応援コメント

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  • >支給額によっては難しいかもと行っていたが、

    たぶん「言っていたが」ではないかと。重箱つつきで申し訳ないですが、つい性分で w

  • 珍しく誤字が。

    >それを読み尽くせばバイナリ全部の買い得が終わる。

    「解読」が終わる、かと。

    作者からの返信

    ご指摘有難うございます!早速修正しました。

  • 第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント

    1982年と言えば、TV番組「パソコンサンデー」が始まった年ですね。
    副音声、録音したなぁ……(年がばれる)。
    懐かしい話、いいですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    >1982年と言えば、TV番組「パソコンサンデー」が始まった年ですね。
    >副音声、録音したなぁ……(年がばれる)。

    おお、同世代ですね。私も最初はアレでBASIC覚えました。
    店頭デモのMZ-80Bでいろいろ試したのが良い思い出です。

    >懐かしい話、いいですね。

    この時期のネタはオジサンほいほいになりますね。
    こんな感じでドコまで続くかまだ自分でも分かりませんが、宜しければ、どうぞお付き合いください。


  • 編集済

    第1話 12/1(水) 1982年逆行への応援コメント


    これより濃い目のエッセイを事前に読んでるせいか、なんと今のところ分かった気になれてます ^^。

    辺根さん相手だと、こういうこと書いても一枚の見栄にもにならんでしょうが、一応アセンブラには手を出しかけたんですよね……ゼッバチでマイコンごっこみたいなことやる本も一冊買ってはいるんですが(一応目の前にある)。と、そっちの領域はともかく。

    えっとですね、冒頭で「目が覚めたら1982年だった。」とあるんですけれど、なんでそれが分かったのか、ましてやなんで受け入れられたのか、一切説明がないというのはさすがにどうなんだろうと w。タイムリープものでいちいちその種の経過を書くのはだるいという意見があるのは承知してますが、本当に一文字もないんで……二、三行ぐらいなんかほしいかなと。なんなら主人公の行動の出発点とか性格の説明になる部分でもありますから、本来ならワンシーン追加してもいいぐらいです。まあ話が手っ取り早くていいんですけど。

    あと、私の感覚ではそのへんの仕込みが足りないせいだとも思うんですけど、主人公が何を企んでるのか、その具体像が今一つはっきりしません。「この時期の進化の流れに取り残された感が非常に強い。不完全燃焼で悔いが残っていた。」という言葉だと、抽象的過ぎるかと。むろん、まだ漠然としたリベンジ感覚しかない、ということかも知れませんけれど、それはそれとして、なにか行動の核になる言葉がほしいと思います。どうも、X1で無双すること(?)が当面の目標のようなんですけど、そもそもなんでそういうことをやりたがっているのがよく伝わらんと言いますか。まあ現実だとえてしてすごくどうでもいいことに何年間も意地になったりするもんですが 笑、小説だとね。どうしてもドヤ顔をしたかったライバルがいたからとか、いきつけのショップに鼻を明かしてやりたかった親父がいたからとか、真ん中に置かなくてもいいし、主人公が自覚してなくてもいいから、何かドラマ的な仕掛けが一つあるとだいぶん違うかと。

    まあ筆が止まったら申し訳ないんで、これぐらいで。以上、一意見として。

    作者からの返信

    いつもコメント有難うございます。
    ……読まれてしまいましたか。:-)

    >一応アセンブラには手を出しかけたんですよね

    あのころのBASICは遅かったから、何か凝ったことしようとすると手を出さざるを得ませんよね。
    自分もそうでした。あまり大したことできなかったですけど。

    >なんで受け入れられたのか、一切説明がないというのはさすがにどうなんだろうと w。
    (中略)
    >二、三行ぐらいなんかほしいかなと。

    直後の段落で最低限の補足説明してるつもりなんですが、その前の段階で違和感があるということですよね。
    一行目で確定的に断言しているのが良くないのか。これは後で少し考えて修正してみます。

    >まあ話が手っ取り早くていいんですけど。

    今回はこっちを優先してるので、あんまり増量はしないと思いますけど。

    >主人公が何を企んでるのか、その具体像が今一つはっきりしません。

    この時点では、不完全燃焼だったという悔いを埋めたいだけで、具体的に何かを企む所まで思考してないです。
    欲望だけなので、衝動的に動いた結果が生じるまで、どうなるのかを自覚していません。

    >それはそれとして、なにか行動の核になる言葉がほしいと思います。

    うーん、こういう「ムラムラ感」を具体的に言語化すると、書きたい元の欲望とか衝動から離れてしまうんですよね。
    読者に分かりやすい、キャッチーなフレーズが有ったほうがいいんでしょうけれども。

    ……敢えて言えば、『金』ですけど。あくまで好きなことをする手段として必要なのであって、目的ではないのです。だから出しすぎると誤読する方向に誘導してしまいそうだなと思って、これはあまり強く押し出しませんでした。

    >どうしてもドヤ顔をしたかったライバルがいたからとか、いきつけのショップに鼻を明かしてやりたかった親父がいたからとか、
    (中略)
    >何かドラマ的な仕掛けが一つあるとだいぶん違うかと。

    このあたりが、私が小説書けない核心ですね。
    この主人公はかなり自分の分身ですが、私が機械イジるときには、それ自体が楽しくて目標なので、他者は存在しないんですよ。
    自己満足だけが動機であり、目標である。だから、そういう仕掛けを書くわけにはいかないんですよ。今回は。
    先の方で、結果的にそういうのも発生しなくも無いですが、そこまで結構かかりそうです。
    冒頭の掴みとして良くないとは思っていますが。

    >まあ筆が止まったら申し訳ないんで、これぐらいで。以上、一意見として。

    何処まで書けるのか人体実験のつもりなので、小修正以外は後回しにして先に進める予定です。
    まぁ、こういう状態なので、いつでも遠慮なく切ってください。

    マジメに読んで頂いて丁寧なアドバイスまで有難うございました。