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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 大罪人のカルテへの応援コメント

    傲慢・憤怒・嫉妬・怠惰・暴食・色欲・強欲。

    七つの大罪だとしたらこの中に彼らの役割があるんだろうけど、だとしたらなんだ???

    バッカスが暴食でリリスが色欲なのは説明文のままで分かるし、正道執行チャンネルが傲慢でRIN-Kが憤怒なのも分かるけど、さくらとのどかは何なんだ???

    意外とのどかがこう見えて嫉妬深い??ならさくらが怠惰ってことでなんとなく納得はいくかも……続きを読まないと。

  • 第3話 正義の銃口への応援コメント

    使われている=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣

    作者からの返信

    コメントおよび、レビューありがとうございます。

    見ての通り、人を選ぶテーマですが楽しんでいただけて幸いです。

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    強欲。大罪ですかね(*´ω`*)
    面白そうです。

  • 幕 間 静かな整理への応援コメント

    「生身を切り捨てた瞬間、結末は確定していた」という一文が重いです。 このゲームがあろうとなかろうと、虚像に逃げた人間はいつか破綻する。 その残酷な真理を、淡々と突きつけられた幕間でした。

    作者からの返信

    コメントおよびレビューまでありがとうございます。

    ストーリーのテーマをここまで感じ取っていただけたのなら、作者として感無量です。

  • 第8話 永遠の偶像への応援コメント

    あれだけ「リリス」という特別な名前に固執していた彼女が、最後は源氏名をつける気力もなく「佐藤です」と名乗るラスト。 ただの機能として消費される記号以下の存在。 「佐藤真希の物語」の終わり方として、これ以上ないほど冷たく、完璧なバッドエンドでした。

  • 第7話 偽神の受肉への応援コメント

    感情論ではなく「メタデータ」という動かぬ証拠で、神を殺す御子柴の手腕に痺れました! 投稿秒数のズレや文体の揺らぎ……元裏方だからこそ知る「禁じ手」で追い詰めていく展開が鮮やかすぎます。 最下位からの逆転劇、最高にスカッとしました。

  • 第6話 侵食への応援コメント

    タイトルの「侵食」が重い。 リリスのどす黒い熱量が、さくらという清廉な記号を汚染していく様子がホラーです。 真希の「剥き出しの生だけが、あの偶像を汚せる」という独白に、破滅への覚悟を感じて震えました。

  • 第5話 赤外線センサーへの応援コメント

    ライブチャットで下着を外す瞬間の、あの「感情のこもらない手つき」という描写にゾッとしました。 羞恥心すら捨てて、ただ数字のためだけに自分を切り売りする。 その狂気が、完璧なシステムであるさくらを凌駕する皮肉。リリスの覚悟(あるいは崩壊)が凄まじいです。

  • 第4話 ひまわりの中身への応援コメント

    おっさんたちが暗い部屋でVCを繋ぎながら、「清楚な少女」を演じている光景……想像しただけで鳥肌が止まりません。 「お弁当失敗の予約」とか、全部計算された演出だったとは。 生身の人間(リリス)が勝てない理由が、「相手がシステムだから」というのが絶望的で最高にホラーです。

  • 隣に彼女がいるのに、動画のさくらに「安心する」と鼻の下を伸ばす健太がリアルで気持ち悪いです(褒め言葉)。 生身の人間(真希)に向き合わず、都合のいい記号(さくら)に逃げる男の弱さが浮き彫りになっていて、真希が暴走するのも無理はないと思いました。

  • 第2話 不完全な完成形への応援コメント

    生身の肉体で勝負するリリスと、完璧な虚構であるさくら。 「中身のない書き割り」とさくらを見下す真希ですが、その完璧な偶像に苛立っている時点で、すでに負けているような気もします……。 対極な二人の戦いがどうなるのか、続きが気になります!

  • 第1話 佐藤真希への応援コメント

    彼氏の健太の態度がリアルすぎて胸糞悪いです……。 「ごめん、寝てた」だけで済ませる軽さ。真希がネットの海に救いを求めたくなる気持ちも分かります。 彼女を作ったのは、こういう空虚な日常だったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なかなかオススメできる内容ではない中でこうしてコメントいただけることは励みになります。よろしければ、この後の展開にもお付き合いください。

  • 第5話 仮面舞踏会への応援コメント

    「被害者は消費されない」という心理を逆手に取った演技、鳥肌モノです。 みんなが「つまらない」と離れていくのが計算通りだなんて……。 派手な炎上合戦の裏で、虎視眈々と反撃の機会を狙う御子柴の胆力が凄まじい。

  • 第4話 迫り来る魔物への応援コメント

    正道の「正義」が、RIN-Kによって「娯楽」に変換される過程がリアルすぎて怖気が走りました。 真実なんてどうでもよくて、「どこまで燃えるか」だけを競うゲーム。 ネットの炎上が物理的な暴力(投石)に変わる瞬間、この物語の「魔物」の正体を見た気がします。

  • 幕 間 無言の破棄 への応援コメント

    のどかの圧倒的ラスボス感

  • 第3話 正義の銃口への応援コメント

    コンビニに行くだけでこんな目に遭うなんて……。 痛みを感じない「素材」として扱われる恐怖が、淡々とした文章から伝わってきました。 誰も彼自身を見ていない。この孤独な状況から、どうやって戦うというのでしょうか。

  • 第8話 正体への応援コメント

    あまりに虚しい勝利だね……

  • 第7話 慈愛の祝福への応援コメント

    勝者は、のどかだった

  • 第6話 正義の賞味期限への応援コメント

    結局、パンとサーカスか……

  • 第5話 爆発への応援コメント

    誰も幸せにならないよ、コレ……

  • 第4話 プロレスへの応援コメント

    もはや薬◯の類いだよこりゃあ……

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    【読み合って⭐️や❤️を増やそうのコーナー】読み返し相互支援~~

    ※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。

  • 第3話 蛇道凛花への応援コメント

    環境が生んだバケモノとはまさにこの事

  • 第2話 審美眼への応援コメント

    のどか、一番歪んどるやんけ……

  • 第1話 九条正道への応援コメント

    正義って、何だろうね……

  • 幕 間 静かな整理への応援コメント

    蠱毒は、まだ始まったばかりか……

  • 第8話 永遠の偶像への応援コメント

    誰かの生気を吸い取るサキュバス気取りで、結局はただ自分から搾り取られていたというあまりに呆気ない幕切れだったな……

  • 第7話 偽神の受肉への応援コメント

    遂に、死者まで……

  • 第6話 侵食への応援コメント

    勝者などいないか……。

  • 第5話 赤外線センサーへの応援コメント

    遂に、崩壊が始まった……

  • 第4話 ひまわりの中身への応援コメント

    うげぇ……。これが資本主義かぁ……。

  • まさに、電子の海の蠱毒……


  • 編集済

    第2話 不完全な完成形への応援コメント

    下着の紐を、指でなぞるだけ。

    ↑実際見たら、多分俺も堕ちそう……。

  • 第1話 佐藤真希への応援コメント

    リリス、結局やっている事は散々見下しているホストと女と大して変わらないのが芸術的。ただ、喰われる側から喰う側に回っているのは強い……!!

  • 第5話 仮面舞踏会への応援コメント

    一体、何が始まるんです?

  • 第4話 迫り来る魔物への応援コメント

    ある意味、勝っているのか……?

  • 第3話 正義の銃口への応援コメント

    これが、マスゴミか……


  • 編集済

    第2話 大罪人のカルテへの応援コメント

    むぅ、毒のある奴ばかりだ。こうして見てると、一番マトモそうなのどかにも何かあるんじゃないかと思ってしまう……

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    インフルエンサーって、最早偶像崇拝だよね。今私が応援してる人も作られたものかもしれないと思うとゾッとする

    作者からの返信

    各話ごとのコメントおよびレビューまでありがとうございます。
    なかなか自発的にオススメしにくい内容ですが、とても励みになります。

  • 第3話 正義の銃口への応援コメント

    最初はただ怯えていた御子柴が、正道の語りを“学習するように”受け止めていく姿が怖かったです😱
    彼は被害者なのに、どこかで加害者のロジックを理解してしまう。
    その歪んだ笑みが、これから何を意味するのか……不安と期待が入り混じっています✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    こちらの作品は本当に人を選ぶ内容ですが、ぜひお付き合いください!

    編集済
  • 第2話 大罪人のカルテへの応援コメント

    七人のプロフィールを読んでいるだけで、胸の奥がざわつきました💦
    どの人物も極端で、でも現実のSNSに確かに存在しそうで、怖いほどリアルです。
    特に「優しさ」だけを発信するのどかの異質さが、逆に一番不気味に感じました。
    この選別にどんな意図があるのか、気になりすぎます!

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    御子柴の描写があまりにも生々しくて、読んでいて胸がざわつきました💦
    ただ疲れているだけじゃなく、何かを失って空洞になった人間の“重さ”が伝わってきます。
    そんな彼のもとに届く「強欲」という言葉が、これから何を引き出すのか……目が離せません。

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    はじめまして。
    西之園上実と申します。

    この始まりはまさか……七つの大罪……でしょうか?
    となれば……
    妄想は膨らむばかりです。
    引き続き、楽しみに拝読させていただきます。

    末尾になってしましましたが、作品への応援ありがとうございます。
    これから、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    はじめまして。
    コメントありがとうございます。

    1話目にして鋭いですね、お察しの通り本作は、人間の欲求に焦点を当てたものになっています。

    読んでいて気持ちの良い作品ではありませんが、よろしければお付き合いいただければ幸いです。

  • 第6話 酸欠の劇場への応援コメント

    >観客は遮断され、画面の向こう側が物理的に切り離されていく

    膝を打ったわ。鮮やかな手並みねえ


    >真の「無敵の人」の気配だった

    そう。一貫してこの方向性で来るのね、さすがだわ

  • 第5話 参加費の請求への応援コメント

    >「参加費の請求だ。石を投げるなら、足元のガラスを意識させる」

    あらやだカッコいい。作風が全体的にオシャンなのよねえ
    もっとデスゲーム性をプッシュしても…とは思いつつ、それをすると雰囲気を壊しかねない

  • 第4話 虚飾の同盟への応援コメント

    御子柴ちゃんと凛花ちゃんのキャラクター性が前面に出てきて
    ここまで読んできてジェットコースターだったこっちとしては、やっと人心地つけたわ
    しかし…、これから…どぉ~…なるのかしらねえ? 先の展開が読めないわあ

  • 第7話 聖母の解体への応援コメント

    >この言葉が、大衆の「同情」を「白け」へと一変させた

    そこまで大衆が賢いかなあ…って、ちょっと思ってしまったわ

    にしてもなるほどぉ、こういう話になるのねえ

  • 第4話 聖母のベールへの応援コメント

    >特定作業は、正義という鎧を脱ぎ捨てた彼らのお家芸だった

    これが物語なのに、思わず反吐が出るなんて思っちゃったわ、はしたない


    >彼女の想像をはるかに超える、歪んだ共感

    いやあ…、なんとも言い難いわねえ
    いやしかし、よく書けてるわあ
    カクヨム…でいいのかしらねえ? もっと適切な掲載場所があればいいんだけど
    この辺を読んでる限り、跳ねる場所に置けばもっともっと天高く跳ねる、こことは別に、最適な読者層がもっといるように感じるわ

  • 第3話 聖母の痕跡への応援コメント

    >向上心という概念そのものを抹殺した、精神的な停滞特区

    えぇ…、なんなのよそれ、怖…


    >自分より優れた人間を、自分たちのいる泥沼まで引きずり降ろすこと
    >自分より惨めな人間を憐れみ、相対的な安堵を得ること

    この辺、ホントによく書けるわねえ


    >君は、間違いなく教養がある

    そうよね。あたしも読んでてそう感じたわ
    にしても、御子柴ちゃんはどうなっちゃうのかしら

  • 第2話 聖母の檻への応援コメント

    >エクセルを開き、リプライの速度と頻度をひたすら入力していく

    御子柴ちゃん地道ね~~
    でもここで、のどかちゃんに、物語のキャラクターっぽく見える一面が出てきて少しホッとしたのだけど
    アタシね、『虚飾の戴冠』の物語の空気に当てられて酔ったわ
    平気だと思ってたのに、読んでて結構メンタルきちゃった

  • 第7話 偽神の受肉への応援コメント

    なるほど…。ここまで読むと、あらすじに書かれていたことが効いてくる内容になってるのね

    ふ~む…。運営側は結局、参加者メンバーをどうにか社会的に抹殺したい意図でもあるのかしら

    作者からの返信

    度重なるコメントおよびレビューまでありがとうございます。数話ごとに反応をいただきまして、とても参考になりました。

    お気付きのように、ハードで人を選ぶ作風ではありますが、よろしければ、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 第4話 ひまわりの中身への応援コメント

    >SNSを介して雲のように集まり、いつの間にか役割だけが残った男たちの

    あらぁ、そう…。思っていた以上の虚構と情報戦なのねえ…

  • 第2話 不完全な完成形への応援コメント

    なるほどぉ。こういう攻防を楽しむ作品なのね。やっとわかってきたわ

  • 第1話 佐藤真希への応援コメント

    へえ、この娘がリリスちゃんなのねえ
    すれちゃってても自分なりの芯を持っていると

  • 第4話 迫り来る魔物への応援コメント

    >野次馬たちが、御子柴の部屋を見上げていた

    えぇ…、居場所知られちゃってるの?


    >運営からの通知が一斉に届いた

    なんだかデスゲームの主催者みたいな感じねえ…。一体どんな存在なのかしら


    >あなたの『最も守りたい秘密』を、全世界に常時公開いたします

    うひゃあああ!? なんなのよ一体! 何が目的なのよ…? ぇえ…(困惑

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    >元・人気インフルエンサーKの脚本家

    脚本家!? ですって? もうここで気になっちゃうわね

  • 第2話 安価な参加への応援コメント

    私の自主企画にご参加ありがとうございます。

    スリリングな作品であっという間にここまで読みました。
    私には、候補者それぞれが、
    SNSの抱える様々な闇を象徴したような存在に見えました。
    さて、どんな結末が待っているか楽しみですね。

    ★を置いていきますね。
    よろしければ私の作品も見に来てください。

  • 第1話 佐藤真希への応援コメント

    「自分より下に置くことで自分を保つ」という真希の歪んだ自己防衛が強烈でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこが真希の本質ですね。
    この後、どう展開されるか。よろしければお付き合いください。

  • 第5話 仮面舞踏会への応援コメント

    嘘だから、罪が軽いから、ではなく「つまらない」と感じた瞬間に価値を失い、切り捨てられる・・・なるほど。歪んでますよね。

    ラストの運営の無感情な通知が怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなり、尖った作品であることは自覚していますが、こうしてたくさんコメントしていただけることは励みになります。
    是非、今後の展開にもご期待ください。

  • 第4話 迫り来る魔物への応援コメント

    暴力より過去が切り取られ、再生数のために消費され続けることの方が残酷。
    正しさが面白さに負け、数字だけで人の価値が測られる世界・・・なんか現実にも近いと感じました。
    そういえば、御子柴の「強欲」がまだ姿を見せていない点は不気味ですね。

  • 第3話 正義の銃口への応援コメント

    コメント失礼します。
    拙作を沢山お読みいただき、ありがとうございます。

    御子柴が裁かれているのではなく、「役割として使われている」と気づく場面が怖かったです。
    御子柴が声を上げずに受け入れていくところは冷静に見えますが、抉られてるだろうなと感じました。

  • 第1話 佐藤真希への応援コメント

    冒頭から興味を惹かれる構成で上手いなと思いました。
    金ではない欲の描き方が現代ぽいですね。
    7人にしても真希にしても、居そうだな~と感じられるリアルな人物像で想像しやすかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語である以上、いささか脚色はされていますが、キャラ造形にはこだわりがあるので、感じとっていただけて幸いです。

  • 第5話 仮面舞踏会への応援コメント

    こんにちは。
    読み返しに来ました。

    とてもダークな作風の作品ですね。
    人間の裏の部分がしっかりとびょしゃされていて良いと思います。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こちらの作品はかなりシビアや作風なので、お読みいただけて光栄です。

    お互いに頑張りましょう。

  • 第1話 御子柴賢一への応援コメント

    面白そうです。少しずつ読んでいきます。


  • 編集済

    第1話 聖母の鎮魂歌への応援コメント

    「大衆」というものを、ここまで面白く書ける方はなかなかいらっしゃらない。一気に読みました。もう朝4時すぎです……一眠りしたら、推薦のレビュー文を書きたいと思います(๑´◡`๑)

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。
    そう言っていただけて光栄です。
    この先も、同じ温度で書き続けます。

  • 第3話 蛇道凛花への応援コメント

    拝読しました
    人間の醜さとリアリティがこれでもかと詰め込まれた作品であると感じました
    美しさを書く作品があれば、醜さを書く作品もある
    そして、それはどちらも極まれば面白い
    SNSという舞台設定も現代的で上手く、「今」を描写している現実感があります
    果たして誰が勝利するのか
    そして、ネクスト・ステージとは何者なのか
    謎が謎を呼び、先の気になる作品です
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ご覧いただき、そして丁寧なご感想ありがとうございます。
    美しさと醜さ、その両極が極まったときにこそ物語になる――まさに書きたかった部分を受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    SNSという舞台も含め、「今」をどう描くかにはかなり悩みましたので、現実感があると言っていただけたのは励みになります。
    物語の行き着く先を、最後まで見届けていただけたら幸いです。
    執筆、お互い頑張りましょう。

    編集済