2026年1月10日 06:19
天気への応援コメント
逆さ雨。不思議な感じで懐かしくて、不思議。雨煙り 桜舞い散る野に山にって、突然思い出したんですけど、これって何か有名なのでしたっけ?多分どっかで見たのだと思うのですが……何故か、いや、「なぜ」ってことはないですにゃ。御作読んで、思い出したんです。すごくきれいで。空気が美味しくって、暖かくって。嬉しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
素敵な俳句ですねぇ。熊野古道は空気キレイでした。静謐という言葉がよく合う場所でしたね。この作品は恩田陸さんのSF系作品を意識して書きましたので、ノスタルジックな雰囲気が出てるのはそのせいかもしれないです。
2026年1月9日 21:44
空想と思われる詩的な世界に、現実が時折織り交ぜられていて、とても不思議な世界を感じました。平和な世界は訪れるのでしょうかね。
コメントありがとうございます。争いがないことを平和というなら、この物語の世界は間違いなく平和ですね。人と人が極力関わらずに生きているので。
2026年1月7日 12:50
かなり思想的なSFな話でした。人1人分が1つの世界なんですね。人がいなくなってもこの景色は続くのでしょうか?
人間がいなくなったら元に戻るでしょうね。このお話の感じだと。あるいは、また別の方向に進化すれば、また違った形になるのかもしれません。
2026年1月7日 11:09
このバラバラの世界では、幻想的という言葉が、陳腐に聞こえそうで躊躇ってしまいます。とても美しかったし、寂しかったし、手のぬくもりが暖かそうでした。素敵な物語を拝読できて幸せでした。ありがとうございました。
月子さん、ありがとうございます。熊野古道には昔一人で行ったことがあったんですけど、道を抜けた先が海になってて、風が吹いた途端に背後から花吹雪がぶわーっと散っていって、言葉にできないほど感動したのを覚えてます。いい思い出です。
天気への応援コメント
逆さ雨。
不思議な感じで懐かしくて、不思議。
雨煙り 桜舞い散る野に山に
って、突然思い出したんですけど、これって何か有名なのでしたっけ?
多分どっかで見たのだと思うのですが……何故か、いや、「なぜ」ってことはないですにゃ。御作読んで、思い出したんです。すごくきれいで。空気が美味しくって、暖かくって。
嬉しかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
素敵な俳句ですねぇ。
熊野古道は空気キレイでした。静謐という言葉がよく合う場所でしたね。
この作品は恩田陸さんのSF系作品を意識して書きましたので、ノスタルジックな雰囲気が出てるのはそのせいかもしれないです。