それでも、人生に祝杯を掲げてへの応援コメント
わたしは春生直さんに感謝しています。
素晴らしい作品を生み出して下さって。
ネット経由とはいえ、多生の縁を頂けて感謝します。
このエッセイを読ませて頂き、春木直さんが、良い伴侶を得られていて、お一人ではないことが本当に良かったと思います。
わたしも身体的にはわりとガタガタですが、今年も生きています。
生きぬきましょう。しぶとく、諦めないで生き抜きましょう!
そして、今日と言う日を祝いましょう!
作者からの返信
水守さん、コメントしづらい内容にも関わらず、本当にありがとうございます……!
水守さんも、お身体大変だったのですね。
いつも水守さんに助けられています、本当にありがとうございます。
ネットの海の向こう側ではありますが、一緒に支え合い、生き抜かせていただければと思います。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
それでも、人生に祝杯を掲げてへの応援コメント
一人で生き抜くにはこの世界は残酷な事が多すぎます。
今はただ春生直さんを支えてくださっている人がいてくれて本当に良かったと思います。
私はエッセイを書いてその内容的に投稿するか悩んでいましたがある先生から言葉で決心がついたので、その言葉をお借りします。
「エッセイは生の言葉。その迷いすら心打たれます。そんな気持ちに触れたい、触れられるのがエッセイだと思います。今のあなたがいるのは、エッセイの内容があってのことだと思うので、私はその迷いすら尊いと思っています」
人の言葉を借りておいてなんですが、人には色んな事があります。
私にとっては娘や生まれる事のなかった命でした。
様々な事を乗り越えた春生直さんの言葉を今後も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントしづらい内容にも関わらず、ご丁寧にどうもありがとうございます。
現実はしんどいですが、ドラドラさん含め、温かな方たちと支え合わせていただきながら、なんとか強くなっていきたいと思います……!
言葉を紡ぐのは、辞めないでいたいです。
それでも、人生に祝杯を掲げてへの応援コメント
このコメントが少しでもご不快に思われたご遠慮無く削除ください
春生直先生のお医者様になったきっかけが母親の希望ともありましたが
きっかけはどうであれ、そこで培われた知識、経験、出会いは全て先生自身が得ているものだと思います
お医者様の悪役令嬢の作品も
その全てに裏付けされて出来上がっているのか
到底私では書けない内容ですし
だからこそいつも面白く拝読させて頂いております
月並みなコメントしかできずすみません
ただのweb小説の一読者でしかありませんが、
現実に共に生きている一人の人間として
先生の創作活動、引き続き応援してます!!
頑張ってください!!!
でも、心身共にご無理はしないでください!!
以上、先生の創作した作品を愛する一読者からの応援でした
作者からの返信
東へ西へさん、コメントしづらい内容にも関わらず、どうもありがとうございます。
(不快だなんて、とんでもありません)
本当に、東へ西へさんのように励ましてくださる方のおかげで、生きていけそうです。
創作は、人生の灯火ですね。
頑張ってまいります!