第1話 盲目の男への応援コメント
一徹さんの話でしたね。
一徹さんの活躍で、一つの町を救いましたね。
なぜか、この話を読んで映画「シェーン」を思い出しました。
思わず、一徹カムバック!と叫びたくなりました。
そしてまた、一徹はどこかで誰かを救うんでしょうね。
続きがあれば、読みたいです。
作者からの返信
時空震 様
早速お読み頂き、有り難うございます。
そう、シェーンです。
なので少年を出しました。
(何故危険なのに少年だけ残っているのか?は少年の意思としました)
以前、「一徹さんは難しい」と書きましたが、書いてみましたよ!
いつもみたいに、フラッと現れてフッといなくなるじゃ話にならないんで、これだけ時間がかかりました。(もう一押し欲しかったですが、浮かびませんでした。)
正月に近況ノートに書いた「温泉」がブレイクスルーしました。
渡世人と言えば博打でイカサマを指摘する→現代ならパチンコで設定が機械割通りじゃ無い。→一徹さんは絶対こんなこと言わないな、と思い書きませんでした。でもイカサマはどっかで使えればな、と思っています。
意外とセリフが書けたので、自分でも驚きです。
結構時代劇見てたということでしょうか。
前は年末に書いたモノを正月に公開したので、これが新年一発目です。
レビューも有り難うございました。
今年もよろしくお願いします。
第1話 盲目の男への応援コメント
スピンオフだったんですね。全然違和感なく一つの作品として堪能できましたよ。
一徹さん、カッコいいですね。惚れ惚れします。
作者からの返信
刹那 様
連続のコメントありがとうございます。
そうなんです。
「超能力な人々」に出てきたキャラなんです。
「超能力な人々」を毎週更新を目標にして書いていたんですが、頓挫してしまいまして、スピンオフを書こうと。
じゃあ、メインキャラじゃなくて小説になりそうなのは? と悩んだすえに選択したのが一徹さんです。
時代劇なんて最近はTVとかでもやってないんで、セリフとか雰囲氣が出せるか不安だったですけど、なんとか形にしました。
本編の方では現れて、やっつけて、去って行く、しか無かったもので、ほとんどしゃべらなかったですし。
「カッコいい」
最高に嬉しいです。