ピンサロで奉仕する母の秘密を知った息子が…
みさき
【本編】ピンサロで働く母と息子の恋の成就
25歳の会社員、健太は、54歳の母・サキと、都心から少し離れた郊外の駅前マンションで二人暮らしをしていた。
父は数年前に他界し、団体信用保険でマンションのローンは完済済み。健太の給料と遺族年金で、生活に不自由はなかった。
健太には秘密があった。時折、山手線沿いの繁華街にある激安風俗店、いわゆる「ピンサロ」に通うことだ。
ある金曜の夜、いつものように店を選び街を歩いていた彼は、見慣れた店舗の前で足を止めた。
過去に何度か利用したことのある店だった。
その時、店のドアが開き、一人の女性が出てきた。
マスクで口元を覆っていたが、その歩き方、後ろ姿、そしてふと振り返った時の目元——間違いなかった。母、サキだった。
「……まさか」
頭が真っ白になった。
母は保険金融系の事務センターのパートで、数ヶ月前からシフト制の部署に異動になり、夕方から夜までの勤務が増えたと言っていた。
確かに卓上の共有カレンダーには、不規則なシフトが書き込まれていた。
「もしかして、ここで……?」
この街には同種の店がいくつも並んでいた。ピンサロ——ピンクサロン。女性が男性の陰部を口だけで奉仕する場所。その一軒に、自分の母が出入り。
疑問と衝撃が渦巻いた。なぜ?経済的に困っている様子はなかった。理由がわからない。
風俗に通う自分が言うのも矛盾していたが、身内がそこで働いていると思うと、ぞっとするような嫌悪感と、どこかむずむずとするような、言い知れぬ興奮が入り混じった。本番行為がないとはいえ、母が見知らぬ男たちに体を触られ、汚らしい男達のものを奉仕しているのだ。
その日から、母・サキはひとりの謎めいた女性として、健太の脳裏に焼き付いた。
一週間後、日曜日。カレンダーには母の勤務シフトが記されていた。
確かめなければならなかった。健太はその店の斜め向かいの喫茶店に座り、入り口を見張った。
この街の店は従業員用裏口がないことが多く、以前客として来た時、風俗嬢と出入り口でぶつかったこともあった。
午後5時過ぎ、彼女は現れた。落ち着いた様子に並行し、どこかきょろきょろと周りを見渡してから、素早く店に入っていった。健太は胃が締め付けられるのを感じた。5時間後、彼女は再び現れ、駅の方へ歩いて去っていった。疑いの余地はなかった。
それから数日間、健太は悶々とした。嫌悪と興奮が絡み合い、母のことが頭から離れない。
ある決意が固まった。
次の母の勤務日、健太は客としてその店を訪れた。
普段はコンタクトだが、眼鏡をかけ、マスクで顔を覆い、帽子を深くかぶった。薄暗い店内ならば、気づかれないと確信していた。
店内は狭く、敷居がない背もたれの高いソファーが並んでいた。デフォルトで3回転制、10分ごとに嬢が交替するシステムだ。緊張で手に汗がにじんだ。
一回転目。健太の横に接客をしにきた女性——。
「こんばんは、じゅんと申します。よろしくお願いいたします」
低く、少し嗄れた、しかし間違いなく母の声だった。濃いメイクと薄いワンピースだけで。なんとなく目の下には隠しきれない疲労の影を感じた。
健太はうつむき、相槌だけで応えた。会話をすれば声がバレるかもしれない。
時間が進む。母——「じゅん」は、型通りの流れでサービスを開始した。健太はズボンを下ろし、彼女は全裸になった。非現実的な光景だった。
暗がりの中、少したるんだ彼女の肌に触れた瞬間、健太は我慢できずに発射してしまった。
「じゅん」は無言で、口に含んだものをおしぼりに吐き出し、横顔で拭った。その横顔は、家庭で見る優しい母のそれではなく、どこか諦めと倦怠に満ち、しかし不思議な色気を漂わせていた。
「ありがとうございました。またのご利用をお待ちしております」
彼女がテーブルに置いていった名刺には、「じゅん」と印刷されていた。健太はそれを握りしめ、震える手でポケットにしまった。
それ以来、健太の日常は変わった。
自室に閉じこもり、母の名刺を握りしめ、時にはこっそりと母の部屋から下着やスカート、たまに履いているロングブーツを持ち出しては、彼女のことを想像しながら自慰に耽った。
交際中の彼女を抱くときでさえ、目を閉じればそこにいるのは母・サキの幻影だった。
「サキ……」
彼は枕に顔を埋めて呟いた。
ある夜、洗面所で肩を落として歯を磨く母の後ろ姿を見ながら、一つの決意が心に固まった。
いつか。必ず。この「じゅん」ではなく、母「サキ」を、自分のものにしてみせる——。
健太は洗面所の鏡に映る自分の目をじっと見つめ、冷たい笑みを浮かべた。計画は、もう始まっていた。
健太は、それからも母親の秘密を知らないふりを続けた。
いつも通り「おかえり」「今日の仕事は大変だった?」と声をかけ、卓上カレンダーに書かれた不規則なシフトを見ては、心の中で「じゅん」の勤務時間を数えた。
彼の心には、歪んだ愛と独占欲が、静かに、しかし確実に育っていった。
正面から想いを伝えても、おそらく驚かれて拒絶されるだけだ。それどころか、彼女の秘密を握られているという立場すら逆転しかねない。
ならば、手段は一つしかない。夜這いだ。
実の息子に無理やり犯されたことを、母が他言できるはずがない。たとえできたとしても、彼女自身の秘密が露見する。これは完璧な罠だった。
計画を実行に移す夜が来た。
母のシフト表から、疲れてぐっすり眠るであろう日を選んだ。
深夜二時過ぎ、健太は自室のベッドから起き上がり、廊下を忍び足で進んだ。
母の寝室のドアは、いつもの習慣で閉められていなかった。そっと開け、中へ入る。
月明かりが、ベッドで眠る母の横顔を淡く照らしていた。普段の疲れからか、呼吸は深く、静かだ。
健太は布団の端をめくり、冷えた体を滑り込ませた。サキの体温が、彼の皮膚に伝わってくる。
「ん……?」
揺れで微かに目を覚ました母が、ぼんやりと呻いた。健太はその隙に、腕を彼女の体に回し、強く抱きしめた。
「だ、誰……? 健太……? 何してるの……?」
目が覚め、状況を理解したサキの声には、混乱と恐怖が滲んでいた。彼女は身体をよじり、健太の腕を振りほどこうとした。
「やめて! 何考えてるの!?」
健太は無言で、母の寝間着の裾をまくり上げた。サキは泣きながら抵抗し、両手で健太の胸を押しのけ、足を必死に閉じた。
しかし、25歳の息子の力に、54歳の女の抵抗は及ばなかった。衣服がずたずたにされ、全てが剥ぎ取られていく。サキの泣き声は、押し殺した嗚咽へと変わった。
「嫌……嫌だ……やめて……お願い……」
その訴えも虚しく、健太は自らの唾液で濡らした母の腿を押し広げ、その間に身を置いた。抵抗する母の体に、自身の重みを預ける。非道で歪んだ行為が、静かな寝室に響く息遣いと、押し殺された泣き声だけを伴って進行した。
行為が終わると、健太は一瞬、激しい虚無感に襲われた。
しかし、それはすぐに、再び燃え上がる興奮に取って代わられた。彼は放心状態で涙を流す母の体を見下ろし、再びその上に覆い被さった。
夜明けまで、彼は何度も何度も、母の身体を自分のものだと確認するように、行為を繰り返した。
朝の光がカーテンの隙間から差し込み始めた頃、寝室は異様な静寂に包まれていた。サキは布団の上で、泣き疲れてぼんやりと天井を見つめていた。顔は涙でぐしゃぐしゃで、目は虚ろだった。
健太はその横に座り、震える手で母の頬に触れた。サキは微かに身を引いたが、それ以上の抵抗はなかった。
「母さん」健太は、乾いた声で囁いた。「あの店のことは、知ってるよ。『じゅん』って名前で働いてるんでしょ?」
サキの目が、わずかに動いた。恐怖と羞恥が、その瞳によみがえった。
「だから……俺は、ずっと我慢できなかった。他の男に奉仕してる母さんを知ってから……俺だけのものにしたかった。昨日の夜……あれは、俺の気持ちだよ」
彼は俯く母の顔を両手で包み込み、無理やりこちらの方を向かせた。そして、涙で塩っぽく濡れた彼女の唇に、自身の唇を重ねた。サキの体は微かに震えたが、もう抵抗する力さえ残っていないようだった。
キスを終え、健太は母の耳元で、熱く湿った息を吐きながら言った。
「これからも、ずっと……二人だけの秘密だよ、母さん」
サキは何も答えず、ただ虚空を見つめ続けた。彼女の世界は、昨夜、完全に壊れてしまったのだ。そして健太は、壊れた世界の中心で、歪んだ愛に満ちた微笑みを浮かべていた。彼の計画は、ついに成就したのだった。
朝の光がカーテンの隙間から差し込み、散らかった寝室を照らした。健太は腕の中で微動だにしない母・サキの体温を感じながら、一睡もせずに夜明けを見届けていた。彼女の呼吸は浅く、目は天井を見つめたまま、まるで魂が抜け出してしまったかのようだった。
「お母さん」声をかけると、サキのまつ毛がわずかに震えただけで、返事はなかった。
健太は昨夜、自分がしたことのすべてを告白した。風俗で働いていることを知っていること。それによって彼女を一人の女性として見るようになったこと。そして、抑えきれない衝動に駆られてしまったこと。彼女は最初、驚きと恐怖で抵抗したが、力尽きてからはただ無言で涙を流し続けていた。
「どこにも行かせない」
健太はそう心に誓い、サキの手を強く握った。彼女の手首には昨日の抵抗の痕が紫色に浮かんでいた。彼はその痕に唇を当て、「ごめん」と呟いた。
午前7時、サキがわずかに身体を動かした。
「…トイレ」
声はかすれ、感情を一切込められていない。
「一緒に行く」
健太は即座に答えた。サキは彼を見つめ、目に一瞬だけ何かがよぎったが、すぐに虚ろな表情に戻った。彼女はベッドから起き上がり、健太に支えられながら浴室へ向かった。ドアの前で彼は一瞬躊躇ったが、結局中まで付き添った。サキは彼の存在を無視するように用を足し、手を洗った。
「お腹空いてる?何か作るよ」
キッチンに戻り、健太は慌ててトーストを焼き始めた。サキはテーブルについたが、目の前の食器には手を伸ばさない。コーヒーの湯気だけがゆっくりと立ち上っていた。
「今日は会社、休む」
健太はスマホを取り出し、上司に連絡した。体調不良の家族の世話をするため、とだけ伝えた。嘘ではなかった。サキの「体調」は確かに最悪だった。
「お母さん」健太はサキの向かいに座り、彼女の手を取ろうとした。サキはわずかに手を引いた。
「…なぜ」
初めて、意味のある言葉がサキの口から出た。
「なぜ、あんなことしたの。私はお前の母よ」
その声には怒りも悲しみもなく、ただ深い疲労がにじんでいた。
「わからない」健太は本当にわからなかった。「知ってから…お母さんが他の男たちに触られていると思うと、気が狂いそうだった。お母さんは俺のものだって思った」
「私は誰のものでもない」サキの声が少し強くなった。「あなたの母でも、客のものでもない。私自身よ」
「わかってる」健太は頭を抱えた。
「でも、もう戻れない。お母さんを…女として見てしまった。昨夜のことは許してくれ。でも、離さない。二度とあんな風に乱暴はしない。約束する。だから…死なないで。どこにも行かないで」
サキは長い間沈黙した。窓の外では日常が始まっていた。通勤する人々の足音、子供の声。彼らだけが、この朝、世界から切り離されていた。
「あの仕事…恥ずかしかった」サキが突然、小声で言った。
健太は息をのんだ。彼は母が風俗で働く理由を、単に金銭的需要だけだと思い込んでいた。
「昨夜、あなたが私を…見たとき」サキの声が震えた。「最初は恐怖だった。でも、そのうちに…私は思ったの。これが報いなのかもしれない、と。私が他の男たちに体を売ったことへの」
「違う!」健太は思わず叫んだ。「そんなことない!お母さんは何も悪くない!悪いのは俺だ!」
サキはゆっくりと健太を見つめた。初めて、彼女の目に意識の灯りが戻ってきたように見えた。
「あなたは今日、仕事を休んだのね」
「うん。お母さんから目を離さない。ずっと一緒にいる」
サキはため息をついた。
「バカね…」
彼女は冷めたトーストに少し手を伸ばし、かじった。ほんの一口だけ。
「一日だけよ」サキは言った。「今日一日、あなたの言うとおりにする。監視されるのも、付きまとわれるのも。でも明日から…私たちは話し合わなければならない。母と子として、男と女として…何が起きたのか、これからどうするのかを」
健太はほっとしたように肩の力を抜いた。少なくとも、彼女は今日、消えたりはしない。
「約束だよ、お母さん。二度と暴力は振るわない」
サキはうつむいたまま、小さくうなずいた。
その日、健太は文字通りサキの影のようになった。彼女がソファに座れば隣に座り、テレビを見れば一緒に見た。サキはほとんど話さず、時折窓の外をぼんやりと眺めていた。午後、彼女がベッドで横になると、健太は床に座り、彼女が眠りに落ちるのを見守った。
眠っている母の顔は、昨夜とは別人のようだった。54歳の年齢を感じさせ、どこか幼さの残るその顔は、ただの疲れた女性のものだった。健太の中に再び衝動がよぎったが、彼は拳を握りしめてそれを抑えた。彼は約束を破るわけにはいかなかった。もう二度と、彼女をあんな目に合わせてはならない。
夕方、サキが目を覚ますと、健太が夕食の支度をしていた。簡単なシチューの香りが家中に漂っていた。
「お母さん、食べよう」
サキはテーブルについて、健太がよそったシチューをじっと見つめた。
「健太」
「なに?」
「あなた…私を愛しているの?女として?」
質問は突然で、鋭かった。健太は息を詰まらせた。
「…わからない。ただ、お母さんを誰にも渡したくない。お母さんが他の誰かのものになるのが怖い」
サキは少しだけ笑った。悲しげな、諦めの笑いだった。
「私はもう、誰かのものになる年齢じゃないわ。でも…あなたの気持ち、少しだけわかった気がする。私だって…あなたに初めて彼女ができたとき、複雑だったもの」
彼らはそれ以上深くは話さなかった。沈黙の中で夕食を終え、片付けをし、そして再び並んでソファに座った。テレビのニュースが流れていたが、誰もそれに耳を傾けていなかった。
夜が更け、また寝る時間が来た。健太はサキを寝室まで見送り、ドアの前で立ち止まった。
「お母さん…ドア、閉めないでくれる?何かあったらすぐに飛んでくるから」
サキは頷き、ドアを半開きのままにした。
健太はリビングのソファに横たわり、天井を見つめた。彼の人生はたった一日で完全に変わってしまった。母との関係は、もう元には戻れない。彼は深い罪悪感と、それでもなおサキを独占したいという矛盾した感情の間で揺れていた。
ふと、寝室からすすり泣く声が聞こえた。
健太は飛び起き、寝室へ駆け込んだ。サキはベッドで丸くなり、枕を抱えて泣いていた。
「お母さん!」
健太は思わず彼女を抱きしめようとしたが、手を伸ばして止まった。代わりに、ベッドの端に座り、彼女の背中にそっと手を置いた。
「大丈夫…もう大丈夫だよ」
「大丈夫じゃない」サキの声が詰まった。「あなたにされたこと…許せない。でも、私も…あの仕事を選んだ自分が許せない。もし私が普通の母親だったら、こんなことにはならなかった」
「違う、お母さんは最高の母親だったよ。ずっと一人で俺を育ててくれて…」
「でも、足りなかったのよ」サキは健太を振り返った。涙で顔がぐしゃぐしゃだった。「愛情が足りなかった。あなたが私を女として見るなんて…正常な母子関係じゃない」
健太は何も言えなかった。彼女の言うことは正しかった。どんな事情があろうと、彼の行為は正当化できない。そして彼女の選択も、この結果を招いた一因ではあった。
「明日からどうしよう」サキが囁くように言った。
「一つずつだよ、お母さん」健太は慎重に言葉を選んだ。「まず、お母さんが心のケアを受けられるようにする。専門家に話を聞いてもらう。そして俺も…自分の衝動をコントロールする方法を学ぶ」
「あなたは…もう私を欲しいの?」
質問は再び、核心を突いた。
健太は長い間考えた。
「お母さんを傷つけることなく、そばにいたい。それがどんな形であれ」
サキは彼の手を握った。初めて、彼女の方から接触を求めてきた。
「今夜はここにいて。抱きしめて。でも、それだけよ」
健太はうなずき、ベッドに横たわり、サキを優しく抱きしめた。彼女の髪の香りは幼い頃から慣れ親しんだものだったが、今は違った意味で彼の心を揺さぶった。彼はその感情を押し殺し、ただ守る者としての役目に集中した。
やがて、サキの呼吸が深く規則的になり、眠りに落ちた。健太は彼女が夢の中でうめくたびに、「ここにいるよ」と囁き続けた。
夜明け前、サキが目を覚ました。
「健太」
「ん?」
「あなたが私の仕事を知ったとき…蔑んだ?」
「違う」健太は即答した。
「悲しかった。俺がもっと早く立派になって、お母さんを養えていたらって」
サキは彼の胸に顔を埋めた。
「ありがとう…そして、ごめんなさい」
「謝るのは俺の方だよ」
二人は再び沈黙し、やがて薄明かりの中、互いの存在を感じながらうとうとし始めた。
朝、目が覚めると、二人はまだ抱き合ったままだった。健太はサキをそっと離し、キッチンに向かって朝食の支度を始めた。彼は今日も会社を休むつもりだった。サキが心の平穏を取り戻すまで、彼は離れない。
窓の外では、新たな一日が始まっていた。彼らの世界はまだ混乱の最中にあったが、少なくとも、彼らはそれを一緒に乗り越えようとしていた。道は長く、複雑で、おそらく決して完全には癒えない傷を残すだろう。しかし、この朝、彼らは少なくとも対話を始める一歩を踏み出したのだった。
サキが寝室から出てきた。彼女の目にはまだ疲労の影が残っていたが、昨日のような虚ろさはなかった。
「おはよう」健太が声をかけた。
「おはよう」サキは小さく微笑んだ。「今日は…少し話そうか」
健太はほっとした息をついた。長く困難な道のりが彼らを待っていたが、少なくとも、彼らはその道を歩み始めることができた。母と子、男と女、被害者と加害者——複雑に絡み合った関係を解きほぐす旅が、今、始まろうとしていた。
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