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  • 第1話への応援コメント

    お疲れ様です、オオオカ先生!

    雨に関しては、私は平凡な確率で晴れてくれる事もあるし、雨に遭う事もあります。

    いえ。

    雨に遭うというのは、不謹慎な表現なのかも。

    雨が降るから、私達人間は、飲み水に困らないので。

    ただやはり雨の日に出かけるのは、憂鬱ですよね。

    また、夏の雨はただ暑くなるだけなんですよ。

    わたくし、クーラーも扇風機も使っていないので、窓から吹いてくる風だけが頼りなんです。

    雨が降ると窓を閉めないといけないので、完全な密室になってしまう。

    夏の雨は、只の地獄。

    ただただ、部屋が暑くなるだけ。

    仮に私が熱中症でお亡くなりになった場合、密室事件が発生してしまう。

    いえ。

    主旨から外れました。

    雨にあたらない能力(?)というのは、本当に有り難い能力ですね。

    でも、実は旦那さん、奥さんと相合傘がしたいのかもしれませんよ?

    もう、そんな歳じゃない?

    いえ、いえ。

    愛する人との相合傘は、浪漫ですから。

    え?

    浪漫より、実益をとりますか?

    確かに私も、実益をとります(笑)。

    雨の日は憂鬱。

    それを回避できる彼女の能力は、本当に素敵。

    作者からの返信

    マカロニサラダさん、こちらにもお寄り頂き、★にレビューまでありがとうございます。

    夏や梅雨の時期は雨そのものよりも、湿気がたまりませんね。
    くれぐれも、熱中症にはご注意下さい。

    この夫婦、雨に振られないので相合い傘ができませんね(笑)
    傘を持っていくと、高確率で雨か振らないので(笑)

    でも、地味に嬉しい能力だと思います。

    コメントありがとうございます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    「短編集まれ~」の企画主です。

    ご先祖様は何をしていたんでしょうか‥‥‥?
    竜神様に使える神職でもしていたんですかね~。私もここまで天気に愛されたいものです。

    面白そうな作品を見て回っていました。
    よろしければ私の作品も読んで頂けると幸いです。
    お目汚し失礼しました。

    作者からの返信

    ネオローレさん、企画および
    お寄り頂きありがとうございます。

    某天気の◯というアニメ映画で、天気を自由にコントロールする主人公がいましたので、もし対価が必要ならきっと自分は払っていないからご先祖様がそういう関係の方で、支払ってくれたのかなぁなんて、主人公は思っているようです。
    ただし、どんなに重くても傘を持たないと発動しないようなので、
    そこで対価を払っているのかも知れません。

    コメントありがとうございます。