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  • ずっと痩せ続けていたい、しかも、一般的に見れば異常な細さで、できれば死ぬまで⋯この気持ちを尊いと思っている人が確実にひとりはいるのだ、と思うと日々の心の支えになります。

    作者からの返信

    こちらこそです。
    ルウコさんのような方がいて、このような言葉をかけてもらえるおかげで、自分が何より書きたいことを書き続けていくことができている、ということを実感しています。


  • 編集済

    安青錦関のファンなので、安治川親方の話、興味深く読みました。
    最近、安治川部屋の特集番組があった際、安青錦は体を大きくしなきゃいけないけど一度に大量に食べられないので何度にも分けて食べさせている、とコメントしてたのを思い出し、自分と同じ方法は強要してないんだな、とホッとしました。
    お相撲さんって、あんなに太ってなければ長身のイケメンな人もたくさんいるし、ほとんど20代の若者のはずなのに貫禄あり過ぎてそう見えないところなど、なんか犠牲にすることの多い特殊なスポーツだな、と思います。
    安青錦は早くも角番大関になってしまい、足もケガしてしまったみたいで心配です。エフさんはお相撲にお詳しいので、安青錦のことはどう見てるのか気になります。
    ルウコ

    作者からの返信

    去年のロンドン巡業を紹介した番組で、現地の相撲ファンの女性(英国人?)が「相撲はただのスポーツではない。力士には覚悟というものを感じる」と話していました。やはり、特殊な世界というか…。ただ、太らせ方の変化を見ても、ちょっとずつ普通になってきてるのかもしれません。安青錦については、初土俵の頃から、三役以上は確実に行くと思っていましたが、横綱に関してはちょっと黄信号ですよね。大の里や尊富士もそうだったように、出世が早すぎることが大ケガにつながるという困った流れでもあるのかなと。この際、陥落もやむなしくらいの気持ちでじっくり治したほうがいいと思うんですよ。