第3話 祖母の秘密と布団の中の侵入者への応援コメント
おばあちゃん!宵くんの過去を知っていそうですね!😲
一方で、尚弥君はまだ思い出せなくて。
どう前世?と繋がってくるのかドキドキです💓
第2話 知らないはずの声への応援コメント
川で拾った子を、結局行く当てがないからお家に連れ帰ったおばあちゃん。⋯⋯強い!✨👵
宵くんは、ずいぶんトオヤくんに懐いていますね。
やはり前世とかの記憶で彼を知ってる感じですね👀
第1話 やっと見つけたへの応援コメント
はじめまして。作品フォローいただいたご縁から拝読させていただきました✨
これはプロローグの前世の記憶を持った彼が、家族となって現れた感じですかね?💕
ドキドキします😊
第2話 知らないはずの声への応援コメント
こんにちは~
>アヤソラ? トウヤ?
宵も確かに、俺を『とうや』って呼んでいた。
夢の声は、宵の声と似ていたような気もする。
いや、夢、夢だ。ただの夢に決まってる。
→繋がりが見えてきていますね……
>けれど、この嵐のような違和感の中にある「懐かしさ」の正体を、俺はまだ知らない。
→一体なんなのでしょう? 気になる……!
第46話 千年経っても、変わらないへの応援コメント
ラブコメだと思って油断してたら心を持っていかれる話でした!
物語に引き込まれて最後まで楽しく読ませてもらいました!
番外編 俺の親友が幸せそうにお持ち帰りされた件【side坂下】への応援コメント
おもしろい!
第46話 千年経っても、変わらないへの応援コメント
「普通」ってやっぱり大切ですよね。いつもの朝も大切な人がいるから愛おしい。ハッピーエンドで良かった!
作者からの返信
鈴懸さん、ありがとうございます!まさか最後まで追ってくださるとは……涙出そう……!そして素敵なレビューもありがとうございます!!!
第10話 そばにいるから、大丈夫だよへの応援コメント
宵くんのあざとかわいさ&もふもふからの、夢の男性とのオーバーラップ、ゾクッとしますね……。おばあちゃんの独白からのシリアスさに感情が揺ぶられています。
布団で二人の鼓動が重なったところもそうだったのですが、ここにきて宵くんの色気というか、官能的な様、良きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宵のあざとさやもふもふ感を楽しんでいただけて嬉しいです。
布団のシーンや宵の少し官能的な一面は書いていて温度感を大事にしていたところなので、そう言っていただけて励みになります!
ジャンルは違いますが、執筆の息抜きにでも読んでいただけたら嬉しいです。
第38話 正しくない、俺たちの選択への応援コメント
プロローグから一気に読ませていただきました。誰かを想う心は時が変わっても時代が変わっても一緒ですね。宵の言葉一つ一つが愛おしく感じられます。死して愛を貫くことしか出来なかった過去。宵と尚弥の未来を思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。プロローグから一気に読んでいただけたこと、とても嬉しいです!宵尚の言葉を受け取ってもらえたこと、本当に励みになりました。物語もいよいよ佳境です。ぜひ最後まで読んでいただけたら嬉しいです!
第4話 しっぽの巻きつき、お断り!への応援コメント
宵くんの狐耳バージョン!✨
とうとうバレてしまいましたが、本人があまり慌てていないのが、マイペースすぎて可愛いですね~😸!
作者からの返信
みた様〜!返信遅れました!
コメントありがとうございます!