第1話 — 夢と影への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
Xでずっと気になっていたのですが、なかなか時間が取れず……
やっと今日から読み始めることができました!
また、電子書籍化おめでとうございます!
心理サスペンス、ダークファンタジー。
わたしの「好き」が詰まりすぎていて、あらすじの時点で引き込まれました。
感覚描写が続き、わたしもひかりちゃんと同じように、深い森の中に放り出されたような気分になりました。
耳元で木がざわめき、ひやりとした風が足を撫でるような感覚がとても印象的でした。
追われる夢は、精神的に追い詰められているときに見る夢だと言われていますよね。
その後のシーンを読んで、胸が苦しくなりました。
「そりゃ、そんな夢も見るだろうな」と感じてしまって……。
夢の終わりに現れたりんちゃんが、これからどう関わってくるのかとても気になります!
また、目覚めたときの「歪んだ笑顔」も印象的で、二人の秘密がそこに込められているのかな、と想像が膨らみました。
長文失礼しました。
これからゆっくり読み進めていきたいと思っています!
次話も楽しみにしています!
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お忙しい中、ご返信ありがとうございます。
素敵な物語へのご縁を繋いでくださり、ありがとうございます!
ゆっくりペースですが、思いっきり楽しんでいこうと思います🥰
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!✨
今、楽しんで読んでくださっていると知って、とても嬉しいです😊
そう言っていただけて本当に励みになります。
引き続き、ぜひ物語を楽しんでくださいね
第1話 — 夢と影への応援コメント
夢と現実が少しずつリンクしていく構成も面白いですね。
りんが「あなたを守る」と言うところで、これはひかり自身の中に生まれた“もう一つの人格”とか、“防衛本能の具現化”なのかな…と色々想像が膨らみました。
作者からの返信
とても鋭く、そして素敵な考察をありがとうございます。
夢と現実が少しずつ重なっていく点に注目していただけて、とても嬉しいです。
りんの「守る」という言葉を、ひかりの中に生まれた別の人格なのか、それとも防衛本能が形を取ったものなのかと受け取ってもらえたことは、まさに物語の核心に触れていると感じました。
あえて明確な答えを出していない部分も含めて、読者の方それぞれが自由に想像し、解釈を広げられるように意識しています。
これから先で、少しずつ見えてくることもあると思いますので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
丁寧な感想を、本当にありがとうございました。
第1話 — 夢と影への応援コメント
È una lettura gradevole
第1話 — 夢と影への応援コメント
ひかりに
深い闇がありそう(*´ω`*)
第2話— 影の声への応援コメント
こんにちは!
りんちゃんは、ひかりちゃんの影――
うわあああ!なるほど!と、とてもテンションが上がりました✨
最初のシーンでいじめっ子たちを追い返した時の状態が、乖離状態に似ているなと思い、背筋がぞくりとしました。
あの「ブーン」という音が、耳鳴りのようであり、ひかりちゃんとりんちゃんが入れ替わる音のような……
その後も、りんちゃんがひかりちゃんの中で目覚めていく感じがして、少し怖かったです。
このまま飲まれていくのか、それとも抑えてひかりちゃん自身が覚醒してしまうのか……
今後の展開が楽しみです!