第9話 天変王子は隣国を滅ぼすへの応援コメント
すんごいキャラ造形だな。。この王様と王子様がいて、ファウナがまともに育ったのが信じがたいですw
さて、次で大団円なのかな?
一気に読みます!
作者からの返信
小田島匠さん
コメントありがとうございます。
教育係が良かった事で父兄を反面教師として捉える事が出来たと言う事と、家を離れて帝国の学園に行った事がファナの救いだったと言う設定にしております😅
第3話 綿花姫は戦争なんてしたくないへの応援コメント
あはは、ナナシ(仮)さん。このお話いいですね。
滅亡とか併呑とか剣呑なこと言ってるのかと思ったら、この回ですでにハピエンの雰囲気がプンプン致します。
安心して読み進めますよw
作者からの返信
小田島匠さん
コメントありがとうごさいます。
お褒めいただけて嬉しいです。
はい、基本私はハビエンしか書きません☺️
と言うか書けません😂
第10話 天変王子と綿花姫は結ばれるへの応援コメント
素晴らしい着地!!
姉とのやり取りも、ちゃんと黙らせましたっ(笑)
バウル、基本は理性的なのに、ファナ絡みになると物騒にもなるのですね、愛だなぁ。
ルーナって場の空気を壊さずに騒がしくしてくれる素晴らしいキャラ性ですね!?
この子いい!
孫との会話のシーンも素敵です。
「お天道様に恥じない生き方をしろ」という価値観を次の世代に渡していく。
物語全体のテーマ、受け取りました♪
おもしろかったです!ありがとうございました!!
これでやっときな粉に行ける!(自分のスケープゴートの進みが遅くてすみませんです)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます😭
こんなに誉めていただけるとは😭😭😭
とても嬉しいです(*゚∀゚人゚∀゚*)♪
実は姉は脳筋キャラに見せかけて虚勢を張ってる弟溺愛キャラでした😂
普段穏やかなバウルもファナが絡むと口調まで変わってしまいます😅
ルーナはウザ過ぎない丁度良いバランスで描けたので、ホッとしています。
物語全体のバランスをとってくれた彼女が今回のMVPです。
私なりの今回のお題である「天気」から発想を飛ばした「お天道様に恥じない」って所まで読みとっていただきありがとうございました。
しかも、きな粉までお読みいただけるとのお言葉!
ありがてぇ、ありがてぇよ😭
無理のない範囲でお読みいただけますと嬉しいです。
長くなって申し訳ありません。
拙作を最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
第9話 天変王子は隣国を滅ぼすへの応援コメント
ファナの存在の大きさが伝わりました。
彼女がいるからこそ、無駄な戦いが避けられて、兵もどんどん吸収されていく。
王と王太子のクズっぷりが想像以上でみなさん引いていましたね(;'∀')
パパアアァァァ……じゃないっ!!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
ファナは謂わばクズな父兄に代わって政務も軍務も全てこなしてきたので、臣民達からの信頼が絶大です😅
今回愚王の散り際のセリフはすぐ決まったですが、愚兄が中々決まらず、案の中で一番振り切ったやつにしてみました😋
ツッコミありがとございます🤣
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第8話 天変王子は綿花姫を捕まえるへの応援コメント
四万対千騎未満……
これはもうどう足掻いても無理ですよねぇ……
それでいて、その後の(問題の?)再会シーン!
捕虜の尋問なのに、元恋人(?)同士の再会みたいな雰囲気になってますw
そこにルーナが突っ込んでくる流れも良いです( *´艸`)
側室の話にも即座にノッて来ましたw
続きがかなり気になる展開です!
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
字数制限さえなければ、ここの回はもっと追い詰められた綿花姫サイドの話をいれたり、ルーナとのわちゃわちゃをいれたかったんですが……私の力量ではこれがいっぱいいっぱいでした😭
でも、楽しんでいただけたと言う事であれば良かったです😄
第10話 天変王子と綿花姫は結ばれるへの応援コメント
うん、面白かったです
結局、バウルは天候を操れたの??
もしそうなら、ボナデナの日照りの原因は……
うーん、そうならとんでもない知将ですな。敵国を乗っ取り、嫁まで手に入れるとは……
ちなみに、個人的にはルーナ推しです(笑)
作者からの返信
テツみンさん
コメントと素敵なレビューをいただきまして、ありがとうございます。
バウルが天候を操れたかどうかは秘密のままです😅
ただ、操れたとしても、効果の範囲等の問題がありますので、ボナデアの日照りと言うか水不足には関与出来てないかと😆
あれは、無計画な綿花栽培と干拓と灌漑を続けた結果、水資源が激減してしまってます。 つまり、自業自得ですね🤣
ルーナ明るくていいですよね。
重くなりがちな拙作に明かりを灯してくれました。
私もルーナ大好きです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
第7話 天変王子は部下に翻弄されるへの応援コメント
ルーナのウザかわいい(?)感じがいいですね(笑)
『火の無い所でキャンプファイアー』w
いろいろと面白いです(笑)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
この回はどうしても抑えきれずに入れたコメディ回です🤣
字数制限があるのに、シリアスが続けば続く程、コメディを入れたくなってしまいます😅
笑っていただけたのなら、嬉しいです。
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第6話 綿花姫は濁流で兵を失うへの応援コメント
天気が一気に牙をむいてきましたね。
兵士たちが兜や水筒に雨水を溜めていたのに、恵みのはずの雨が、軍を壊滅させる原因になるのが残酷です。
これは……無力感です(´;ω;`)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
私の伝えたかった事を汲み取っていただけて嬉しいです😆
雨に浮かれていたのに、雨がもたらした水で命を失う。
この対比を見つけていただけてホッとしました☺️
編集済
第5話 綿花姫は轟音で目覚めるへの応援コメント
うわ……
これまでの「戦争もの」っぽい雰囲気から、一気に現実味が……
暗く厚い雲が、この状態で天気が(;゚Д゚)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
戦争もので一番厄介なのが負傷兵の扱いです。
当然放置して死なせ様なものなら、兵達は皆ついて来なくなってしまいます。
なので、どうしても人手さく必要が出て来てしまうのです。
天気がテーマなので、場面転換に空模様を入れてみました😆
誤字のご報告ありがとうございますm(_ _)m
訂正させていただきました!
第4話 綿花姫は天変王子の策略に戸惑うへの応援コメント
食糧もワインもありますし!?
え?それ口にしちゃっていいのでしょうか。綿花姫と同じように落ち着かない気持ちになっております。
知略戦の雰囲気が強くなってきましたね!
天変王子、まだ何段も先を読んでそう……
ワクワク……
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
要塞内に残された食糧等には毒は入っておりません。
毒を仕込んでしまうと天変王子にとって不都合が起きる可能性があるからです。
仰る通り、今回は知略戦なのです。
脳筋パワープレイではないのです!
引き続き拙作をお読みいただけますと嬉しいです。
第3話 綿花姫は戦争なんてしたくないへの応援コメント
お知り合いだったんですね……というか、学園時代にそんな関係だった相手!!
立場が辛いです(;´・ω・)
前線に娘を出す父と兄、そりゃ殺意も湧きますね(すでに綿花姫の味方)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
天変王子と綿花姫は同級生で在学中はいい感じでした。
彼女は今でも天変王子の事が大好きです😍
城でふんぞり反っている父兄は、この後…フフフッ
第2話 天変王子は攻戦を主張し出兵すへの応援コメント
緊張感のある軍議なのに、姉上と王子の掛け合いがなんかちょっと楽しいですね。
「多分、うちは滅亡一直線だな☆」
コラw
それにしても「雨が降る前提」の作戦、天変王子がどう活躍するのか楽しみにしています♪
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
どうしても、緊張感もりもりだけで書くことが出来ない様です😅
雨が降る前提の作戦を押しきる王子……今思うと、かなりクレイジーですね🤣
第1話 天変王子は空を眺めるへの応援コメント
まず冒頭の「空を眺める」から始まる流れいいですね!
「天気」というお題を、国家が傾くレベルの要因として使っているのが上手いですね!さすがです!
隣国の動きとお天気がつながっている。
自業自得なのに、せめてこないで欲しいですね(;゚Д゚)
え!お隣を滅ぼしてしまいましょうよ?
これは続き楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
晴久さん
コメントありがとうございます。
この始まりが浮かんだので、今回短編を書かせていただきました。
晴久さんに誉めていただくと嬉しいですね☺️
私らしく、国の情勢を絡める為に今回は水不足を利用してみました。
そして私が好きな武力行使です。
ただ、今回はガチムチスタイルではありません😂
編集済
第10話 天変王子と綿花姫は結ばれるへの応援コメント
た、ただの勘でしたか!? 意外な感じ。
だけど、普段は飄々としていても、卓越した実力は衆目の一致するところで、ガツンと言うとみんな従わざるを得ないんですね。賢王として長く名を残すことでしょう。
いやー、童話風戦記物というか、ラブコメというか、ジャンル分けは難しいですが、楽しい作品でした。
出て来るキャラがみんな個性的で、でも親しみやすくて、安心して最後までアハハと読める良作だったと思います。
お星さまを差し上げますね。パラパラー!
作者からの返信
小田島匠さん
コメントありがとうございます。
バウルが天候を変える能力があるかどうかは最後まで秘密にして終わらせました。
最後のかんは〈完〉と掛けたくて、あの締めにしました😂
自分でもジャンル分けが難しいです。
異世界であるので、異世界ファンタジーでもありますし、ルーナも混ざってのイチャコラがあるのでラブコメでもありますし、計略や戦術を詰め込んだのでやはり戦記ものでもあります。
なので、今回はしれっと歴史の所にジャンル分けしました🤣
ジャンルに戦記があれば余り迷わなかったんですけどね😅
お星様までいただき、ありがとうございました。
嬉しいです。
そして、拙作を最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。