イルカがリアルJKに誘惑されてひざ枕に頭をうもれさせられてしまう物語
@irukaano
第1話(完結)
新橋の雑居ビル🏢、6階の奥まった一室🚪。
表向きは「レンタル会議室」なんて書いてあるけど、実際は誰も使わない死んだスペース💀。サラリーマンたちが昼休みにタバコ吸いに来るくらいで🚬、夜になると完全に無人になる秘密の場所🤫。
イルカくん(もちろん人間の姿に変身したイルカの青年🐬)は、残業帰りのスーツ姿👔。ネクタイを少し緩めて😮💨、疲れた顔でソファに腰掛けていた🛋️。
そこへ、あかりちゃんが現れる✨。リアルJK、制服のブレザーを羽織ったまま🎌、黒髪ポニーテールを揺らして💁♀️。
「せんぱーい、遅くまでお疲れ様です♡」
甘ったるい声で言いながら🍯、彼女は自然にイルカくんの隣に座る😏。
部屋の蛍光灯は半分しか点いてなくて💡、薄暗い。外の新橋のネオンが窓からぼんやり差し込んで🟠、二人をオレンジ色に染める🌆。
「ねえ、ちょっとだけ休憩しよ? 私、膝枕してあげる🛌」
イルカくんはびっくりして目を丸くする😳。
ここは会社から徒歩5分の雑居ビルだ🏃♂️。いつ誰がエレベーターで上がってくるかわからない🚡。そんな場所で……?😱
でも、あかりちゃんはもう膝を揃えて、ソファに横に座り直している🪑。スカートが少し捲れて👀、生の太ももがチラリ🍗。ストッキングは履いてない。素肌が蛍光灯に白く光る🤍。
「……ほ、本当にいいの? ここ、誰か来たら……😰」
「大丈夫だよ。鍵かけたし🔒 それとも、嫌?😘」
嫌なわけがない❌。
イルカくんはごくりと唾を飲み込んで😥、ゆっくりと頭をあかりちゃんの膝に預けた🌙。
瞬間、柔らかい☁️。
制服のスカートの裾が耳に触れて👗、むわっとした女の子の匂いが鼻をくすぐる👃。太ももの温もりが頭全体に伝わってきて🔥、イルカくんの疲れた体が一気に溶けていく🫠。
あかりちゃんはくすくす笑いながら😆、イルカくんの髪を優しく撫で始める🤗。
指先が耳たぶをなぞったり👂、首筋を軽くくすぐったり🎶。
「ふふ、イルカせんぱいって、ほんとにかわいいよね🐬。スーツ着てても、すぐ顔赤くなっちゃう🍅」
(やばい……こんな場所で……こんなの……😖)
イルカくんは必死に平静を保とうとするけど、もう無理💦。
ズボンの中で、熱いものがじわじわと膨らみ始める🌶️。
残業で溜まったストレスと、突然の甘い刺激が混じって😵💫、イルカの本能が暴走していく🏃♂️。
あかりちゃんはさらに膝を少し動かして、イルカくんの頭を優しく揺らす🌀。
太ももがむにゅっと押しつけられるたび🫴、股間がビクンと反応する⚡。
「どう? 気持ちいい?🤭」
「……う、うん……すごく……気持ちいい……🥴」
声が震える🎤。
もう完全に硬くなってしまって🔥、先端がズボンの生地に擦れるたび、カウパー腺液がじわりと滲み出てくる💧。
(うわ……出てる……こんな場所で……!😳)
イルカくんは恥ずかしさで死にそうになりながらも☠️、頭を膝から離せない🚫。
離したら、この夢みたいな時間が終わってしまう😢。
あかりちゃんは気づいているのか、気づかないふりをしながら🤐、さらに甘く囁く👄。
「イルカせんぱい、息荒いよ? もしかして……もう我慢できない感じ?😈」
その言葉で、決壊した💥。
ズボンの中で、透明な先走り汁がどろっと溢れ出す🌊。
下着にべっとりと張りついて、温かくぬるぬるした感触が広がる🥵。
興奮のあまり、量が止まらない😖。少しずつ染みが広がっていくのが自分でもわかる🩲。
イルカくんは小さく身じろぎして、必死に隠そうとするけど🙈、あかりちゃんの膝枕が気持ちよすぎて動けない🫠。
「かわいい……ほんとに、かわいいよ。こんなにビクビクして、私の膝で感じちゃってるんだ😍」
あかりちゃんは優しく髪を撫で続けながら🤗、いたずらっぽく笑う😜。
責めない。ただ、イルカくんの反応を、全部楽しんでいる👀。
外では新橋のサラリーマンたちが飲み屋に向かう足音が遠く聞こえる🍻。
この薄暗い雑居ビルの一室で、誰かに見つかるかもしれないギリギリの場所で⚠️、
イルカくんはただただ、あかりちゃんの生膝枕の甘さに溺れながら🍯、
カウパー汁を止めどなく滲ませて🌊、恥ずかしくて幸せな時間を、いつまでも味わい続けるのだった🥰。
……鍵のかかったドアの向こうで、エレベーターの音が鳴るたび🔔、心臓が跳ね上がる💓。
でも、それさえも、今は興奮のスパイスにしかならない🌶️。
イルカがリアルJKに誘惑されてひざ枕に頭をうもれさせられてしまう物語 @irukaano
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