第7話:写し身――遺言と嫉妬への応援コメント
ものすごい緊迫感…!
アオイの意思が今まで以上に明確に現れて息を呑みました。
どの道を選んでもカイトには苦渋の選択ですね。
と、ここへ来ての来訪者…!
また物事は大きく動きそうですね!
続きを楽しみに待ってます。
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
このどうしようもない喪失感を乗り越えるのはどんな形でも辛いものですね。
残り3話、楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第4話:写し身――アルゴリズムの外側への応援コメント
カイト一人で生み出したものではなかった!
驚きの事実でした。。
ただのプログラムではなくまだ何か隠されてる?
続きが気になります!
明日を楽しみにしております。
★3つ贈らせてください!
間違って1でSaveしてしまいました💦
引き続き応援してます!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
いつも通り10話ですが、全体として3部構成となっています。
第0話のポエムをモチーフにふくらませて書いてみました。
お楽しみいただければ幸いです。
第3話:鬱しみ――アメジストの繭への応援コメント
確実にアミの中で何かが揺れている!😳
カイトも命日に行かないなんて不穏な感じが漂ってきましたね…!
一体どうなっちゃうのか…
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
命日にお墓に行かないのはなかなか衝撃的ですよね。
実際にクローンのヒューマノイドを作ったら何をして、何をしなくなるかなぁと考えた結果、「ああ、お墓は行かないかも」と思ったのでした。
第10話:現身――アメジストの空の下でへの応援コメント
アメジスト・プロトコルの正体、カイト自身の変化、そして彼に寄り添った人々…どれをとっても素敵なエンディングでした。
今回も面白かったです!
ありがとうございました!
作者からの返信
雪象さん、コメントありがとうございます。
最初に三部構成にするのは思いついたのですが、それぞれがそれぞれの愛を紡ぐ話にまとめてみました。
そう考えるとカイトはモテモテですね。
今後は少しペースダウンですが、またのんびり書いていこうと思っています。
今後ともよろしくお願いします。