編集済
青切様の近況ノートに御作がご紹介されておりましたので、再び伺いました。(*´ω`*)
ムゥは、自分の命を分け与えたのですね。空っぽで寂しかったけれど、分け与えることで、満たされて行ったのでしょう。
心が温かくなるお話でした。読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
青切さんからのご縁、ありがとうございます!
ご縁をくださった青切さんにも、来てくださった時輪さんにも感謝です(*´꒳`*)
そうなんです。少年は死んでしまったので、自分で死を引き受けて、少年に生を与えました。
心が温かくなると言っていただけてうれしいです!
こちらこそ、最後までお読みいただきありがとうございます✨
それに★までいただきまして、感謝で一杯です!
ありがとうございます✨✨
朝から……涙々… 。゚(゚´Д`゚)゚。
幸福なムゥは、皆んなの中に。そして永遠に
生き続ける事でしょうね。
ムゥって何だったんだろう。きっととても
温かくて優しくて良いもの、穏やかな小春日和の
陽射しの様な…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ムゥは身代わり地蔵のような要素もあるんですが、小さくて優しい、やがては神さまにもなりうるもの、という判然としない存在です( ´艸`)
お忙しい中、朝から読んで頂き、ありがとうございます!
そして、★を賜りましてとてもうれしいです!
「ドラゴンと囲炉裏端で。」への素敵なレビューもとてもありがたく光栄です!!✨✨
(沢山の感謝をお伝えしたいっ…!!)
本当にありがとうございますっ(ᵕᴗᵕ)⁾⁾✨
への応援コメント
とても温かく優しいお話ですね。
ムゥは優しい神様かも……
自分を神様だとは気付いていない、とても温かい神様だったのかもしれませんね。
素敵な感動をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのように読んでいただけて嬉しいです( ´∀`)
ムゥはまだ自分が何者かもわからず、わからないまま消えてしまった、「神様になる前の何か」のイメージで書きました。
また、レビューもありがとうございます!
「暖かい場所に誘われるような」と言っていただけて嬉しいです!
★も賜りまして、光栄です✨️
ありがとうございます(◡ ω ◡)✨️