第6話 2つの進路への応援コメント
初めまして。
ガンパレ、式神の城、マブラヴなど思い出す世界観ですね。ハードな近現代物に飢えてたので非常に楽しみです。
作者からの返信
本作品をお読みいただきありがとうございます!!
偉大な作品たちと並べていただき身が引き締まる思いですが、少しでも追いつけるよう頑張って執筆したいと思います。
今後ともぜひお読みいただけると嬉しいです!
第90話 出陣の声への応援コメント
コンテストおめでとうございます!
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
温かいお言葉をいただき嬉しいです!
皆さんにより一層楽しんでいただけるよう、今後とも執筆活動頑張りますので、引き続きよろしくお願いします。
編集済
第28話 祈動士の武器への応援コメント
中世のヨーロッパの騎士が使う様々な武器(サーベル、ランス、バトルアックスなど)も見てみたいですね。
第13話 決戦領域への応援コメント
黒き影の本体が死んだら皆んな飛べなくなって落ちちゃわない?その辺の設定開示はこれからかな。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
おっしゃる通り、“黒キ影”の本体が討伐されると祈動指数が大幅に低下するため飛翔が維持できなくなります。
ただし、いきなり0になる訳ではないため、飛べなくなるまで祈動指数が下がり切る前に、如何に帰還するかが重要だったりします。
このあたり、第24話で設定について触れていますので、ぜひお読みいただけると嬉しいです!!
▼該当のエピソードタイトル
第24話 航空祈動士運用概論(2)
第28話 祈動士の武器への応援コメント
そらアメリカさんも「…Reary?」になるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
アメリカさんもドン引きですよね笑
アメリカ「Oh Jesus, The Japanese samurai soldiers are so terrifying...(日本の侍、やば過ぎるよぉぉぉぉ)」
第10話 南洋作戦への応援コメント
出撃していくシーンはかっこいいです。
セリフもいいなぁ。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございますございます!
戦闘シーンとセリフはこだわっているので、ぜひお楽しみいただけると嬉しいです!
第70話 東雲 神楽の悩みへの応援コメント
もしやスカウトくるか?!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
東雲と第一航空祈動連隊は、主人公である志道にとって、物語上とても重要な存在となります。
あまり話すとネタバレになりますので、これくらいにしておきますね!笑
面白い展開をお約束しますので、今後のストーリーにぜひご期待ください!
第39話 艦長の挨拶への応援コメント
号令だけど、敬礼の後、整列はおかしいかなぁ…
上官に敬礼時には既に横隊なり縦隊で整列してると思うし。
上官が現れたら「気をつけ!」→上官がポジションに付いたら「敬礼!」→上官の答礼が終わったら「なおれ!」→「休め!」かなと。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
しっかり見てくださり嬉しいです!
「休め」の表現ですが、軍隊では肘を伸ばして体側につける「休め(at ease)」と、両手を腰の後ろで組む「整列休め(parade, rest)」の2種類があり、作中では後者を表現させていただきました。
ただ、それほどこだわりがある箇所ではないため、読者の皆さまの違和感につながっていることが分かりましたので、ぜひ修正させていただきます。
自分では気が付かなかったので助かりました!
第58話 釣りへの応援コメント
力無き正義は無力ですからね…学生は挫折してからが本番だと思うのでこれから最強になった欲しいな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
主人公の才能は素晴らしいですが、まだ精神面の弱さや技術的な未熟さがあるため、祈動学校編ではそのあたりを丁寧かつドラマチックに描ければと思います!
ぜひ今後のストーリーにご期待ください!
第9話 そして彼はやって来たへの応援コメント
今回は企画にご参加頂きありがとうございます。
本日はこちらの作品にお邪魔させていただきました。
人類の敵を恐れながらも、大切な人を守るため勇気を奮い立たせる主人公に魅力を感じました。
今後も応援しております!
作者からの返信
企画の開催&お読みいただきありがとうございます!!
応援いただきとても嬉しいです!
より魅力的な作品になるよう頑張りますので、よろしくお願いします。
第31話 模擬戦の決着への応援コメント
作戦勝ち……!!
第28話 祈動士の武器への応援コメント
サスガ、サムライ。ベリースケアリー……
第27話 初めての喧嘩への応援コメント
今の実力的には……
神埼>志道>ターシャ>その他
……なのかな。
第24話 航空祈動士運用概論(2)への応援コメント
離れたら落ちるし、近付くと死ぬ。
……地獄ですか?
第23話 航空祈動士運用概論(1)への応援コメント
つまり、インファイトは出来るだけ避けるべき……ってこと……!?
第22話 黒キ影対策論(2)への応援コメント
異次元から来たのなら、それはもう怪獣なのかも……
第21話 黒キ影対策論(1)への応援コメント
「そして、これが極めて重要な点だが、“黒キ影”は本体が討伐されると、その群れに所属する分体も全て消滅するという特性がある。裏を返すと、“黒キ影”の本体を討伐しない限り、分体はやがて再生産され続けることになる。」
↑そのうち、只管隠れる戦法を取る奴とか出てきそう(小並感)
第19話 初日の講義室への応援コメント
ここは軍隊か?(錯乱)
↑※軍隊です!!
第18話 同部屋の相手への応援コメント
神埼のCV子安武人感……
第16話 校門を抜けてへの応援コメント
海軍大臣訓示……もしかすると、二次大戦がなかった分、この世界では大艦巨砲主義がまだ残ってるのかも
編集済
第14話 水平線の彼方への応援コメント
戦いしか知らない不幸。そして、戦い以外にあるものへの羨望が美しい
第11話 2つの連隊への応援コメント
良いなこの絵面。青い海に浮かぶ戦士達……絵葉書にしてほしいよ
第9話 そして彼はやって来たへの応援コメント
もしかして、夢に出てきたのって……
第8話 空に愛されし才能への応援コメント
おめでとう。赤飯を一トン送りたいわ〜
第7話 咒力と祈動力への応援コメント
同じモノで戦う、ねぇ……。皮肉なものよ
第4話 人類を滅ぼす者への応援コメント
人間、共通の敵が現れて和解できるのが皮肉よ……
第1話 分かれた世界への応援コメント
凄え。ワクワクする要素しかないやんけ。敵性生物とか、怪獣好きの血が騒ぐ……!!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
人類vs怪獣もの、良いですよね!
本作品は歴史背景や設定を工夫していますので、ぜひお楽しみいただければと思います!
第4話 人類を滅ぼす者への応援コメント
タイムスリップしたら、知ってる人の若かりし頃とかいいよねぇ。
作者からの返信
当作品をお読みいただきありがとうございます!
過去の人物と会えるのはタイムスリップ物の醍醐味ですよね!
そう言っていただけて嬉しいです。
これからもどうぞ応援のほどよろしくお願いします!
第6話 2つの進路への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
応援してくださり嬉しいです!
これからも執筆頑張ります。
私もぜひ作品読ませていただきますね!
第1話 分かれた世界への応援コメント
面白かったです。これからも無理せず描き続けてくださいね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
また、温かいコメントも寄せていただき、とても嬉しいです。
より面白い作品になるよう、無理のない範囲で頑張らせていただきます!!
これからも応援のほどよろしくお願いします!
第1話 分かれた世界への応援コメント
プロローグ読ませていただきました。
冒頭から興味を唆られる内容でした。
かく言う私も並行世界を題材にした小説を昨今、公開しました。
全話創作が完了しているので、毎日公開する予定です。
どんな展開になるのか、楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
なんと!お互い頑張りましょう!
私も作品読ませていただきますね!
第9話 そして彼はやって来たへの応援コメント
野暮な物言いで申し訳ないですが、本来の歴史ならインターネットの普及は、日本国内では1993年頃から。95年のWindows95と共に爆発的に広がりました。
1976年当時ならアメリカのUCLA等と米軍とで戦略情報網のインフラが敷かれ、TCP/IPプロトコルでデータのやり取りが始まった頃です。
太平洋戦争が発生しなかったとしても、日本国内に情報網が張り巡らされるには米国の支援が強すぎるでしょう。
情報は、叔父の肉体に意識が宿っていて情報検索に陰ながら助けられたか、自分で見つけたとする方がよりらしくなるかと思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ご指摘の通り、本作品の舞台は1970年代のためインターネットは存在していません。
おそらく以下の記載箇所に関するご指摘かと思いますので、補足させていただきます。
『この時ほど、インターネットの存在をありがたく思ったことはなかった。この世界の基礎知識がない俺としては、一般常識にあたる情報を調べるだけでも一苦労である。』
こちらは、主人公である広瀬が、『元の世界ではインターネットで簡単に調べ物ができるので楽だが、この世界はインターネットが存在しないので、図書館に通ったり人から直接話を聞く必要があって不便だ』と嘆くシーンとなっています。
ただ、私の書き方が悪くて誤解を招いてしまった可能性があるため、少し前後の言葉を修正して分かりやすくしたいと思います!
このたびは分かり難い箇所について教えていただきありがとうございました。
引き続き当作品をお楽しみいただけると嬉しいです!