プロローグへの応援コメント
企画から来ました!
晴れドコロと申します!
プロローグは、アドバイスしようがないくらいとても上手だなぁと思いますよ!
ですがひとつ気になったのはあらすじ。
陽翔はその想いを胸に、白いローブの人物を助けるために、《幻想世界》から出ることを決める。レオから依頼を引き受ける。
宝石の瞳の『ジュエルアイ』という異能を扱い、6人の魂を癒すため、《現実世界》に旅に出る。
の部分なんですが、「〜に」や「〜る」で区切る、終わる文章が多くて詰まる…というか、「…ん?」ってなってしまって…。
誠に勝手ながら、
陽翔はその想いを胸に、白いローブの人物を助ける(ため)《幻想世界》から出ることを決める。
レオから依頼を引き受け(た彼は)宝石の瞳の『ジュエルアイ』という異能を扱い、6人の魂を癒(しに、)《現実世界》に旅に出る(のだった。)
という形に変更方が読みやすくていいのではないかなぁ…と考えてしまいました。
※()の部分は変更した場所です。
あらすじで、面白そうだなぁ!となるとさらに読んでくれる方が増えると思うので、気が向いたらお考えくださると嬉しいです。
本編、読みにいきますね!
作者からの返信
あらすじは、内容次第で変わる可能性があるので、今はそのままにしています。
なので、編集するときに参考にしておきます。
編集済
プロローグへの応援コメント
読者選考が不安でそのコンテストに参加するかも迷っている底辺作家ですが、ちょっと気になったことを申し上げますと。
本編の方で確認したのですが、冒頭に主人公と猫の会話シーンがあります。果たして猫が喋っても普通な世界なのでしょうか?
異世界、ファンタジー世界なら拘る必要は薄いと思いますが(なんせ何の説明もなくゴブリンやスライムがいる世界なので)、現代舞台だと気になってしまうのですよね。
我々の世界と同じで猫が喋ったら驚く世界なのか、現代日本のようでもそんくらいは普通という常識がまかり通っている世界なのか、それとも奇異には感じたが(夢だとでも思ったのか)スルーしたか……わずかな行でもそのあたりが描写されているといいかなと思いました。
作者からの返信
本編の方に足運んでくれて、ありがとうございます。黒猫のこと、レオですね。
主人公が無反応という心苦しいので。
こちらについても、色々と考えて調整しようかなと思います。
第2話への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます!
読ませていただきまして、こちらはプロット用ということなので、細かな文言については本編とは違うのかなと思いつつも、読んでいて感じたことをお伝えさせていただきます。
まず、ストーリーとして、これから何かが起きそうなドキドキやワクワクを感じさせる展開だなと感じました。鏡の亀裂や謎の人物などの演出が謎めいた雰囲気を強めています。
ただ、AI補助のためなのか、気になる点もあります。例えば、プロローグで「彼」というのがよく出てきました。これは名前を出さない工夫だと思いますが、「彼」の一人称は「俺」で、もう一人の人物の一人称も「俺」なので、どちらがどちらの台詞なのかわかりづらい部分がありました。おそらく言葉が途切れ途切れの方だとは思うのですが、一瞬悩むので、少し読みづらさを感じるかもしれません。
また、第二話では、最初、永琉は主人公を強めに止めますが、少し場面が進むと、「何を怖がっているの」と躊躇する主人公の背中を押す側に回っています。この心境の変化が読み解けませんでした。これもおそらく、自分が行くことができないことと、主人公の強い意思に感化されて、だと思うのですが、そうなると、その後すぐに主人公が躊躇してしまうのは、矛盾してしまう気がします。
色々と書かせていただきましたが、プロット用ということで、本編の書き方とは違う部分もあると思うのですが、純粋にこの作品を読ませていただいて感じたことでした。
ストーリーは先が気になる面白いものだと感じています。これからも頑張ってください。
作者からの返信
アドバイスと、応援ありがとうございます。
プロットの作品は、本編よりもきれいに仕上げた版だと思ってください。
本編がわかりにくい場所や、進みが遅いところをまとめています。
AIの補助は、言葉が思いつかないときに提案してもらったり、誤字脱字で見てもらっています。
うまく伝わっていないのは、実力の問題なので、ごめんなさい。
プロローグの方は、「彼」から「青年」に変え、主人公の主語をオレに変えてみました。
2話も参考にして直していきますね。