2026年1月7日 21:22
第8話 新たな任務への応援コメント
ほう! にとさん、とても面白かったです。 読書行為が物事の意味を追い求める知的行動であるため、秩序維持とは相反し、それを規制するのが魔法少女の役割。だけど、詠唱自体にも意味はあるわけで、それを指摘されて足元がゆらぐなんて、考えもしない展開でした。 シアンが街に帰れたのか、楽園でどうなったのか、字数の関係もあるでしょうが、とても知りたくなりました。このままでも余韻があっていいですが、機会があったら続きも書いてください。 良い作品でした。 お星様もパラパラしておきます。
作者からの返信
小田島匠さん、コメントありがとうございます!星まで頂けて大変嬉しいです。字数の関係でここで区切りにせざるを得なかったんですよね……時間があれば長編として書きたいと思ってます!
2026年1月5日 13:20
第4話 ある読書家への応援コメント
文を読むことは読者の始まりになると思っていたら、その正しい意味を理解せず音で理解していたとは……確かに文(書)を読んでないですね。でも、それを疑問に思ってしまったら、それは……。続きが気になります。
ナナシ(仮)さん、コメントありがとうございます!おっしゃる通り、魔法少女は言葉の意味を理解していない状態なんですねそこを追及してくる相手が出てきてしまった、というところです
第8話 新たな任務への応援コメント
ほう! にとさん、とても面白かったです。
読書行為が物事の意味を追い求める知的行動であるため、秩序維持とは相反し、それを規制するのが魔法少女の役割。だけど、詠唱自体にも意味はあるわけで、それを指摘されて足元がゆらぐなんて、考えもしない展開でした。
シアンが街に帰れたのか、楽園でどうなったのか、字数の関係もあるでしょうが、とても知りたくなりました。このままでも余韻があっていいですが、機会があったら続きも書いてください。
良い作品でした。
お星様もパラパラしておきます。
作者からの返信
小田島匠さん、コメントありがとうございます!
星まで頂けて大変嬉しいです。
字数の関係でここで区切りにせざるを得なかったんですよね……
時間があれば長編として書きたいと思ってます!