編集済
結:確信への応援コメント
お互い同じ瞳だったのですね。
そういえば⋯⋯こんなに速く毎日走っていたら、あっと言う間に日が沈んでしまうのでは(・・;)
それすらも地上人は微笑ましく見ているのかと想像が膨らみます♪
作者からの返信
唐灯 一翠さん
追いかけっこばかりで、お互いまともに顔を見たことがなかったのですね。
実は同じ瞳を持っておりました。
こんなに追いかけっこしてたら、本当に毎日早く日が沈んでしまいますね…!
洗濯物が乾かないのは困る!😂
今ほど天候を予測できない時代であれば、昔の人々は空の神様に想像を巡らせたかもしれません。
コメントありがとうございました!
起:彼と彼女への応援コメント
御作拝読を失礼いたします❀
ウラ面が南から北で「たしかに!」となりました。ついつい、地上にあるものばかりの移動を考えてしまいますが、ウラは逆へ動いていますものね(*´∀`)
後ろに戻ることができない呪い。
オオカミさんて、狩りなどで何となく間合いをとるために後退を活用しているイメージがあります。
呪い──なのであれば、身体の機能として残っているのか気になりました。この子達はどうなっていくのでしょう(゜.゜)
作者からの返信
唐灯 一翠さん
こちらもお読みいただきありがとうございます!
はい!この世界では地上だと南北、東西と移動する太陽ですが、ひとたびウラ面に移動すると逆転いたします。
後退できない呪いもあって、読んでると途中で??になってしまいそうで気を付けました…😅
彼らは太陽の化身、太陽そのものであるが故に前にしか進めない体になっています…
その呪いでこの先ピンチに…!😳
コメントありがとうございました!
地上の人々③への応援コメント
転生したか? w
不思議な雰囲気の話でした。
面白かったです。
作者からの返信
Ashさん
転生か、ご加護か…
ご想像にお任せしまする(*´艸`*)
皆さまの中で物語が完結する、
ぼやかせるのが短編&神話のイイところ…w
(真剣に書いてる人に謝りなさい)
あと何となく一昔前の韓流ドラマみたいになった気が。。
反発して、恋して、実は…モゴゴみたいな。記憶なくさないだけ。
冬のモゴゴですな。
コメントありがとうございました!
地上の人々①への応援コメント
神話っぽさがいいですね。
続きも頑張ってください。
作者からの返信
Ashさん
コチラもお読みいただきありがとうございます🙇
›神話
まさに意識しました!
今回はなるべく情景を描きすぎず、
細かな描写は皆さんの想像に委ねて
引き算の書き方を…と思いましたが、
加減が合ってるかは未だ手探りです!w
実はいったん書き終えてはいまして。。
短い(5000字)ので一気に出そうか迷いましたが、
まだちょこちょこ直す気がして3日分に💦
おまたせしてしまいますが、
良かったらまた読みに来てくださいまし!
コメントありがとうございました!
地上の人々③への応援コメント
1年で日の最も短い冬至に産まれた双子ちゃん。
太陽であるオオカミとヤギさんの走る時間が増えたのは、もしや⋯⋯??
日が短くなっても、この子達が家の新たな太陽みたいな存在になりそうですね(*´︶`*)
何度か登場した男女がこちらのご家族なら激アツですっ⸝⋆⸝⋆
温かい物語をありがとうございました❀
作者からの返信
唐灯 一翠さん
最後までお読みいただきありがとうございました!
皆さまの中の、もしかして…?で神話が完結いたします🥰
短編なので全ては書ききれませんでしたが、合間合間で感じていただいた余白には解釈次第でたくさんのストーリーが秘められております。
双子を『家の新たな太陽』…!
めちゃめちゃ素敵な表現をありがとうございます!😊✨
コメントありがとうございました!