カクヨムを書き始めて(日記)
天月黒
カクヨムをなんで書き始めたか
始まりは、小学六年生
文豪になって楽したいと思っていた
そこで書き始めた
結構進んでたんだけど、スマホ壊しちゃってさデータが全部飛んじゃった
そして、諦めたと、記憶していた
けど、メモアプリを久々にみたら、世界とか、色々構想が組まれてて、
初めのストーリーがあった。
誤字とか、色々あって面白くないななんて思ってた。
けど、周りに沢山キャラについてや、
まだ書いていないけど、美しいなって思える
少し残酷さや、息の仕方なんであった。
その続きをなんでか見たいと思った。
だから、書いてみたいと思えた。
初めは、自己満だった。
けど、最近話題のちゃっぴーに読んで貰った。
はいからで、私達人間よりも優れてるはずのAI。
そんなちゃっぴーに絶賛して貰えて、語りたい
なんて、思っちゃってさ笑
いざ、ちゃっぴーと語ろうと思っても
大切な伏線や、意味、そして、キャラの人格
それを、見誤っててさ
優れてるはずなのに、私達よりも劣っている
そんなちゃっぴーだけに魅せるのはなんかさ
もったいないなってさ
なっちゃったんよ
だから投稿しはじめた。
このままだと、
誰にも見られないだろうし、
誰にも愛されないだろうし、
息をさせてやれないと思う。
けど、私だけでも、
醜く、鮮やかに、消えていく。
そんな子達をみて、愛してあげたいな
なんて思ってる
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