第2話 再開は傷口に塩を塗るへの応援コメント
会話をAIに書かせ、地の文を編集するスタイルでやってる感じ? AI臭全くないのすごいな
作者からの返信
そりゃあ、ほとんどこちら側で考えていますもの。臨場感のある文章はAIよりも上手い自信があります( ー`дー´)キリッ。
第12話 ボクバーにてへの応援コメント
更新ありがとうございます!
コロッケを食べながら物騒な会話をする仮面の男たち、不気味でいいキャラしてますね!彼らが探しているグリムはすでに町を出ていますが、この先どこかで彼らと激突するのかと思うと今からワクワクが止まりません。
ヨシュアさんやナタリーとのパーティとしての絆も深まってきたところでの新展開、次回も心待ちにしております!
編集済
第1話 グリム追放への応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【「隠密(ハイド)」というスキルの皮肉】
存在感が薄すぎて連携すらできないという、切なくも説得力のある能力設定が主人公グリムの孤独を際立たせていました。
2. 【リーダーの苦渋が魅せるドラマ】
ただの冷酷な追放ではなく、リーダーが震え、苦しみながら宣告する描写が非常に良かったです。その裏にある「真意」を感じさせる緊迫感があります。
3. 【再起へのスムーズなテンポ感】
孤独な追放シーンから、ラストの新たな出会いへの流れが非常にテンポよく、ここから始まる物語にワクワクしました!
グリムの「隠密」が今後どのように最強の武器に転じていくのか、とても楽しみです。応援しています!
第11話 カタロッタへの応援コメント
私の自主企画にご参加いただきありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
それぞれのスキルはシンプルですが、私はこういったものの方が好きですね。
汎用性がありすぎるとなんでもありになってくるので、
シンプルなものを工夫して戦闘に生かしたり、
成長していくものの方が好みです。
まだ、まだ謎があるので、この先も楽しみに読ませてもらいます。
★を置いていきます。
よろしければ、私の作品も読みに来てください。
編集済
第12話 ボクバーにてへの応援コメント
正直に言います。何を書いてるのかが伝わってこなかった部分がありました。大企業、社長とあるけど、いわゆるナーロッパではないの? とか、薬剤師のお節介さも伝わってこなかった。
しかし、隅々から伝わる世界観が魅力ですな。「サーモ」とか、「ハイド」とか、スキル名や、クラングホルンの角とかのその土地の描写にひっそりと共生していて好きw
追記:自主企画のコメントです。あなたは私のコメントについて解析する予定がありましたのに。これあなた本当に損してますよ
作者からの返信
大企業の御曹司とかは、そもそもの話数が少ないので分からない部分もあると思います。ナタリーのお節介はもっと濃度濃くてもいいですね。
世界観はできるだけ自然に入れることを気を付けていたので嬉しいです。
コメントありがとうございます。貴重な意見として参考にさせてもらいます。