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ああ、嵐山霙嬢もきっと手遅れなんでしょうね。。
それにしても、こんな悲惨なところに住みたくないですね。町民の皆さんも、何を好き好んで住んでるのでしょうか。分かって住んでて逃げないなんて、チャレンジャーもいいとこですよ。もしかして、スリルを味わっているのか?
あと、ボンネットの目玉焼きはみんな大好きなネタですよね。暑い地域の人の自慢話ですw
いろんなことを考えさせられる、シュールなブラックジョーク満載の好編でした。
楽しませて頂いたので、お星さまをパラパラしておきますー。
最後の段落の二つの「非難」は「避難」でしょうかね。
それではまた!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
ボンネット目玉焼きは結構ポピュラーですよねwww
そして誤字の指摘ありがとうございました。お恥ずかしい。
凄かったです。
理系畑な六散人さんならではの化学知識がふんだんに出てきて、「とにかくヤバそう」な末期な感じが強烈に漂ってきました。
屋根を貫くほどの強酸性の雨もヤバいし、気温としてもう民間人が生きられる環境じゃないですね。
硫化水素が噴出だと、もう死んだことにすら気づかないレベルで人が死にそうな(笑)。
この世界、あと何日もつのでしょうか……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
世紀末的な状況ですね。
世界の未来を暗示しているのかも知れませんwww
そうならないことを願います。
そして素敵なレビューコメントありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます。
への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
頭が混乱しました。
クラクラする感覚が面白かったです。
これは事実なのか。なんでそうなるまで、誰も対応しなかったのか。
もしかして、無人の街に天気予報の録画放送が繰り返されているのか?
いやそういうことじゃない。
そんな思案をグルグルしていました。
筒井康隆の不条理SFを連想しました。
面白かったです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
最近長編の方で殺伐とした話ばかり書いていますので、少し羽目を外そうかと思って書いてみたのですが、こちらもある意味殺伐としてしまいました。
最後になりますが、本作への素敵なレビューコメントありがとうございます。
重ねてお礼申し上げます。