今回は非常に見どころの多い回でした。
まず、想像どおりのショッキングな場面・・・!
実は、以前海外ドラマで「ヒューマンズ」というのを見たことがあるんですが、家事用アンドロイドが自我を持っていて、人の生活に色々と影響を与えていく話ですが、思い出しました。あれも残酷なとこがあって。
雨宮が感情を持つAIを危険視し、ノアを消そうとする理由がここで分かってしまった。雨宮め!とか言ってごめんなさい。
いいです、好きです!
プログラムをバグらせるのは純度100%の愛だということ。
こんなカタチの純愛、すっごい好きです!
キモいって言いながら再起動・・・そんなことしそうですよね笑
額を擦りつけるところとか、ノアの言葉と仕草の一つ一つが切なくて可愛くてたまりません!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ヒューマンズ、名作ですよね。
ノアの未来は、どうなるのか?
楽しんでいただければ嬉しいです。
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
こんにちは。
こちら読ませていただきました。
近未来のスリリングな世界での営みはなかなかにハードでしたが、
最後はほっこりとした結末でよかったです。
とても楽しく読ませていただきました。
ダンにしてもノアにしても、一人ひとりがそこにいるように、描かれた。というよりも作者様の世界で生きているのだなと感じられる作品に思いました。
表情にのせられた感情が細かく浮かぶほどの生々しさは、本気度の現れのように感じています。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読み頂き、また温かいコメントまで。
本当にありがとうございます!
心に消えないバグが残っていたら、嬉しく思います。
4th Broadcast Episode:百円のヘアピン(B)への応援コメント
百円のヘアピンが、まさかこんな重要アイテムになるとはw
ノアがどんどん人間っぽくなってきたと思ったら、
最後に「誰だお前」展開w
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もう一人のノア。
謎です。
セリフの一つ一つが本当に深いですよね。特にノアの。一見、アンドロイドならではの比喩表現に思えても、その言葉の奥にどうしても愛を感じてしまいます。
彼女をそうさせるのは、相手がダンだからなんでしょうね。
「威嚇するカマキリ」には吹きましたが笑
アンドロイドの墓場。想像するとSF映画観ているようです。
どうなってしまうのか。また2人に会いに来ます!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
少しずつ、何かが動き始めましたね。
また、いつでも会いにいらしてください。
言葉にできないほど、どストライクな設定と内容です。
アンドロイド。良いですよね。
ただ一つ問題があって、良い物語りすぎて先に進むのがもったいないです(笑)
作者からの返信
最高のコメント、ありがとうございます!
私が言うのも変ですが、私自身も一日一話が限界です(笑)
ゆっくりと、でも最後まで、ノアの未来を見届けてあげて下さい。
よろしくお願いします。
修羅場(^◇^;)
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
はじめまして〜
パスワード不明のWi-Fiで笑いました(^◇^;)
パスワード無しのWi-Fiとどっちが危険でしょうか・・・
私、こういうスペキュラノリ好きなんですよ〜
主人公に幸あれって感じですね。
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます!
現実の我が家に複数転がってたので、つい……
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
はじめまして🌸
>「対象の硬直状態を計測。失恋による感傷で立てない時間は無駄。非効率な停滞は、力づくで排除します」
→立てない時間は無駄ww 僕の胸ぐら、大丈夫かな?w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ハラハラしました。
想い出のログの見出しがどんどん崩れていくところ。
なのに。
途中、ノアが「冗談ですよ、ダン様。ウケました?」と。
こうやってダンといっしょに翻弄されてクラクラしました笑
凛は今後ダンとノアが脳のメモリをシェアする謎を解く鍵になるかもですね。
見る度に2人の絆が深まっているように感じます!
作者からの返信
いつも楽しいコメントありがとうございます!
二人がどうなっていくのか?
楽しみですね!
いつも楽しく拝読させていただいております。
今回はまたいっそう熱い展開でした。
ダンの「ノアは、僕の……」の言葉。もう最後まで言ってしまえ!って心の中で叫んでました。
記憶の取引。悩みますね。
サエだって、ふられたとはいえ、人生の一部。
でも、一番胸にきたのは、ダンだけでなく、ノアが必死でダンとの思い出を守ろうとしているところ。非常に辛かったです。
雨宮め!!
結構、感情移入してました。
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます。
とても励みになっております!
ヤバイです。
不覚にも涙が。
私が忘れても、ダン様の中には残るんですか?
ここも好きですが、この後のダンの言動全てが熱い。
いやぁ・・・これは好きです!
作者からの返信
ありがとうございます。
私もダンのファンです!
4th Broadcast Episode:百円のヘアピン(B)への応援コメント
百円のヘアピンがいい仕事してますね!
ノアが「もう、外したくありません」と言うところ、機械のはずの彼女に少しずつ感情が生まれているように感じました。
市外へ行くことで寿命が縮むと分かっていてもラーメンを食べたいって・・・可愛いです! ノアが自分の意思で行動し始めているようです。
最後に現れたもう一人のノアですが、なぜ同じやつがいたのか。でもヘアピンがないからノアではないはず。ノアは量産型なのでしょうか。
ここまで読んだだけでも、とてもハラハラさせられる展開と謎。ダンとノアの気持ちが少しずつ変化しているところも、ついつい応援してしまいたくなる。
とても面白かった!
また読みに来ます!
作者からの返信
たくさんのコメント、ありがとうございます!
ダンとノアは、既に作者の手を離れていて、もう誰にも止めることはできません。
どうぞ最後まで、二人の未来を見届けてあげてください。
2nd Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(B)への応援コメント
ノアのセリフが面白くて、ダンには悪いのですが、吹いてしまいます笑
さて、ダンが少しずつノアに興味を持ち始めているようにも思えますが、二人の関係には180日という期限がありますね。そこが面白いです。
「ダン様に触れられると、演算が落ち着きます」というところは、単純な機械的メッセージではないかも、とも受け取れます。
クスクスと聞き覚えのある笑い声・・・同級生などが、ダンの住所を突き止めて嫌がらせをしに来たのでしょうか。あのラストの謎めいたメッセージもですが、いいヒキです!
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、沢山お読み頂いた上に評価もありがとうございました!
こちらの作品ですが、一話目から壮絶な展開で驚きました。
失恋しただけで社会から切り離されてしまう・・・なんという世界観。見たこともないです!
突然現れたノアの非情なる毒舌と機械らしい正確さに冷たさ全開で唖然としました笑
なのに、どこかコミカルで魅力的なんですよね。
「心を徹底的に壊します」なんて言われたら、心臓打ち抜かれた気分になりそうです。彼女とダンの今後が気になります。
追ってみます!
私、ラーメン、大好きです。この一言に、この話全部が詰まっている。
AIはラーメンを好きになったんじゃない。
ダンと一緒に食べる時間を好きになったわけだ…
作者からの返信
ありがとうございます。
内容へのコメント、とても励みになります。
編集済
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
最後まで“各停”という弱さを否定せず、
それを愛すべき個性に変えているんですね👍
ノアの毒舌と愛情表現のバランスも最後まで崩れず、
九条さんのバグという言葉での締め方も印象的でした。
笑えて😆、泣けて😢、
最後には「この二人なら大丈夫」と思える余韻が素敵💓
レビューと⭐️をありがとうございました😊
この場を借りてお礼を述べさせていただきます。
感謝の気持ちを込めてレビューさせていただきました!
作者からの返信
心温まる素敵なレビュー、ありがとうございます!
何か報われた思いで、読ませて頂きました。
作品も、ゆっくりで恐縮ですが、楽しく読ませて頂いてます。
今後ともよろしくお願いします。
Final Broadcast Episode:尊いバグへの応援コメント
読み終えました~
※まだ(B)は読めてない
世界観を作り込んでらっしゃるのでセリフにもしっかり反映されてて、濃い世界観だけど専門用語で困るような事もなかったし面白かったです
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます!
面白いと言っていただけるのが、作家として何よりの救いです。
いただいた温かい言葉を励みに、これからも不器用な愛を紡いでいきます。
ちょいちょい思ってましたが、ノアが感情の揺れを感じるとオーバーヒートだったりファンが起動するのって、人間だったら感情の揺れそのものとして表現が終わってしまう部分に機械的な現象が加わってて好きです
もっとのんびり話が進むのかと思っていたのでこれは想定外の展開(いい意味で)でした。
もうノアから全ての記憶が消えちゃうの?とドキドキしたのでほっとしています
ノアはアンドロイドでAIだから、今までの発言からきっちりした(プログラム)通りに動く子だと思ってましたが今回の話を見る限り結構、思考に遊びというか無駄なスペースが有るのか、それともAIやプログラムが元々そういう設計なのかで思考に游びが在るように見せかけているのか考え始めると次の展開が楽しみです
3rd Broadcast Episode:百円のヘアピン(A)への応援コメント
元カノだったのに口の悪いサエに苛ついていたのでちょっとスカッとしました。ノアとの関係がこれからどう変化していくのか、サエはまともに戻って三角関係に発展していくのか等々妄想させてもらってます
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
Xのポストが気になりましてプロフに書かれていたこちらから読み始めました。
志木市に浦和2080年の未来ということですが昔は川口に住んでいたのでちょっと懐かしさを感じています。本文に関してはもう少し読み進めてから応援や感想が書ければなと思っています。
1st Broadcast Episode:各停男と鉄クズ(A)への応援コメント
エナとの掛け合いが面白いですね。
改行のタイミングも読みやすいです。
また読み上がったらコメント入れさせてもらいます。
5th Broadcast Episode:電脳都市のノイズ熱(A)への応援コメント
ノアが少しずつ「効率じゃないもの」を覚えていくのがいい。
最後の
「私、ラーメン、大好きです」
がめっちゃ好きw
AIのバグなのか、心なのか。
続きが気になる。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
バグなのか?
心なのか?
楽しんで頂けたら幸いです。