本人は至って真面目、本人にとってはそれが紛れもない正義であることが、他者から見ると狂気でしかない場合、そのギャップに底知れない恐怖を感じます。それを存分に味合わせてくれる生活安全課の鈴木さん。本間との今後も気になります。
「おまわりさん」。子供のころから馴染んだ、心強い言葉。その存在感。身の回りの安全を守ってくれる、生活安全課の鈴木雄一さん。私にご連絡いただきましたら、鈴木さんがお忙しいときに、代わりに、何か、お手伝いできるかもしれません。ぜひご連絡を・・・😄。