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  • 終章:反響としての私への応援コメント

    時間や倫理、そして存在そのものへの問いが、星空という幻想的な舞台を借りて鮮やかに結晶化しています。事象を否定せず、世界の重みを「いとしさ」という砦で抱きしめる態度は、あまりに切実で高潔です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!読んでいただいて本当に嬉しいです!!