知りませんでした(笑)
    そんな人いたんだ^^;
    しかし良介はそんな出自だったんですね。
    道理で単なる落下傘じゃないわけだ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、三国志演義だと孫権の説得に来た孔明に舌戦を挑んでぼっこぼこにされる引き立て役の1人なので……。

    良介は単なる御曹司ではありませんでした。
    なのでさやかさんに簡単にちょっかいを出せません。

  • 第12話 懇親会への応援コメント

    勝ち気女さんは何かすごいアクションですね。
    しかもそういうしわ寄せが発生するとは^^;
    とにもかくにも隣の席に座らされたさやか。
    果たしてここから何かあるのでしょうか。

    面白かったです

    ではではノシ

    作者からの返信

    なんか凄い自信満々な人っていますよね。
    2課の名無し女さんもそんな感じです。

    で、何をしようがさやかは良介の近くに座るように仕組まれておりますw

  • 第11話 反撃への応援コメント

    ギャフン。
    とは実際に言わないものの、そんな感じですね^^;
    これで飲み会はどうなるのやら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    さやかさんは切り抜けるだけのつもりだったんですけど、相手の女性が勝手にいきり立って自滅した感じです。

    この後は飲み会もあるんですよねえ。

  • 第8話 妹とのひとときへの応援コメント

     さやかさん、偉いですねぇ。

     本当に幸せになって欲しいです。

    作者からの返信

    頑張るさやかは幸せになれるのでしょうか?

  • 第10話 プレゼンへの応援コメント

    1個500円ぐらいするドーナツって、そりゃあ、妹さんにもあげたいって気持ち、わかる。
    会議への関心がドーナッツのせいで、いやこの2課の女性、嫌味ですよね。

    作者からの返信

    まあ、1個500円のドーナツはなかなか買えないですよね。
    もらいものでも食べさせてあげたい。

    2課の女性は嫌なやつです。

  • 第10話 プレゼンへの応援コメント

    そんなことよりドーナツおかわり。
    ……って言ったりして(笑)

    しかし意識高い系の会議は苦手ですね。
    PTAのママたちの方が、サバサバしてて楽です^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    私も意識が低いので意識が高い系の会議は苦手です。
    ときによっては寝ちゃいますね。

    さて、さやかさんはドーナツおかわりをするのでしょうか?

  • 第9話 予期せぬサポートへの応援コメント

    この会社は社食とか無いっぽいですね。
    あったとしても、さやかは他人と一緒に食べるの苦手そう。

    会費二千円……。
    微妙な飲み会ですね^^;
    良介が来なさそうなところでやるんだろうなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    社食はないです。
    あってもさやかさんは行かないでしょうね。

    会費2千円。
    これがお店の設定価格だとすると想像を絶するものが出て来そうです。

  • 第8話 妹とのひとときへの応援コメント

    とてもいい姉妹。妹もやって当たり前の家事に感謝できる、そんなさやかも、いい人ですよね。
    出汁ガラの鰹節でふりかけって、忙しいのに素晴らしい。

    作者からの返信

    さやかが気にかけているだけあってゆきもいい子です。
    つましくも仲良く暮らす姉妹です。

  • 第8話 妹とのひとときへの応援コメント

    こんなつましい生活をしているのに、ろくに仕事しない同僚や上司を見たら、そりゃあ距離を置きたくなりますね。
    座談会でもそういう連中が出てくるのかしら。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    さやかさんは生活に必死過ぎて職場は稼ぐための場所と割り切ってます。
    思うところはありますが、相手をするのは時間の無駄と思ってます。

    座談会はどうなるんでしょうねえ。

  • 第7話 業務命令への応援コメント

    人事からのお知らせって後回しにされがちですからね。
    じゃあすっ飛ばしていると、カウンターが……^^;
    果たしてさやかの仕事は終わるのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    人事関係のものはあまり真剣に見てもらえないですね。
    せいぜい異動ぐらいかな。

    さて、さやかさんの仕事は終わるのでしょうか?

  • 第7話 業務命令への応援コメント

    本来六人もいるのに、実質、二人で過去の倍の仕事量。これは酷い。このサボる四人に鉄槌を。

    で、この会合は出たほうがいいって、知らない、さやかさん。きっと未来は明るいと思います。

    作者からの返信

    さぼる4人には困ったもんですね。
    ただ、今までもさぼれていたということは……。
    容易には手が出せ無さそうです。

  • 第6話 そそのかしへの応援コメント

    つれないとかえって……というところですね。
    まあ、弁当箱より牛肉を送った方が良かったかもですが^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    「篠田さん、これを受け取ってほしい」
     そこにあるは神戸牛、近江牛、松坂牛のA5ランク食べ比べセットの桐箱だった。
     知識としてとてもとてもお高いお肉であることは知っている。
     さやかはドン引きだった。

     となった可能性もあるのでお弁当箱が無難かもしれません。

  • 第6話 そそのかしへの応援コメント

    エディンの日本語が楽しいですよね。イロコイが、なぜアメリカ軍の汎用ヘリって。思わずググりました。

    作者からの返信

    エディンさんは割と書いていて楽しいですね。

    イロコイは変なネタを明後日の方から引っ張ってきました。

  • 第5話 お詫びの品への応援コメント

    よっしゃハニートラップだ。
    これで勝つる。
    ……と、思ってるところがなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、ハニトラは某国が得意としていた有効な手段ですけどね。
    果たして上手くいくのか?

  • 第5話 お詫びの品への応援コメント

    おっさんたち、歩けば、イケメンという声が聞こえてくる男に対して、愚かな策を考えてて、笑ってしまいました。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    こういう男は放っておいても向こうから寄ってくるんですよね。

  • 第1話 年1回の大切な日への応援コメント

     大切なお弁当は、すき焼きだったんですねぇ。

     思ったよりもガッツリしたお弁当でした。そしてイケメン……

    作者からの返信

    ガッツリすき焼き弁当です。
    それをイケメンに食べられちゃいました。

  • 第4話 消化不良への応援コメント

    単なるお飾りの落下傘かと思いきや、実は空挺部隊だった。
    しかも、さやかと会いたいところが何か肩透かしを食らった感じになって、余計経営陣への当たりがきつくなっているような……^^;
    冗員減らす方向で来ているのに、エレベータボタン要員はなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    良介はリストラしにやってきていますからね。
    しかも、このボンクラぶり。
    さやかとのことが無くても呆れていることでしょう。

  • 米国育ちで弁当文化がないかあ。面白い設定ですね。

    これ、指摘してもいいのかな。
    米国には給食がないので、公立の小学校とかは、お弁当です。聞いた話によると、非常に簡単なもの。手作りというより、パンにピーナッツとソーセージレベルみたいですが。私立小学校だとカフェテリアとか使うケースもあるようですが。
    彼、私立学校卒であっても不思議じゃないので、そういう書き方のほうがいいかもしれません。

    作者からの返信

    ああ、私の描写不足です。
    アメリカにも家から持参した食事という意味でのランチはありますよね。
    この書き方はまずかったな。
    修正します。

  • 面白いなぁと思われているのに。
    さやかは牛にモー夢中(笑)
    良介は話しかけて来なくなりましたが、どうしたんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    縁もないイケメンよりも目の前にある牛肉ですよ。

    そんなさやかに良介は話しかけるのをやめましたが、どういうことなんでしょうね?
    1 呆れた
    2 惚れた
    3 その他

  • 第2話 牛肉様への応援コメント

    これで弁当食べられたのが悟空やルフィだったら瞬殺ですが、さやかは全泣き^^;
    それほどのオーラがただよっていたんでしょうか、さやかのお弁当。
    超高級料亭のお弁当と遜色ないぐらいの^^;
    しかしこちらのイケメンはジャポンではなくてメリケンあたりのお育ちなんでしょうか……弁当間違えたり、弁当交換を聞いたことがあると言ったり。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    普通のお嬢さんなので瞬殺はできませんでした。
    号泣するあたり、普通じゃないか。

    イケメンさんはアメリカ育ちなので、ところどころで変なジャポンが出てきます。

  • 第2話 牛肉様への応援コメント

    おお、この執行役員、顔だけじゃなく心もイケメンと見た!
    素敵です。
    オヤジさまのほう、確かに若い頃にいました。まあ、でもほとんどの人は紳士的な方が多かったですが、ときどきは、まったくと思ったものです。今も覚えているのは、免許証を取るための実技試験の教官。品よくお嬢様ぶりっこで撃退しましたが、今も忘れられない経験です。

    「初対面でびーびーと鳴く変な女などが恋愛対象になる、というような妄想をするほど頭はおめでたくはなかった。」

    ですよねえ。笑いました。こういう勘違い女子もいました。

    文字校です。
    私が食べて『いるしまった』ものは君のもの→しまった??? でしょうか。

    作者からの返信

    さて、心もイケメンなナイスガイでしょうか?

    総務部長は……。
    まあ、こういう方はいますよね。弊社でも令和の時分にもなって処分されてました。
    あら、アメさまもそういう不快な経験がおありですか。
    実技試験の教官とか、完全に地位濫用ですね。

    誤字指摘ありがとうございます。
    現在進行形で食事中なので、食べているですね。
    そのように修正しました。

  • 第1話 年1回の大切な日への応援コメント

    嘘ッ! わたしの弁当(食べられたから)これだけ……!!
    っていう感じで、顔に縦線入ってるんだろうなぁ^^;
    果たして、イケメン無罪かギルティか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    大事なお弁当を食べているイケメン。
    かなりさやかさんはショックを受けているようです。
    責任とって結婚して→OKで2話完結となるのでしょうか?

  • 第1話 年1回の大切な日への応援コメント

    おお、早速の新作。
    もう、さすがです。そして、さやかさんの造形が面白いです。
    このイケメンとなんとかかんとかなる設定なんでしょうが、さやかさんが感情移入しそうで、ここから楽しみです。

    作者からの返信

    さやかさん面白いでしょうか?
    それは嬉しいですね。

    このイケメンとどうにかなるのかならないのかお楽しみください。