第2話への応援コメント
おお、この執行役員、顔だけじゃなく心もイケメンと見た!
素敵です。
オヤジさまのほう、確かに若い頃にいました。まあ、でもほとんどの人は紳士的な方が多かったですが、ときどきは、まったくと思ったものです。今も覚えているのは、免許証を取るための実技試験の教官。品よくお嬢様ぶりっこで撃退しましたが、今も忘れられない経験です。
「初対面でびーびーと鳴く変な女などが恋愛対象になる、というような妄想をするほど頭はおめでたくはなかった。」
ですよねえ。笑いました。こういう勘違い女子もいました。
文字校です。
私が食べて『いるしまった』ものは君のもの→しまった??? でしょうか。
作者からの返信
さて、心もイケメンなナイスガイでしょうか?
総務部長は……。
まあ、こういう方はいますよね。弊社でも令和の時分にもなって処分されてました。
あら、アメさまもそういう不快な経験がおありですか。
実技試験の教官とか、完全に地位濫用ですね。
誤字指摘ありがとうございます。
現在進行形で食事中なので、食べているですね。
そのように修正しました。
第3話への応援コメント
米国育ちで弁当文化がないかあ。面白い設定ですね。
これ、指摘してもいいのかな。
米国には給食がないので、公立の小学校とかは、お弁当です。聞いた話によると、非常に簡単なもの。手作りというより、パンにピーナッツとソーセージレベルみたいですが。私立小学校だとカフェテリアとか使うケースもあるようですが。
彼、私立学校卒であっても不思議じゃないので、そういう書き方のほうがいいかもしれません。
作者からの返信
ああ、私の描写不足です。
アメリカにも家から持参した食事という意味でのランチはありますよね。
この書き方はまずかったな。
修正します。