第1話 盲目の男への応援コメント
読了しました。
一徹さん、かっこいい!
超能力な人々、続き読みたくなっちゃいました(=^・^=)
作者からの返信
え! もうですか!?
早速有り難うございます。
むぎさんのコメントはいつもパワーを頂けます。
「超能力な人々」は1章がマズかったです。
皆さん短編集と思われたようで。
それと「毎週更新」「毎回完結」という課題を自ら課して書いていたモノで息切れして終わった感じです。
長編でコメディも初挑戦でした。
読み返すと荒い・・・・・・。
それで本編に入らなかった話をオムニバスにして2作書きました。
一徹さんは本編ではあまり喋らない予定だったのに、短編書くのにセリフが大変でした。
カッコイイ。
最高の賛辞です。
長編にしろ、っていわれると、セリフが書けるかがネックですね。
過去編も書いてみたいんですけどね。
第1話 盲目の男への応援コメント
スピンオフだったんですね。全然違和感なく一つの作品として堪能できましたよ。
一徹さん、カッコいいですね。惚れ惚れします。
作者からの返信
刹那 様
連続のコメントありがとうございます。
そうなんです。
「超能力な人々」に出てきたキャラなんです。
「超能力な人々」を毎週更新を目標にして書いていたんですが、頓挫してしまいまして、スピンオフを書こうと。
じゃあ、メインキャラじゃなくて小説になりそうなのは? と悩んだすえに選択したのが一徹さんです。
時代劇なんて最近はTVとかでもやってないんで、セリフとか雰囲氣が出せるか不安だったですけど、なんとか形にしました。
本編の方では現れて、やっつけて、去って行く、しか無かったもので、ほとんどしゃべらなかったですし。
「カッコいい」
最高に嬉しいです。
第1話 盲目の男への応援コメント
一徹さんの話でしたね。
一徹さんの活躍で、一つの町を救いましたね。
なぜか、この話を読んで映画「シェーン」を思い出しました。
思わず、一徹カムバック!と叫びたくなりました。
そしてまた、一徹はどこかで誰かを救うんでしょうね。
続きがあれば、読みたいです。
作者からの返信
時空震 様
早速お読み頂き、有り難うございます。
そう、シェーンです。
なので少年を出しました。
(何故危険なのに少年だけ残っているのか?は少年の意思としました)
以前、「一徹さんは難しい」と書きましたが、書いてみましたよ!
いつもみたいに、フラッと現れてフッといなくなるじゃ話にならないんで、これだけ時間がかかりました。(もう一押し欲しかったですが、浮かびませんでした。)
正月に近況ノートに書いた「温泉」がブレイクスルーしました。
渡世人と言えば博打でイカサマを指摘する→現代ならパチンコで設定が機械割通りじゃ無い。→一徹さんは絶対こんなこと言わないな、と思い書きませんでした。でもイカサマはどっかで使えればな、と思っています。
意外とセリフが書けたので、自分でも驚きです。
結構時代劇見てたということでしょうか。
前は年末に書いたモノを正月に公開したので、これが新年一発目です。
レビューも有り難うございました。
今年もよろしくお願いします。
第1話 盲目の男への応援コメント
一徹さん、かっこよすぎるぜっ
どーこかで誰かがぁ ♪
カクテルパーティ効果、わたしにはまるで働きません。ざわざわの中で話しかけられても、脳がまったく理解できません。みんななんで会話が成立してるんだろと不思議でしょうがないです。
作者からの返信
かつたけい 様
いやぁ、読んで頂きありがとうございます。
メリアルあんなに早く再開されるとは思わなかったです。
カクテルパーティー効果と言えば聞こえが良いですが、五月蠅くても自分の悪口言われると「何?」ってなっちゃうですか。
一徹さんのは一つ感覚を失ってますからね。さらに研ぎ澄まされてます。
「チッ、チッ」って口から発してエコローションで周りの景色が見えるっていう盲人の話しは漫画でも実際のニュースでも見たことがあるんで、使おうかと思いましたが、一徹さんには似合わないので止めました。
一徹さんの話は書くのにセリフとか(元々無口なキャラでした)無理だと思ったんですが、何とか書けました。
意外にもカッコイイと言ってくれる人が多い(徘徊老人だし、元が勝信だし意外ですが)ので、また書いてみようかな? って疼きだしてます。視力を失った時の話しとか。
でもこれが読者選考通過した理由がわからない。
最近は時代劇とかやってないですよねぇ。
桃太郎侍(「ひとーつ」ってやつ)とか好きでしたが。