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  • 第4話 謎の能力者への応援コメント

    流石の万能力ですね
    ここまで便利だと、悪魔の力という響きで何か代償がありそう
    正体を隠す人工悪魔として、どんな活躍をするのかワクワクします

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    代償などは、もしかしたら今後出てくるかも...?という感じです!

  • 第4話 謎の能力者への応援コメント

    人工悪魔って怖いけどかっこいい響きですね…
    ここまでしか読んでいませんが続きもまた読ませていただきます!!

    作者からの返信

    ありがとうございま!引き続きよろしくお願いします!

  • 第3話 初任務への応援コメント

    高校生が世界の危機に立ち向かう運命を受け入れるまでの流れが非常に上手く構成されていますね。人工悪魔というのは影の英雄みたいな立ち位置で設定として面白いと思いました。続けて応援していますね!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    とても励みになります!

  • 第6話 影はどこからでもへの応援コメント

    Xから参りました。

    影のヒーロー! 凄くカッコイイですね!
    上位存在である『支配者』などの設定もスケールが大きくて、読んでいて圧倒されました。

    予言の災厄は終わりましたが、人に仇なす存在と怜は戦い続けていくようです。
    どんな強大な敵がいても彼がいればみんな安心して暮らせそうですね!

    今後も執筆頑張ってください! 応援しております!

    作者からの返信

    ありがとうございます!とても励みになります!

  • 第1話 天使と悪魔への応援コメント

    怜が正体を隠しながら孤独に戦う姿がカッコよくて、毎話引き込まれています!ネット掲示板で考察が広がる描写もリアルで面白いです。近藤局長が怜を守ろうとする人間味ある判断にもグッときました。予言の日に何が起こるのか、九邪神との戦いがどう展開するのか、続きが楽しみです!応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    現在進行形で執筆を進めているので、もしお時間ありましたら読んでくださるとありがたいです!

  • 第1話 天使と悪魔への応援コメント

    Xから失礼します。
    100年前の予言と、現代(2026年)に現れた「エピドロメアス」。ごく普通の高校生である怜が、突如として地球の命運を左右する「悪魔の継承者」として連行される導入は、王道ながらも先が気になる緊張感に満ちていますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    結構現在の話はダークファンタジーに寄せた内容になっているので緊張感を表せることができていてうれしい限りです

  • 第3話 初任務への応援コメント

    初任務でこの出来は素晴らしいですね!
    そしてまだ未知の能力を秘めているかもしれない…
    まだまだ伸び代があって頼もしいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    主人公の未知の力も後々書いていくかも……?なのでこれからも執筆に力を入れていきます!

  • 第1話 天使と悪魔への応援コメント

    Xから拝読させて頂きました!!
    一体今後どうなっていくんでしょうか!?
    応援しております!!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!!

  • 第1話 天使と悪魔への応援コメント

    こんにちは。
    なろうで書いていますが、さすがカクヨムはレベルが高いです…!
    2話以降も読ませて頂きます。
    主人公、良いですね…!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    是非2話以降も楽しんでいただけると幸いです

  • 第6話 影はどこからでもへの応援コメント

    序章、拝読しました。「人工悪魔」という設定、読み始めてすぐに引き込まれてしまました!

    天使の力で悪魔の残穢を浄化・強化するという発想が独特で、単純な「強い力を授かる」ではなく、リスクと手順がある点がリアリティを生んでいると感じます。暴走すれば都市が壊滅しかけたという過去のケースや、怜が手にした力の重さと希少性が伝わってきました。

    ディアボロスとの邂逅シーンも印象的で「力の半分しか解放していなかった」という事実が明かされた時の、あの緊張感と高揚感のバランスが好きです。暴走すれば世界を滅ぼすかもしれないと分かった上で「それでも構わない、これは賭けだ」と言い切る怜の台詞、カッコかったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話 天使と悪魔への応援コメント

    Xからです
    スケールの大きいバトルファンタジーの導入として、かなり分かりやすくていいつくりですね。
    1926年のゲート出現 → 100年後の災厄予言 → 2026年っていう時間軸の構造にワクワクしました...!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    分かりやすいと言っていただき嬉しいです!

  • 第8話 邪悪なシステムへの応援コメント

    大体ビル20階の高さとほぼ同じ高さだった。
    ・大体→「およそ」
    「大体」という表現は話し言葉だと個人的に感じます。
    「およそ」の方が書き言葉として、より良い表現かと思われます。

    作者からの返信

    アドバイスありがとうございます🙏

  • 第7話 再びへの応援コメント

    厄災を退けても、なお再び厄災が降り注ぐ前触れ。
    取り戻した日常という平穏が突如として不穏な雰囲気に包まれていき、非日常に突入する瞬間が堪らなく好きです

  • 第7話 再びへの応援コメント

    最初からこちらを見始めることも可能とのことですがですが、現状の説明では設定が複雑すぎて、前作を読んでいないと理解が難しいと感じました。他にも色々気になった点があるので、共有します。

    ・100年前に日本の東京に現れた支配者によって告げられた予言以降、エピドロメアスと命名された禍々しい機械に類似した怪物が世界中に出現し始めたと同時に支配者によって悪魔と天使の力を人類に授け、力を持った者は能力者というように呼ばれるようになった。
    →数字は全角で書くルールがあります。「日本の」とわざわざ付け足さなくても「東京」だけでわかるので、削りましょう。短めの文で使う文にはいいんですけど、この文は長いので、「支配者に寄って告げられた予言」は支配者の予言、といった風に短い表現に置き換えたほうがいいです。「支配者によって悪魔と天使の力を人類に授け」の部分は日本語が破綻しています。正しくは「支配者によって悪魔と天使の力を人類は授けられ」です。あと、「力を持った者は~」というくだりから考えて、力を授けられたのは一部ですよね? それを単に人類と表現するのはややこしいです。

    ・そして100年後の2026年5月、予言の日にエピドロメアスの災害が訪れたがその危機から街を救った高校生がいた。
    →きっと支配者が現れてから百年後ということでしょうが、意味が伝わりにくく、「現在」としたほうがいいです。「予言の日」がなにかもわかりません。

    ・とある日まで普通の高校生活を過ごしていた怜だが、ある日エピドロメアス対策本部の人間に本部まで連れて行かれ、局長である近藤重隆から世界ではたったの4人、日本では初めての人工悪魔の力を授かり、エピドロメアスを表に立って討伐するのでは無く、裏から討伐するようになった。
    →「本部まで連れて行かれ」の部分の「本部まで」は削った方が良いです。好みの問題かもしれませんが、「連れて行かれ」よりも「連行され」のほうが伝わりやすいと思います。
    「人工悪魔の力」だと人間がつくった悪魔の力という風にも読み取れてしまうので、「人工的な、悪魔の力」としたほうがいいでしょう。それから、怜は普段から表立ってエピドロメ明日を討伐していたんですか? 「裏から討伐する」の意味もわかりません。

    ・そして予言の日、人型のエピドロメアスが現れ一度は殺された怜だが、別空間にて怜の力の源である原初の悪魔ディアボロスに全ての力を解放してもらい、エピドロメアスを討伐する事ができ世界は平和になった。
    →「人工悪魔の力」ということだったのに、源は原初の悪魔なんですか? また、力を授けたのは局長なんですよね。そこにどうやって悪魔が介入できるのか分かりません。元々人間に力を授けたのも支配者ですし。

    ・その生命体1体1体の力はエピドロメアスよりは無く、身長も一般人の身長と大差ない程だったので現れた際はエピドロメアスより簡単に倒すことができていた。
    →「現れた際は」は冗長だと思います。

    ・「今日もこいつらか。全く、エピドロメアスが消えたと思えば、一体こいつら何なんだ?」
    →独り言としては長すぎて不自然です。「全く~何なんだ?」は削るべきだと思います。

    ・今日も今日とて影から地球の脅威と成り得る存在を倒しているが、この生命体がいつ、どこで、誰の手によって現れたのかは未だ不明だ。
    →自然発生した可能性はないんですかね?

    ・対策本部側も逸早く情報を掴もうと動いてくれているものの、あちら側も不明との事らしい。
    →「あちら側も」は重複です。

    ・近い内にまた支配者による予言やメッセンジャーからの通達が来るのかと待っていても一向に来る気配が感じられない。
    →「メッセンジャー」ってなんですか?

    ・エピドロメアスの時は支配者が来る約1週間前に東京に大きく神々しいゲートが現れたと記載されていたが、今回は世界中どこを探してもそれらしきゲートが現れたという情報は伝わってきていない。
    →これ、エピドロメアスと今の生命体が違う要因で発生したことを説明する文ですよね? 前の文で充分伝わっているのでこの文必要ないです。

    ・謎の生命体を倒し怜はスマホで時間を確認すると高校の時間が迫ってきていた。
    →「高校の時間」でも通じないことはないですが、「高校の始業時間」のほうがより分かりやすいです。

    ・怜はまだ学生である上、3年生になって大学入試の受験勉強などに時間を追われるようになり、今日も討伐後に全速力で高校まで向かった。
    →「~である上」と書いている意図が伝わらないです。「~である上」はその前に書いている情報からさらに情報を付け足すときに使います。しかし、「3年生になって」以降の情報の中に「怜はまだ学生である」の情報が内包されているので重複になっています。また、「受験勉強などに時間を追われる」という日本語は誤りで、正しくは「受験勉強などに追われる」です。受験勉強で忙しいことと今全速力で高校まで向かっていることの繋がりも弱く、この文の存在理由がほとんどありません。

    ・遅れた理由は一応寝坊して遅れたという風にしてある。
    →日本語の間違いがあります。「風」ではなく「こと」です。

    ・高校周辺で騒ぎになっていたのは恐らくあのゲートだろう。
    →「あのゲート」と表現していますが、他にゲートがあるわけではないですよね? 単に「あれ」でいいです。

    ・近藤の言う通り前回のエピドロメアスの災害は100年前から予言を貰っていたのに対して、今回は何の前触れも無く突然ゲートが出現した。
    →この一文いらないです。

    ・怜はその事でどうして支配者は予言を残さなかったのか少し疑問を抱いていたが、一つの仮説が浮かんだ。

    『エピドロメアスよりも凶悪で、対処のしようが無いから』
    →予言を残さなかったか疑問に思っているということは、支配者は全知の存在なんですよね? そんな超越的存在なのに、どうして対処のしようが無いと考えるんですかね? それよりも、支配者が人間に対して協力しようと考えていないと考えるほうが自然だと思います。

    ・エピドロメアスの時は支配者が与える事のできる力で解決する事ができると思ったからこそ力を授けた結果、怜の力によってエピドロメアスのボスを倒すことが出来たが、今回支配者が介入してこないということは、支配者の力ではゲートから現れるであろうものを対処できないと判断したからなのだろうか。
    →対処できないからといって、事前に教えない理由にはならないですよね。少しは対策できるでしょうし。

    作者からの返信

    詳しく書いていただきありがとうごいます!参考にさせていただきます