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第1話 魔女は雪の降る日にへの応援コメント
魔女なのに ・ 渡鬼みたいなストーリー
そうなのよね・ 人間関係って身内からあるのよね。
※ そこよね!うん っ分かる 私もそんな状況ばかりで少し 嬉しくにゃったいけないけど「嬉しくなった
そこが まタ 魔女なのよね。!いい!
作者からの返信
伊藤 はじめさん
あのね、ケアマネしてた時に、何人も子供がいても、何故だかお世話するのは一人の子供さんでした。
何も手伝わないのに口だけは出すので、施設に入れたくても出来ないとか、亡くなったら財産の事とかの修羅場も見ました。
魔女には優しくした姪や甥がいますから、ちゃんと送られました。
第1話 魔女は雪の降る日にへの応援コメント
いやいや
ラストだけ良くても
それまでの過程が悲しすぎますよ。
家の犠牲になった人を多く知っているから
余計に悲しいです。
ですが、まあ、輪廻ですので
こういう人生の時もあるんですよね。
来世、幸せになることを祈ります。
僕も来世を見据えていますから。
作者からの返信
崔さま
そうですね、、、。
人は生まれた瞬間にはもう人生が決まってしまってるのかも知れませんね。
魔女はやりきったんだと思います。
魔女のおかげで救われた者もいるのですしね。
はい、来世に期待してます。
第1話 魔女は雪の降る日にへの応援コメント
惻隠の情、同情、憐憫、哀れみ、慈悲
みんな美しくスバラシイ 心根の持ち主。
でもそれがあるばかりに、ナサケという心を埋め込まれたばかりに、自己犠牲のようなものが生まれたら・・
何とも気の毒でなりません。
作者からの返信
ローバ姉さま
実は一昨日、生涯独身の叔母が亡くなりました。
お別れして、叔母の人生を振り返りたくなりました。
もともと、美人さんだったので、薄化粧したら綺麗でした。(#^.^#)
私達、姪や甥で送りますから、恩返しです。
第1話 魔女は雪の降る日にへの応援コメント
自分を犠牲にしてまで支えてくれている、それが少し離れた所にいる人なら恩を感じるのに、身近過ぎると何も感じない。よくあることです。そして、本当に自分のことを思って言ってくれてる身近な人のアドバイス、一切聞かず、何の責任もない赤の他人の言うことを聞こうとする。これもよくあること。「報われること」を望まない「ナサケ」が本当の「ナサケ」ですね。でも「雪の女王」のように見ていてくれる人は必ずいるはず。そして何よりも自分自身が自分を「よく頑張ったね」と褒められる人生を成し遂げたこと。これが微笑みに変わったのでしょう。来世はきっと幸せが待っています。
作者からの返信
ふみその礼さま
お読みいただきありがとうございます。
同じお腹から生まれてきても、人生は全く違ってしまったりします。
それをただひたすらに飲み込んで生きるというのは時に他人からきつい人と誤解されてしまう。悲しかったと思います。
もう、何もかも忘れた時は柔和な穏やかな人になる。本来のこの人でいられたんでしょうね。
来世は穏やかで家族に囲まれて、そんな普通の人生を送って欲しいです。
第1話 魔女は雪の降る日にへの応援コメント
(´;ω;`)
第1話 魔女は雪の降る日にへの応援コメント
事情は少し異なりますが、私の妻の母は、高校生だった妻と兄に、弟達の面倒を見させようとしていました。二人とも高校を卒業してから逃げ出しましたが。
ところで、偶数兄弟の真ん中はいません。奇数でないと真ん中はいませんね。余計なせっかいでした(😂)。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
そうでしたね。ははは。
これは、叔母のヒストリーです。亡くなりましたので、彼女の事を書きたくて
一気に書いてしまいました。
晩年は認知症が進んでましたが、何故がきょうだいの名前だけはそらんじて言えました。
過去の事を忘れていくたびに優しい人柄が出で、本当はこういう人だったんだなぁと
思いました。