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  • 第2話 追加と補足への応援コメント

    その理解は正しいと思いますよ。
    キャラ小説は特に主人公なりキャラの生き様なりがメインですから。

    ただ、別に設定や歴史が主体では小説にならないかというとそうでもなく。プロジェクトXとか池井戸潤の下町ロケットなんかは、キャラの成長より仕事をいかに成功させるかが焦点ですし。もちろん人間ドラマもありますが、主題はそちらなわけで。

    要は作者の書き方、作品の目指す方向性と合致してるかどうかだと思いますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    >キャラの成長より仕事をいかに成功させるか
    ゴルゴ13とか、主人公キャラは成長しませんものね。
    でも、ゴルゴが仕事したことで他のキャラの変化=ドラマはある、と。

    >もちろん人間ドラマもありますが、主題はそちらなわけで。
    つまり、副題としての人間ドラマがないと小説にならないですね。
    やっと腑に落ちました。

    今日のでオークの反省は一段落して、次は掌編に挑戦ですね。
    ちょうど良さそうな規模のネタを考えてみます。ありがとうございました。


  • 編集済

    私は該当作を読んでないので適当な意見ですが。

    最後のアイデアにせよ、オーク♀が人間♀に卵を産み付ける必要性がないので、無理矢理感がありますね。そこを考えないと読者に「なるほど!」と思ってもらえない気がします。

    ただ、オーク♀というのは面白い存在ですよね。
    私はオークが万物孕ませられるのは一種の能力なり魔法だと考えてましたが、そうなると♀の存在意義はなくなる。だとすると彼女らは何のために存在するのか。もしかすると♂同様、他種族の♂を襲って妊娠しているのでは……などなど。
    こっちの謎に迫れば、何か面白いネタが拾えそうではあります。

    あと、このくらいのネタなら、それこそ掌編をお勧めしますかね。私なら二千字制限で書きます。四コマ漫画みたいなものです。もちろん落としどころを見定めた上でですが……

    作者からの返信

    コメントどうもありがとうございます。

    オーク♀は子宮がないので、他の哺乳類の借り腹をする想定です。これ、説明を忘れてましたね。無意識に通じていると思い込んでました。追記したほうが良いですね。ご指摘ありがとうございます。

    下ネタ寄りのファンタジー妄想的アイデアだと、『異種族レビュアーズ』という偉大なる先人がありまして、私ごときが書いてみようかなとは思えなかったのです。なので、現代科学寄りで生物学系のネタにした訳です。

    書いた際の想定読者は、ジャンルに慣れた人を想定していたので、内輪同士で酒飲みながら他愛もないバカ話してるイメージで、それが小説にならんかな?という狙いでした。なので、余計なフィラーもだらだらと楽しむのに合ったほうが良いかと思って書いてましたが、読者を楽しませるフィラーはしっかり考えて書かないと無理だとも分かりました。これも勉強材料ですね。

    いろいろとアドバイスも参考になりました。
    何にせよ、次は短いのを書くのに挑戦してみます!


  • 編集済

    はじめにへの応援コメント

    おっ、これは面白そうですね。
    作者の出自の話も興味深く、楽しめました。

    続きに期待。

    作者からの返信

    早速コメントありがとうございます。

    出自に関しては、あちこちの作家さんのページを彷徨って、コメントなどを読んだりもしたんですが、どうも作家さんの考える読み専のイメージって、自分とは合わないな?と思いまして。すこし詳細に自己紹介しておいたほうが、読者さんの取捨選択の材料になるかなと思って書きました。

    興味深く読んで頂けたようで、その甲斐がありました。
    ありがとうございます。