トランプのうらおもてへの応援コメント
トランプのうらおもて、というよりも人とパンと酒というような感じもなきにしもあらずですが、会話の軽妙さにやられましたw
娘ちゃんとのトランプのやりとりでなんかもう一つエピソードがあったらタイトルばっちりだったのでは、なんて🤔
姉妹ってのは、どういう感じなんですかねえ。同性の兄弟も持たないので、なんかうらやましいような、なくてほっとするような不思議な気がします。姉妹や兄弟の話を読むと。
作者からの返信
まんぞうSさん、コメント諸々ありがとうございます!
なんといいますか、トランプのうらおもてに掛けて、人もうらおもてがあってそれが当たり前で、他もひとつじゃなくていろいろあるわな、それで成り立ってる、みたいな地味な話なんすが、うーん、上手く絡められなかったです💦この文章もダメだこりゃ😅
トランプのエピソード、ここはそうですね、もうひとひねり書けばよかったかな。あとちょっとバッサリ切りすぎたかもです😅
(言いわけ侍)
うちもしっかりものの姉がいます時々ポンコツですがwそういうところも尊敬してます。そしてやはり逆らえないw
コメントありがとうございました!
トランプのうらおもてへの応援コメント
いいですねえ。新米ママの姉の家に寄ってから赤提灯に行くという構成がいいです。適当によしなしごとを書き並べているようで、「ふと思い出す。姉の作った固いパン。それもアリだなと考える」でぴたりと着地が決まったという印象です。一方で微妙に論旨が揺れっぱなしで、そのスイング感もまた一つの味わいになっているようで……こういうのも酔っ払い文学なんでしょうかね? うん、いや、タイトルからして政治がらみか? などと 笑 邪推したんですけど、平和なトランプでよかった。このタイトルもなにやら深みがありそうで、読みおわってから妙に気になりました。
作者からの返信
湾多さん、コメント諸々ありがとうございます!
前におっしゃられていた通り、作風ストレート1本でやってきたもので、どれだけ普通の話を面白く書くかってことが、結果目指すものになりました。でも、なかなか上手くいかないのが常であります。
なので、トランプw
あのトランプ!そういえば(笑)
いえ、平和なトランプの話でありますw
タイトルも平凡で、人にもうらおもてあるけれど、どっちもあって当たり前、それで成り立っているのではないか、というようなことをトランプのうらおもてに掛けて付けてみました。普通すぎですよね😅
着地が決まっているとコメントもらえてちょっとホッとしています。
ラストがなかなか決まらなくて、何度も酒を飲むところから実際に実演して書きました(ただ飲みたかっただけですw)
なんとか書き上がってよかったです。
いつもコメントありがとうございます、励みになります!
編集済
トランプのうらおもてへの応援コメント
子供の頃はお姉ちゃんが欲しいと言っていた僕ですが、最近は年下のお姉ちゃんが欲しいと、かなわぬ夢をみるようになりました。
それはさておき。
お姉ちゃんは才色兼備で良いお母さん、手先が不器用なのが唯一の欠点なんだったら、「ほんとだもの!」と頬を膨らますのはイメージに合わないような気がします。
そういうギャップがたまらんのよという意見には同意しかしませんが、物語の後半、読者に姉の出来る女感を充分植え付けてから出した方がギャップ萌えとしては効果的じゃないでしょうか。
とは言え、主人公のお姉ちゃんに対する想いが伝わってきて、ホンワカした気分になれました。パン教室に通い始めた理由も気になりますね〜。
ではでは〜。
作者からの返信
@cheweeさん、コメント諸々ありがとうございます!
ほんとだもの!のところ、ああそうか、その運びの方がギャップがあって不器用への説得力もイメージとして効果的ですね。
会話を書いていたら、なんかどうしてもこの書き方に引きずられて、旦那との馴れ初めとかも含めてかわいい方向に行ってしまいました。(言いわけ侍再び)
参考にさせてもらいます。
パン教室は〜自身も素直に器用になりたいとの思いから、ですかね。で、テーマに絡めていろんな種類のあるパン教室にしました。
この際年上でもいいからお姉ちゃんを作りなさいなw
コメントありがとうございました!