応援コメント

第1話 藤枝駅北口のタイルの数」への応援コメント

  • 何か物語を予感させますね。

    作者からの返信

    実は、特に物語がないんですw
    大福と桜があるだけw
    ほんとに日常のワンシーンを書いただけの小説になりますw